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  • 2018年7月13日 レヴォーグ納車。

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2019年3月29日 (金)

アイサイトカバーを塗り分けして塗装しようとしたんだけど・・・。

アイサイトカバーのベージュ?色が目立つので、カメラ付近だけ黒く塗装しようと中古品を買ってみました。

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画像左が多分A型(H26年式)で、右が現行E型の物です。

__a

これがA型の裏。

__e

で、これがE型の裏。

なぜかE型の方が汚いです。

汚れというより、製作時の手抜き?コストダウン?なのか、拭いても取れませんでした。

取り外して比較してみたら・・・。

プラズマクラスターの時のように、またもカプラーにやられました。

_ah26

A型

_eh30

E型

カプラー形状やピンの配置が違ってるし!

_e

あとE型(D型も?)ではこんな突起の部品が追加されています。

これは買う前から出品画像で確認していたので想定内でした。

予想通り裏からビス留めなので穴を開ければ移設出来そうです。_e_

でもカプラー形状違いは配線加工が必要になっちゃいます・・・。

それではすぐに戻せるように加工用を買った意味がないので却下。

とりあえず中古のアイサイトカバーはお蔵入りです。

_led

付属してきたLEDバルブがPIAAの物だったので、これを買ったと思う事にします。

といっても、すでにLEDへ交換済みなので使いませんけど。

しょぼ~ん。

近県でA型乗りの方で取に来られるなら1,000円でお譲りします。

おしまい。

2019年3月25日 (月)

エアクリーナー交換

納車から9ヵ月、早くも13,500kmを走行したのでエアクリーナー(エアフィルタ)を交換してみました。

仕事でも使う車なので走行距離の増え方が早いです。

割と外出の少ない日々だったんだけどなあ。

僕の中での買い替え時期である走行10万kmは5~6年で越えちゃいそう。

_blitz_2

立ち寄ったスーパーオートバックスで安売りしていた&スバル車用が売っていたというのが一番の交換理由なのですけどね。

_blitz

メーカー・BLITZ

品名・SF-48B

品番・59542

適合メーカー・SUBARU

前車のBNR34を買った時も最初にBLITZの同フィルタに交換したのを思い出しました。

僕の行動は10年ほど前から変わってないみたい(^^;)

_13500km

13,500km走行した純正品。

思ったよりは汚れていませんでした。

_eg

比較(エンジン側)

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比較(吸い込み側)

純正をエアガンで掃除したらキレイになっちゃいました。

まだまだ交換の必要は無かったっぽいです。

交換はダクトを外してから、エアクリーナーの前側ケースのボルト1本とナット2個を外してケース自体をずらせばフィルタを抜き差し出来ます。

作業時間は5~10分程度。

もうすぐ1年点検なので、指摘があったら戻せるよう純正品は保管しておきます。

交換後、なんとなく吹けが良くなったような気がします。

なわけないか(^^;)

おしまい。

2019年3月13日 (水)

子供が高校受験に無事合格!!!&早めのタイヤ交換!

 長女が県立高校に無事合格できました。

20190312_goukaku

良かった~。

これで一安心。

次は2年後の次女だな。

 そして、ちょっとフライングぎみですが、スタッドレスからラジアルへ交換しました。

20190311__

やっとお気に入りホイールへ戻せる(嬉)

純正の風車っぽいデザイン、無いわ~。

なんとなくで、右前→右後→左前→左後 の順番で交換していたのですが、最後の左後のスタッドレスを取り外した時点でショックな物が見えちゃいました。

20190311__before

ガ~~~ン!!!

ビスが刺さってる。

新品で買って間もないんですけど・・・(汗)

おそらく走行2,000km程度。

1シーズ目・・・。

貫通していない事を願ってプライヤーで引っこ抜いてみました。

シューーーー。

静かな工場にタイヤから空気の漏れる音だけが聞こえてますOTL

タイヤ交換を一時中断。

いつも行くスタンドで閉店間際でしたが直してもらいました。

20190311__after

バッチリ。

でも気持ちは晴れません(^^;)

気を取り直してタイヤ交換再開。

20190311__1

20190311__2

空気圧も調整して終了。

少し抜けると思うので、規定値より0.1Kだけ多めに入れておきました。

20190311__3

20190311__4

やっぱりこのホイールの方が好み♪

ただ車高が高け~(汗)

仕事で使わないなら1~2cm落としたいんだけどな。

例年よりフライングぎみでの交換なので、雪が降らない事を願います。

おしまい。

2019年3月10日 (日)

ツイーターの交換

ド素人の僕はスピーカーは大きければいいと思っていました。

しかし調べてみると、ツイーターは小さい方が高音が出るとの事。

小さすぎると音も小さくなっちゃいますけど。

昨日のブログで大きさだけで純正を勝たせてしまった事を恥ずかしく思います。

ケンウッドさんごめんなさい。

という事で、夜中に交換しました(^^;)

まずはステーの製作から。

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純正のツイーターを取り外して採寸し、2tのアルミ板で製作しました。

これにツイーターを両面テープを使ってマウントします。

__2

角度は取り付けた時に車内の中心あたりで左右からの音がぶつかるようなイメージとしました。

___2

車体側の配線を無加工で取り付けしたいので、純正からカプラー部分だけ取り外して使用します。

念の為、元に戻せるようにツメは割らないようにして取り外しました。

なので純正のコンデンサも残したままです。

社外品にもコンデンサが付いているので、このままだとカットする周波数域が下がっちゃうと思います。

出来れば純正のコンデンサは取り外した方がいいのでしょうね。

僕は違いのわかりにくい男なので、元に戻せる仕様を優先しました(^^;)

___3

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それを社外品の配線とつなぎ、ステーの裏に両面テープで固定して完成。

__set_2

2個とも製作完了。

そして取り付け。

__l2

__r1

__l1

___5

しまった低すぎた。

パネルとの干渉を気にしすぎて、余裕を見すぎたみたい。

どうしても気になったらかさ上げしますが、この時の僕はお腹いっぱい。

夜中なので眠いし、作業に飽きちゃってます。

ただカプラーオンなので取り付け作業は5分で終了。

そして早速視聴。

おお~。

確かに今までより高音がハッキリするようになった(^^)

今回の交換前、試しに純正を車内中心へ向かって横向きにダッシュボード上に置いて音を出してみました。

それだけでも全然違うんですよね。

ピラーに埋め込んでいる人の気持ちがわかりました。

社外でピラーに埋め込んで取り付けするのが理想のように思います。

僕は音に鈍感だし、面倒なのでそこまではしませんけどね。

2019年3月 9日 (土)

スピーカーの交換

イマイチ音が篭った感じで気に入らないスピーカーを交換しました。

Kfcrs173s

ケンウッドのKFC-RS173Sで、ツイーターまで付属していて13,000円。

安っ。

Photo_7

素人な僕にはこれで十分だと思います。

__3

__4

マグネットの大きさが全然違います。

ウキウキしながら取り付けです。

まずは準備から。

Photo

Photo_2

表と裏に付属の防水テープ?を貼り付けます。

Photo_3

Photo_4

あとマルチスペーサーの不要な部分をカットして、

Photo_5

バリをペーパーで仕上げたら、

こちらも取付面に防水テープを貼り付けます。

すべて付属品です。

Photo_8

カットした残骸たち。

Photo_6

そしてビス2本とピンで留まっている内張りを取り外します。

僕はカプラーが固かったので外さず、引っ掛けてあるワイヤーだけ外して立てかけておきました。

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純正スピーカーを取り外し、

__2

マルチスペーサーを取り付けしてからスピーカーを取り付けします。

カプラーには異音防止でクッションテープを巻いておきました。

配線は変換コネクタが付属しているので、加工せずにカプラーオンで取り付けできます。

あとは音が出るか確認したら、内張りを戻して完成。

次にツイーターの交換です。

ステーを作ろうと思い、採寸の為に純正品を取り外ししたら・・・。

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純正品の方がマグネットも大きいし、スピーカー自体の大きさも大きい。

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しかも純正品は、スピーカーの表面に防護ネット?のような物まで貼ってあります。

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____2

__mg_2

__mg

という事で、ツイーターは交換せずにお蔵入り。

くそっ~!

これがわかっていたら、ツイーター無しの8000円程度の方を買ったのに。

安かったから諦めますけどね。

メインのスピーカーのみの交換になっちゃいましたが、音はクリアになったから満足です。

ただ期待していたよりは変化が少なかったです。

無駄にするのももったいないので、ツイーターの付いていない車を探して無理にでも取り付けしようかな。

おしまい。

2019年3月 2日 (土)

オリジナルファンネルの塗装と取り付け。

レゾネーターと交換する、3Dプリンター造形のオリジナルファンネルを取り付けしました。

僕にとって3Dプリンターでの初作品です。

20190301_203735

まずはミッチャクロンをスプレーし、

20190301_212628

次にクリアー塗装して表面をコーティング。

素材のままでは水が染み込むので、劣化防止で塗装しました。

20190301_212647

塗装中に向きを変えようとしたら吊っていたフックから外れて落下。

キズだらけになりました(涙)

いきなりテンションダウン。

もう一度上からクリアーを吹いてごまかしました。

そしてジェットバーナーで軽く急速乾燥させてから夜中に放置して乾燥。

20190302_105035

20190302_105058

20190302_105117

20190302_105139

20190302_105220

ツヤツヤになりました。

取り付けると見えなくなりますが、やりすぎなくらいツヤッツヤ。

そして早速交換です。

まずはエアクリーナーの取り外しから。

20190302_105340

ダクトを取り外してから、

20190302_105322

ここのナット2個と、

20190302_105332

ここのボルトを1本取り外して、

20190302_105658

フックを外してレゾネーターごとゴソッと抜き取ります。

20190302_105704

そして抜け止めのツメが3箇所ありますので、マイナスドライバーでこじったりしながらレゾネータを分離させます。

20190302_110513

これがなかなか大変で、僕はイライラしてきてレゾネータとエアクリボックスとのスキマにマイナスドライバーを突っ込んで無理やり取り外しました。

20190302_110455

なのでキズだらけ。

見えないので気にしないようにします。

20190302_112324

20190302_112309

どうでもいいのですが、レゾネーターの中に虫が捕獲されてました。

20190302_111132

そしてファンネルを差し込み内側のミゾにOリングをはめ込んで抜け止めします。

20190302_111206

念の為、フック?部分をインシュロックで固定。

20190302_111055

20190302_111120

20190302_111239

組み立て完了。

そして車体に取り付けです。

20190302_111932

元に戻すだけなのですが、ファンネル化で小さくなったのでレゾネータの収まる空間に余裕が出来て、すんなり戻せました。

20190302_112025

エアー導入のダクトも付けて完成。

早速、近所をオーディオOFF、プラズマクラスターOFFで軽く爆走。

結果は・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

スタッドレスタイヤの音が大きく、吸気音が聞こえない・・・。

ただ路面の状況によっては、小さく「シーッ」って感じの吸気音が聞こえるようになりました。

耳を澄ませていればですけど。

「シュワーッ!」って迫力のある音じゃないのが1.6Lターボの悲しい所です。

キレイな舗装面じゃないとタイヤの音で聞こえないレベルなので、乗ってる本人しかこの違いはわからないと思います。

レスポンス等の違いはまったく体感出来ず。

当分はこのまま取り付けておいてみます。

おしまい。

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