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  • 2021年7月 レヴォーグ初回車検・走行距離 50,369km

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2021年8月25日 (水)

助手席側ピラーのエクボ修理。

以前の大雪の時に付けられた助手席側ドアピラーのエクボ。

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上からハセプロのカーボンパネルを貼って隠していました。

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でもへこんだ上から貼った為にカーボンパネルも湾曲して隠しきれていません。

それがずっと気になってました。

なのでここのパネルのみ補修品として買えないか問い合わせると可能との事。

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早速ハセプロHPから購入。

今回はエクボをパテで埋めてから貼り付けてパネルの湾曲を防止する作戦です。

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作業しやすい粘土パテを使用しました。

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まずは1cmほどの範囲でパテ盛り。

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まだその外周もへこんでいたので範囲拡大。

乾燥後に表面をペーパーで慣らしてからパネル貼り付け。

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パテの仕上げが甘く光の加減と見る角度によっては少し湾曲しているのがわかります。

残念ながら前よりはかなり改善されましたが完璧とまではいきませんでした。

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パテの部分が盛り上がってるっぽい。

パネルが艶々で少しの変形も目立つみたいです。

この程度なら仕方ないと思い諦めます。

おしまい。

2021年8月23日 (月)

コロナウィルスワクチン接種の2回目も終了。

ワクチン接種の副反応が心配だった2回目を接種して特に症状もなく6日が経過。

良かった~。

2

症状としては当日は注射した腕側の肩がこったような重い感じがしたのと、注射した付近を触ると少し痛かったぐらいした。

おっさんになり身体の反応が鈍くなったのでしょうか。

胸が悪いような、そうでないような・・・。

そんな程度の症状で済みました。

スポーツドリンクやゼリー、解熱剤など準備して副反応に臨んだのですけど。

心配無用だったみたい。

先に接種したは妻は発熱や倦怠感で3日ほど辛そうでした。

男性の方が副反応が少ないらしいですね。

これで一安心ですが、感染しないわけではないので引き続き注意してすごそうと思います。

おしまい。

2021年8月22日 (日)

純正加工のフェンダーを買っちゃった!

隣県の中古部品ショップに純正加工品のフェンダーが売っていました。

塗装済みで使用期間が短いのか小キズ程度の美品。

しかもおそらくラピスブルー・パール(K3X)で自車と同色。

値段もWRX純正や社外フェンダーに比べたらかなり安価。

純正品なのでフィッティングの心配も無し。

これはもう俺に買え!と言っているようにしか思えない(笑)

売れない事を願いつつ日曜日に隣県へGO。

実物を見たら色も無事に合っていたので即購入。

そしてコロナ禍なので買ったらどこにも寄らずにすぐ帰宅。

なので滞在時間5分(笑)

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持ち帰ってとりあえずあてがってみました。

実物は画像で見るよりかなり迫力があります。

これはもうすぐにでも付けたい(笑)

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裏側を見ても加工跡がプロの仕事って感じですごくキレイです。

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網の加工や貼り付け方も上手です。

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プレクサスを塗って取り付けるまで保管です。

取り付けがすごい楽しみ!

おしまい。

2021年8月14日 (土)

実際のブースト圧を測定してみたっ。

先日作ったピークホールド回路ですが失敗がありました。

金魚用逆止弁のクオリティが低すぎて圧が漏れちゃうんです。

なのでホールド機能というよりディレイ機能に。

まあブースト計の指針の降下が遅延してくれるだけでも確認はしやすかったです。

次に使用する時はもっとマシな逆止弁を購入しようと思います。

配管はブローオフのホースに割り込ませることに。

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ホースを引っこ抜いて三又をかませて圧を取り出しました。

純正ホースの内径8パイです。

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そしてホースをボンネットのスキマを通して外へ出し、窓を少し開けてスキマから室内へ。

雨が降っていたのでバイザーがあって助かりました。

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初めは普通にドアから室内へ通してみましたが、閉めるとホースがつぶれてしまいダメでした。

ドアの周りにゴムモールがあるから大丈夫だと思ったのですけど。

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ブースト計はYACのカップホルダに固定。

これで準備完了。

ワクワクしながら測定走行へ。

結果は

ブースト計で0.5Kの時にMFDは0.2MPaを表示。

ブースト計で1.0Kの時にMFDは0.7MPaを表示。

MFDは実際の圧力ー0.3MPaを表示しているみたいです。

ブースト計を見ているとアクセルを少し踏み込むだけで0.5MPaまですぐに上がるので、これなら街乗りで乗りやすいのが納得できます。

疑問が解決できて気分スッキリ。

おそらく20年ぶりぐらいにやっと日の目を見れたブースト計は取り外されてまた倉庫へ。

次の出番はいつになるやら・・・。

おしまい。

2021年8月13日 (金)

最大ブースト圧の確認

HKSのパワーエディター取り付けによりMFDに表示されるブースト圧が正確でなくなったので、機械式ブースト計で計測してみる事にしました。

ただし計測後はブースト計を取り外すのでイルミ配線はしません。

配管も室内まで這わせずブースト計本体をワイパーにくくりつけて窓越しに見ます。

ただピークホールド機能は欲しいので自作する事に。

ホームセンターで材料を買ってきました。

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金魚コーナーに売っている分岐(2又)コック付きと逆流防止弁です。

ホースや三又は在庫があるのでそれを使用します。

ブースト計は昔なつかしアペックス製の機械式ブースト計です。

多分20年以上は屋根裏に保管されていました。

Photo

それらでこんな回路を製作。

EG側(インマニ等)に接続されたホースを普通はブースト計に接続するだけですが、

その間に画像のように割り込ませます。

分岐のコック(A)を開いておくとコック(B)の開閉に関係なく普通のブースト計として使用できます。

次に分岐のコック(B)を開いて、コック(A)を閉じておくと、逆止弁により圧がブースト計へ一方的に流れるだけになり戻る事(逆流)が出来なくなります。

それにより常に最大圧がブースト計に表示されるようになりピークホールド機能として使えます。

早速計測を!と思いましたが外は大雨なので別の晴れた日にします。

残念・・・。

おしまい。

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