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2016年9月17日 (土)

リバースギヤトリガー取り付け

そのまま取り付けるか、メッキをしようか一週間悩んでました(^^;)

で、結局そのまま取り付けしました。

交換は横から刺さっているスプリングピンをピンポンチなどで打ち抜けばスポッと抜けますので、そのまま交換するだけです。

スプリングピンは結構固いので、そこそこの力で叩かないと抜けません。

交換後に上下にスライドさせてみて動きが渋い場合には、

握って左右交互に回転させるように軽く力をかけると、

馴染んで軽く動くなるようになります。

Photo

まずは純正(樹脂製)。

黒色で違和感なく室内になじんでいます。

Photo_2

次にヤフオク品(アルミ製)。

バフ掛けされているのでピカピカです。

室内で結構な自己主張具合。

なんとなく室内が華やかになりました(^^)

おしまい。

2016年9月14日 (水)

リバースギヤトリガーの購入

ずっと気になっていたので、安いし買っちゃいました。

初めはBRZの物を加工して取り付けようと考えていたのですが、

ヤフオクでBNR34ゲトラグMT専用品を見つけちゃいました。

2

個人製作ですが丁寧な仕上がりですごくキレイ!

個人といってもそういうお仕事をされているのだと思います。

取り付けはメッキしてからか、そのままか悩みます(^^)

2016年9月 5日 (月)

ブレーキパッド交換

サーキットをお休みしているくせに、ずっとサーキット用パッドを使ってました(^^;)

最近はディクセルのR01だったのですが、温まると鳴いて恥ずかしいので交換です。

Projectnszero1

今回はプロジェクトμのNS-ZERO。

Projectnszero2

対応温度0~400℃という街乗りパッドです。

1

交換中~。

Dixcelr011

取り外したパッド。

外側の方が微妙に減るのが早いみたい。

まだ厚みは全て17mmジャストぐらい残ってますので、保管しときます。

早速街乗りした感じでは、今までのカチッとした感はなくなりました(汗)

悪く言うとふにゃっとした感じ。

まだ当たりが十分ではないので、しばらく様子見です。

効きは街乗り程度なら十分そう。

つぎにホイール比較。

次のタイヤ交換時にアルミを純正に戻そうかと悩んでいますので、ツライチにする為のデータ取りです。

まずは側面の見た目。

Fr__rr_te37

F・純正(18*9J+30)、R・TE37(18*9.5J+12)

純正の方が大きく見えます。

Fr__rr_1

F・純正、R・純正

側面だけなら、なかなかいい感じです。

Fr_te37_rr_te371

F・TE37、R・TE37

色をガンメタあたりに変えればバッチリです。

次に純正ホイールでのツラ具合。

Fr__

・フロントはナックルオフセットとアッパーアーム穴位置変更で、

10mmぐらいナックルが外に出た状態。

まだフェンダーから16.5mm引っ込んでます。

Rr__2

・リアは20mmスペーサにハブボルトの逃げの関係で+6mmにして、

トータル26mmの状態。

まだフェンダーから16mm引っ込んでます。

Fr__rr_2

微妙な感じ。

このままでは、交換したら多分後悔します(^^;)

Fr_te37_rr_te372

ちなみにTE37の場合は、ばっちりツライチ。

純正でもこれを目指します。

「測定結果」

ローターから出っ張ったハブボルトの長さは、

F・23mm、R・28.5mm。

純正ホイール裏の逃げは4mmぐらい。

なので、

F・23mm-4mm=19mm

R・28.5-4mm=24.5mm

最低でもこれ以上の厚みが必要。

そこへフェンダーからの引っ込み具合を加味してみると、

F・16.5mm、R・42mm(16mm+26mm)なので、

F・20mmスペーサ+フェンダーモール取付

R・40mmスペーサ

という組み合わせになるみたい。

さすがに40mmは怖いので悩みます・・・。

おしまい。

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