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2010年10月10日 (日)

フロントパイプ少し加工

HKSのアウトレットパイプ内径に合わせて、フロントパイプのフランジ内径を削りました。

物はフジツボの等長フロントパイプ(外径60.5パイx2-76.3パイ)。

Photo Photo_2

ついでに触媒側もメタル触媒の内径(77パイぐらい)に合わせて削っておきました。

材質がステンなので削りにくかったです。

このフロントパイプは等長にするためにアウトレット側ナットが外しにくい形状になっていて、なんとなく気に入らないんですよね。

等長優先のパイプレイアウトの為に最低地上高がかなり低くなってしまい、少し車高を下げただけで擦りやすくなっちゃいます。

パイプ径はライトチューンには丁度いいっぽいですね。

買い換えたいのですが、エンジン修理の為に我慢しないといけません。

でも作る or 改造すればタダ。

会社に丁度いいステンパイプの余りも沢山あるし・・・。

悩みます。

2010年10月 2日 (土)

サージタンク少加工&タービンアクチュエータのセット圧調整

忙しくてなかなか作業できませんが、今日は少し作業できました。

エンジン本体はまだバラバラのままなので、他の部分を自分の出来る範囲で加工しておきます。

まずはタービンアクチュエータのセット圧が少しずれていたので、両方同じ圧で開くように微調整です。

アクチュエータロッドにダイヤルゲージをセットして、精密レギュレータで圧をかけ、同じ圧で同じ量だけロッドがストロークするように調整しました。

(共に4mmストロークで、セット圧は0.92kg/cm2)

画像は忘れました(^^;)

先日タービン側の穴を拡大加工した純正エキマニが、どうやら削り過ぎみたいでGT-SSはガスケットの穴より少し小さかったです(涙)

もっとよく確認すべきでした(><)

このままじゃタービンとエキマニ間に段差が出来て排気抵抗が増えちゃう気がしたので、タービン側も少し削っちゃいました。

これも画像を忘れました(^^;)

最後は純正サージタンク少加工。

1 2

3 4

外側をピカピカにしようと思いましたが、バリを削った時点で飽きてやめました。

バリ取り後に全体的に軽くペーパーがけをして、表面のザラザラ感を減らした程度です。

あとは入り口(インタークーラー側)の内側をリューターの入る範囲で広げて、インマニ側はコブを削って終了。

多分体感は出来ないでしょうけど、気分的にスッキリしました。

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