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2016年9月 5日 (月)

ブレーキパッド交換

サーキットをお休みしているくせに、ずっとサーキット用パッドを使ってました(^^;)

最近はディクセルのR01だったのですが、温まると鳴いて恥ずかしいので交換です。

Projectnszero1

今回はプロジェクトμのNS-ZERO。

Projectnszero2

対応温度0~400℃という街乗りパッドです。

1

交換中~。

Dixcelr011

取り外したパッド。

外側の方が微妙に減るのが早いみたい。

まだ厚みは全て17mmジャストぐらい残ってますので、保管しときます。

早速街乗りした感じでは、今までのカチッとした感はなくなりました(汗)

悪く言うとふにゃっとした感じ。

まだ当たりが十分ではないので、しばらく様子見です。

効きは街乗り程度なら十分そう。

つぎにホイール比較。

次のタイヤ交換時にアルミを純正に戻そうかと悩んでいますので、ツライチにする為のデータ取りです。

まずは側面の見た目。

Fr__rr_te37

F・純正(18*9J+30)、R・TE37(18*9.5J+12)

純正の方が大きく見えます。

Fr__rr_1

F・純正、R・純正

側面だけなら、なかなかいい感じです。

Fr_te37_rr_te371

F・TE37、R・TE37

色をガンメタあたりに変えればバッチリです。

次に純正ホイールでのツラ具合。

Fr__

・フロントはナックルオフセットとアッパーアーム穴位置変更で、

10mmぐらいナックルが外に出た状態。

まだフェンダーから16.5mm引っ込んでます。

Rr__2

・リアは20mmスペーサにハブボルトの逃げの関係で+6mmにして、

トータル26mmの状態。

まだフェンダーから16mm引っ込んでます。

Fr__rr_2

微妙な感じ。

このままでは、交換したら多分後悔します(^^;)

Fr_te37_rr_te372

ちなみにTE37の場合は、ばっちりツライチ。

純正でもこれを目指します。

「測定結果」

ローターから出っ張ったハブボルトの長さは、

F・23mm、R・28.5mm。

純正ホイール裏の逃げは4mmぐらい。

なので、

F・23mm-4mm=19mm

R・28.5-4mm=24.5mm

最低でもこれ以上の厚みが必要。

そこへフェンダーからの引っ込み具合を加味してみると、

F・16.5mm、R・42mm(16mm+26mm)なので、

F・20mmスペーサ+フェンダーモール取付

R・40mmスペーサ

という組み合わせになるみたい。

さすがに40mmは怖いので悩みます・・・。

おしまい。

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