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  • 2018年7月13日 レヴォーグ納車。

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2020年1月28日 (火)

フロントグリルの下側にもカーボンシート貼り付け

やっぱり上側だけでは違和感があるので、下側にも貼ってみました。

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まずはビフォー、アフターの比較。

作業自体はいつもと同じで、今回は1時間ほどで出来ました。

F_cb_u_1

クリアファイルで型取りしてからカーボンシートをカット。

今回もカットしやすいように3分割です。

F_cb_u_4

あとは脱脂して貼り付けるだけ。

ただ今の時期は寒いのでグリル付近をジェットヒーターで温めてから貼り付けしました。

F_cb_u_5

F_cb_u_6

違和感がなくなりました。

ただ分割なので継ぎ目が目立ちます。

あとカーボン調の目をセンターと両サイドで90度間違えて光の反射具合が違います。

しまった(><)

F_cb_u_9

F_cb_u_10

F_cb_u_11

次の日に気を取り直して再確認。

やっぱりツナギ目が目立つ・・・。

とりあえずの作業なので気にしない事にします。

耐久性はなさそう。

今回を参考に予備のグリルの枠を塗装で塗り分けしたいので板金屋さんに相談してみます。

おしまい。

2020年1月26日 (日)

フロントグリルに半分だけカーボンシート貼り付け

メッキを主張しすぎな純正グリル。

もうちょっとメッキは少なくていいのだけどなあ。

それが気になっていたので上側だけカーボンシートを貼ってみました。

今日も休日出勤なので、仕事の合間に作業しました。

F_cb_1

まずはいつものクリアファイルで型取り。

F_cb_2

それをハサミで切って型紙完成。

それ通りにカーボンシートを切って貼り付けたら完成。

F_cb_3

若干やる気が起きなくてカットが少し波打ってます。

微妙~。

F_cb_4

F_cb_5

下側の内側も貼らないと違和感があります。

今日はやる気が起きないのでこれ以上はヤメ。

おしまい。

2020年1月25日 (土)

MFD前側カバーにカーボンシートを貼り付け

休日出勤中の合間にMFD前側カバーにカーボンシートを貼りました。

ずっと貼りたいと思っていたので気分スッキリです。

取り外しも簡単。

Mfd_cb_1

ナビ周りのパネルを内装剥がし等で浮かせ、MFDカバーの前側にインシュロックを掛けて引っ張るだけ。

Mfd_cb_2

取り外し完了。

パネルを室内へ持ち込んでカーボンシートを貼っていきます。

Mfd_cb_4

今回は前後は裏まで巻き込んで貼り付けし、両サイドは巻き込み無し。

ファンヒーターで少し温めながら貼り付けしました。

貼り付け面が少し曲面だけどほぼ平面なので貼りやすく、型取りから貼付けまで1時間もかかりませんでした。

Mfd_cb_3

貼り付け完成。

仕上げで表面にプレクサスをスプレーしましたが、色艶に変化無し(汗)

Mfd_cb_5

あとは戻して作業終了。

簡単な作業だった分、出来上がりの満足感は少ないです(^^;)

おしまい。

2020年1月14日 (火)

コンビニで前から駐車してみた!

車高を落としてから心配だったコンビニでの前から駐車。

昨日の夜、輪止めにスポイラーが擦らないかチェックしてみました。

なぜに夜かというと、人がいないから。

昼間にスポイラー付近を覗き込んだり写真を撮るのは恥ずかしいですからね(^^;)

20200113_210454

少しづつ輪止めに近づいては降車して確認、大丈夫なら更に近づき降車して確認というのを繰り返してみました。

夜のコンビニで一人そんな事してました。

なかなかの変態ぶりですよね。

20200113_210552

結果はまったく大丈夫。

というか、まだ3.5~4cm(指2本とちょっと)ぐらい余裕がありました。

これなら雪が積もっても大丈夫そうです。

一安心(^^)

2020年1月11日 (土)

ウェストスポイラー取り付け、トー調整、マフラードレンから排出

今日は色々と作業しました。

まずは純正OPのウェストスポイラーの取り付けから。

作業は位置決めして両面テープで貼り付けするだけです。

ただ気温が低いので、ヒーターでリア付近とスポイラーを温めて取り付けしました。

_before_4

_before_1

before

なんとなく寂しいリアビューが・・・。

_after6

_after2

_after5

_after7

_after4

_after1

after

かっこいい~(^^)

次に車高を下げたので春にアライメント調整をするまでにタイヤが片べりしないようトー調整しました。

現状の測定から。

糸やアルミフレームなどを駆使して測ります。

_

測定値と調整後の値はこんな感じ。

キャンバーはフロントに左右差はなく調整無し、リアは調整ができないので無視。

トータルトーはフロントがアウト2mm、リアはイン4mm

片側をその半分と仮定して調整しました。

ホイール中心から340mmの位置で測定し、中心から調整部までの距離を測れば三角関数で調整量がわかります。

_f2

フロントの調整部

_r3

_r4

リアの調整部

調整部がフロントはピッチ1.5mmのネジなので六角の1辺分(60°)縮め、リアは偏心ボルトの1目盛り分伸ばしました。

FR共にホイール中心より前に調整部があります。

これでフロント、リア共にトー±0になりました。

ホントはフロントは少しトーインぎみで、リアだけ±0にしたかったのですけど。

測定誤差もあるだろうし、春までなので調整前よりはマシと思えばこれでOKかな。

そしてついでにマフラーに取り付けしたドレンボルトを外して、溜まった水を排出してみました。

_2

予想以上に溜まってました(汗)

ボルトを外した瞬間から30秒ぐらい出続けて、左右それぞれからコップ1杯づつぐらい出てきました。

__2

おかげで床は水浸し(^^;)

多分、レヴォーグやS4は純正マフラーだと同じようになっていると思います。

ここまで出ると気分もスッキリしました(^^)

おしまい。

2020年1月 7日 (火)

レヴォーグ用ウエストスポイラーの購入

レヴォーグ用ウエストスポイラーが届きました。

部品番号・J1217VA010##

(##は色番号)

20200107_184628

車を購入時にはいらなかったので買いませんでしたが、STIエアロを付けて車高を落としたら欲しくなっちゃってたんですよね。

高いしどうしようと悩んでいたら、アップガレージのHPに自車の色と同じ物が新品で出ていました。

しかも送料を含めても定価の8割以下。

J1217va0002

J1217va0003

説明書を見てみても、取り付けは簡単そう。

という事で、勢いで買っちゃいました(^^)

20200107_184639

今日は寒いし雨が降っているので、週末まで取り付けはお預け。

車の取付部を温めて丁寧に取り付けします。

ワクワク(^^)

2020年1月 3日 (金)

アッパーマウントスペーサ製作&取り付け

やはり気になるフロントの車高。

お風呂につかりながら考えたスペーサを製作して取り付けする事にしました。

アッパーマウントのネジの出っ張りがあと7~8mmだったので、アルミ板の厚み5mmに決定。

レバー比はフロントが1.1だったと思うので、ほぼ厚み分の車高アップになるはず。

まずはスペーサの製作から。

_f1

CADで型紙を作ってアルミ板にマーキングしてカット&穴あけ。

真ん中の穴が120パイと大きく、ホールソーでは開けれずジグソーで地道にカットしました。

_f2

レーザーカットの板を買えばこんな手間は省けたのですが、休み明けまで我慢できずにがんばって作りました。

取り付けはショックの取付ボルトを外してスキマを作り、差し込んで戻すだけ。

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昨日車高調の取り付けをしたばかりで手馴れていたので、作業は1時間もかからず終了。

ただ連日の作業で腕が筋肉痛になりそう(^^;)

_f

アッパーマウントのボルトも予定通り2mmほど余裕があります。

スロープから車を降ろして水平にして車高のチェック。

_f_2

665mmとなり5mmアップ。

出来ればあと5mm上げたいですが、これ以上はアッパーマウントのボルトを長い物に交換する必要があるので諦めます。

_f_3

全体。

昨日とほぼ見た目の変化はありません。

おしまい。

2020年1月 2日 (木)

新年一発目の車イジリは車高調に交換!

明けましておめでとうございます!

新年一発目の車イジリは車高調に交換です。

純正ビルシュタインの走行中のゴトゴト音やちょっとした段差での衝撃等、不満だらけだったので本物ビルシュタインにチェンジ!

北陸はこれから本格的な積雪の時期なのに、無謀にも車高ダウンです(^^;)

春まで待てませんでした。

Bilstein_f1

減衰力調整を悩まなくていい(悩めない)固定式のB14です。

新品でHKSの車高調を検討していたのですが、憧れの本物ビルシュタインが中古だけど美品&安価で出品されているのを見つけちゃい誘惑に負け買っちゃいました。

届いた物を見てもショック本体表面のメッキに曇りがほとんどありませんでした。

中古なので届くまで怖かったけど、とりあえず一安心。

ピロアッパーマウントの車高調はすぐに音が出るので嫌だし、社外品でゴムの物もひび割れてきたり音が出るというのをよく聞くのでHKSのもどうしようか悩んでました。

でもこれは純正アッパーマウントを再利用するので異音が出にくそうなのがGOOD。

ただ車高を落としたくないのに、調整範囲はFR共に-25~-50mmなんですよね。

ここだけが不満です。

なので調整範囲MAXまで上げて組み付けしました。

まずはフロントから。

Bilstein_f5

偏心ボルトにマーキングをしてから純正を取り外します。

アッパーマウントは再利用なので組み替えます。

Bilstein_1

Bilstein_2

トップのナットは19mmソケットを側面からクランプする工具を作って取り外しました。

持ち手の反対側はリア用の17mmソケットもクランプ出来るようにしてあります。

これがものすごい便利で作業効率がかなりアップ。

というか、なかったら交換できなかったかも。

Bilstein_f6

あっという間にフロントの組み立て完成。

少しでも車高が上がるようにアッパーマウントとショックのロッド間にシムをかませておきました。

といってもナットのゆるみ止め部分がはみ出ないようすると3mmが限界でした。

あとはヘルパースプリングがつぶれきる位置(車高MAX)にして車体へ組み付けです。

メインのスプリングにプリロードをかければもう少しは上がるでしょうが、それでは乗り心地が心配なので上記の位置をMAXとしました。

ヘルパーはF・1.5K、R・0.8K程度の柔らかい物なので、プリロードはあまりかかっていないと思います。

ただヘルパーの変わりに樹脂製カラーにすれば、今の車高に近いままプリロードをゼロ近くに出来そう。

Bilstein_f8

正月休みでなまった身体にはきつかったです。

タイヤを取り付けて、トルクレンチでナットを締めたらフロントは完成。

次にリア。

Bilstein_r1

こっちも純正アッパーマウントを再利用するので組み替えます。

リアもヘルパースプリングがつぶれきる位置(車高MAX)にして車体へ組み付けしました。

Bilstein_r2

リアはアッパーマウント取り付けネジ長に余裕があったので、シムは2t*4枚の計8mm。

Bilstein_r3

ショック下側はブッシュなのでジャッキで持ち上げて1G状態にてナットを締め付けします。

フロント同様、タイヤを取り付けして取り付け終了。

スロープから車を降ろして水平にし、気になる車高チェック!

左右で車高に差がありましたので、運転席側の地面からフェンダーアーチ頂点で計測しました。

(純正18インチホイールに新品225/45R18スタッドレスにて)

フロントは660mm

リアは670mm

純正ショック&STIバネの時は

フロント680mm、リア680mm

なのでフロント-20mm、リア-10mmとなりました。

ちなみに純正ショック&純正バネの時は、

フロント685mm、リア690mmだったので、

フロント-25mm、リア-20mmです。

ほぼカタログ値でシムのリフトアップ効果は少ししかありませんでした。

残念。

メモしたデータを忘れないように載せておきます。

Bilstein_date1

Bilstein_date2

しばらく乗ってみて不便ならフロントのアッパーマウントと車体の間にスペーサを作って挟み込んでみます。

(アッパーマウントの取り付けネジの余裕はあと8mm程度なので6mm厚が限界っぽい)

もしくは既存のボルトを抜き取って長い物に交換すれば好きな厚みに出来そうです。

これは暇な時にアッパーマウントを採寸してから考えます。

取り付け後に近所を軽く試走してみましたが、ゴトゴト音が無くなり車内が静かになりました。

乗り心地も純正と大差なくほぼ同じような感じ。

今の所は交換してよかったと思えます。

あとは高速や波打った田んぼ道等でのリアの収まりの悪さからくるボヨンボヨン感がどうなったか楽しみ。

あと小さな段差でのビックリするぐらいの衝撃がなくなっている事を願います。

おしまい。

[2020.1.5_追記]

妻や娘の買い物の足となり、高速や街のりをしてきた感想です。

・街中

純正ビルシュタイン&STIバネの時に比べて、路面の細かい荒れを拾うようになり少しゴツゴツした感じに。

路面が荒れて波打っている所でのボヨンボヨン感はなくなり、すぐに収まります。

国道等の路面の比較的キレイな所はそのゴツゴツ感が少ないので、ボヨンボヨン感も無くなっている事もあり乗り心地はバッチリ。

ボヨンボヨン感がないって最高(^^)

あとは突如やってくるちょっとした段差での大きな衝撃がなくなっていればいいのですけど。

近所の衝撃ポイントでは今までは減速もしくは回避していましたが、普通に通過してもダンっと少し衝撃があった後すぐに収まり大丈夫でした。

・高速道路

もう最高。

安定して走れますし、少し固くなった為に路面の状況が把握しやすくなりました。

リアの収まりもバッチリです。

丁度良い固さで文句ありません。

バネレートが前後6Kですが、5Kだともう少し柔らかくなって乗り心地も良くなりそうです。

ただ全長は純正より短くなっていたので、ストロークも減っているような気がします。

そうすると底付きするかもしれないので、バネレートは今がベストかもしれません。

このまましばらく乗ってみて、交換するかどうか決めたいと思います。

おしまい。

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