お知らせ

  • 2018年7月13日 レヴォーグ納車。

2020年1月14日 (火)

コンビニで前から駐車してみた!

車高を落としてから心配だったコンビニでの前から駐車。

昨日の夜、輪止めにスポイラーが擦らないかチェックしてみました。

なぜに夜かというと、人がいないから。

昼間にスポイラー付近を覗き込んだり写真を撮るのは恥ずかしいですからね(^^;)

20200113_210454

少しづつ輪止めに近づいては降車して確認、大丈夫なら更に近づき降車して確認というのを繰り返してみました。

夜のコンビニで一人そんな事してました。

なかなかの変態ぶりですよね。

20200113_210552

結果はまったく大丈夫。

というか、まだ3.5~4cm(指2本とちょっと)ぐらい余裕がありました。

これなら雪が積もっても大丈夫そうです。

一安心(^^)

2020年1月11日 (土)

ウェストスポイラー取り付け、トー調整、マフラードレンから排出

今日は色々と作業しました。

まずは純正OPのウェストスポイラーの取り付けから。

作業は位置決めして両面テープで貼り付けするだけです。

ただ気温が低いので、ヒーターでリア付近とスポイラーを温めて取り付けしました。

_before_4

_before_1

before

なんとなく寂しいリアビューが・・・。

_after6

_after2

_after5

_after7

_after4

_after1

after

かっこいい~(^^)

次に車高を下げたので春にアライメント調整をするまでにタイヤが片べりしないようトー調整しました。

現状の測定から。

糸やアルミフレームなどを駆使して測ります。

_

測定値と調整後の値はこんな感じ。

キャンバーはフロントに左右差はなく調整無し、リアは調整ができないので無視。

トータルトーはフロントがアウト2mm、リアはイン4mm

片側をその半分と仮定して調整しました。

ホイール中心から340mmの位置で測定し、中心から調整部までの距離を測れば三角関数で調整量がわかります。

_f2

フロントの調整部

_r3

_r4

リアの調整部

調整部がフロントはピッチ1.5mmのネジなので六角の1辺分(60°)縮め、リアは偏心ボルトの1目盛り分伸ばしました。

FR共にホイール中心より前に調整部があります。

これでフロント、リア共にトー±0になりました。

ホントはフロントは少しトーインぎみで、リアだけ±0にしたかったのですけど。

測定誤差もあるだろうし、春までなので調整前よりはマシと思えばこれでOKかな。

そしてついでにマフラーに取り付けしたドレンボルトを外して、溜まった水を排出してみました。

_2

予想以上に溜まってました(汗)

ボルトを外した瞬間から30秒ぐらい出続けて、左右それぞれからコップ1杯づつぐらい出てきました。

__2

おかげで床は水浸し(^^;)

多分、レヴォーグやS4は純正マフラーだと同じようになっていると思います。

ここまで出ると気分もスッキリしました(^^)

おしまい。

2020年1月 7日 (火)

レヴォーグ用ウエストスポイラーの購入

レヴォーグ用ウエストスポイラーが届きました。

部品番号・J1217VA010##

(##は色番号)

20200107_184628

車を購入時にはいらなかったので買いませんでしたが、STIエアロを付けて車高を落としたら欲しくなっちゃってたんですよね。

高いしどうしようと悩んでいたら、アップガレージのHPに自車の色と同じ物が新品で出ていました。

しかも送料を含めても定価の8割以下。

J1217va0002

J1217va0003

説明書を見てみても、取り付けは簡単そう。

という事で、勢いで買っちゃいました(^^)

20200107_184639

今日は寒いし雨が降っているので、週末まで取り付けはお預け。

車の取付部を温めて丁寧に取り付けします。

ワクワク(^^)

2020年1月 3日 (金)

アッパーマウントスペーサ製作&取り付け

やはり気になるフロントの車高。

お風呂につかりながら考えたスペーサを製作して取り付けする事にしました。

アッパーマウントのネジの出っ張りがあと7~8mmだったので、アルミ板の厚み5mmに決定。

レバー比はフロントが1.1だったと思うので、ほぼ厚み分の車高アップになるはず。

まずはスペーサの製作から。

_f1

CADで型紙を作ってアルミ板にマーキングしてカット&穴あけ。

真ん中の穴が120パイと大きく、ホールソーでは開けれずジグソーで地道にカットしました。

_f2

レーザーカットの板を買えばこんな手間は省けたのですが、休み明けまで我慢できずにがんばって作りました。

取り付けはショックの取付ボルトを外してスキマを作り、差し込んで戻すだけ。

_

昨日車高調の取り付けをしたばかりで手馴れていたので、作業は1時間もかからず終了。

ただ連日の作業で腕が筋肉痛になりそう(^^;)

_f

アッパーマウントのボルトも予定通り2mmほど余裕があります。

スロープから車を降ろして水平にして車高のチェック。

_f_2

665mmとなり5mmアップ。

出来ればあと5mm上げたいですが、これ以上はアッパーマウントのボルトを長い物に交換する必要があるので諦めます。

_f_3

全体。

昨日とほぼ見た目の変化はありません。

おしまい。

2020年1月 2日 (木)

新年一発目の車イジリは車高調に交換!

明けましておめでとうございます!

新年一発目の車イジリは車高調に交換です。

純正ビルシュタインの走行中のゴトゴト音やちょっとした段差での衝撃等、不満だらけだったので本物ビルシュタインにチェンジ!

北陸はこれから本格的な積雪の時期なのに、無謀にも車高ダウンです(^^;)

春まで待てませんでした。

Bilstein_f1

減衰力調整を悩まなくていい(悩めない)固定式のB14です。

新品でHKSの車高調を検討していたのですが、憧れの本物ビルシュタインが中古だけど美品&安価で出品されているのを見つけちゃい誘惑に負け買っちゃいました。

届いた物を見てもショック本体表面のメッキに曇りがほとんどありませんでした。

中古なので届くまで怖かったけど、とりあえず一安心。

ピロアッパーマウントの車高調はすぐに音が出るので嫌だし、社外品でゴムの物もひび割れてきたり音が出るというのをよく聞くのでHKSのもどうしようか悩んでました。

でもこれは純正アッパーマウントを再利用するので異音が出にくそうなのがGOOD。

ただ車高を落としたくないのに、調整範囲はFR共に-25~-50mmなんですよね。

ここだけが不満です。

なので調整範囲MAXまで上げて組み付けしました。

まずはフロントから。

Bilstein_f5

偏心ボルトにマーキングをしてから純正を取り外します。

アッパーマウントは再利用なので組み替えます。

Bilstein_1

Bilstein_2

トップのナットは19mmソケットを側面からクランプする工具を作って取り外しました。

持ち手の反対側はリア用の17mmソケットもクランプ出来るようにしてあります。

これがものすごい便利で作業効率がかなりアップ。

というか、なかったら交換できなかったかも。

Bilstein_f6

あっという間にフロントの組み立て完成。

少しでも車高が上がるようにアッパーマウントとショックのロッド間にシムをかませておきました。

といってもナットのゆるみ止め部分がはみ出ないようすると3mmが限界でした。

あとはヘルパースプリングがつぶれきる位置(車高MAX)にして車体へ組み付けです。

Bilstein_f8

正月休みでなまった身体にはきつかったです。

タイヤを取り付けて、トルクレンチでナットを締めたらフロントは完成。

次にリア。

Bilstein_r1

こっちも純正アッパーマウントを再利用するので組み替えます。

リアもヘルパースプリングがつぶれきる位置(車高MAX)にして車体へ組み付けしました。

Bilstein_r2

リアはアッパーマウント取り付けネジ長に余裕があったので、シムは2t*4枚の計8mm。

Bilstein_r3

ショック下側はブッシュなのでジャッキで持ち上げて1G状態にてナットを締め付けします。

フロント同様、タイヤを取り付けして取り付け終了。

スロープから車を降ろして水平にし、気になる車高チェック!

左右で車高に差がありましたので、運転席側の地面からフェンダーアーチ頂点で計測しました。

(純正18インチホイールに新品225/45R18スタッドレスにて)

フロントは660mm

リアは670mm

純正ショック&STIバネの時は

フロント680mm、リア680mm

なのでフロント-20mm、リア-10mmとなりました。

ちなみに純正ショック&純正バネの時は、

フロント685mm、リア690mmだったので、

フロント-25mm、リア-20mmです。

ほぼカタログ値でシムのリフトアップ効果は少ししかありませんでした。

残念。

メモしたデータを忘れないように載せておきます。

Bilstein_date1

Bilstein_date2

しばらく乗ってみて不便ならフロントのアッパーマウントと車体の間にスペーサを作って挟み込んでみます。

(アッパーマウントの取り付けネジの余裕はあと8mm程度なので6mm厚が限界っぽい)

もしくは既存のボルトを抜き取って長い物に交換すれば好きな厚みに出来そうです。

これは暇な時にアッパーマウントを採寸してから考えます。

取り付け後に近所を軽く試走してみましたが、ゴトゴト音が無くなり車内が静かになりました。

乗り心地も純正と大差なくほぼ同じような感じ。

今の所は交換してよかったと思えます。

あとは高速や波打った田んぼ道等でのリアの収まりの悪さからくるボヨンボヨン感がどうなったか楽しみ。

あと小さな段差でのビックリするぐらいの衝撃がなくなっている事を願います。

おしまい。

[2020.1.5_追記]

妻や娘の買い物の足となり、高速や街のりをしてきた感想です。

・街中

純正ビルシュタイン&STIバネの時に比べて、路面の細かい荒れを拾うようになり少しゴツゴツした感じに。

路面が荒れて波打っている所でのボヨンボヨン感はなくなり、すぐに収まります。

国道等の路面の比較的キレイな所はそのゴツゴツ感が少ないので、ボヨンボヨン感も無くなっている事もあり乗り心地はバッチリ。

ボヨンボヨン感がないって最高(^^)

あとは突如やってくるちょっとした段差での大きな衝撃がなくなっていればいいのですけど。

近所の衝撃ポイントでは今までは減速もしくは回避していましたが、普通に通過してもダンっと少し衝撃があった後すぐに収まり大丈夫でした。

・高速道路

もう最高。

安定して走れますし、少し固くなった為に路面の状況が把握しやすくなりました。

リアの収まりもバッチリです。

丁度良い固さで文句ありません。

バネレートが前後6Kですが、5Kだともう少し柔らかくなって乗り心地も良くなりそうです。

ただ全長は純正より短くなっていたので、ストロークも減っているような気がします。

そうすると底付きするかもしれないので、バネレートは今がベストかもしれません。

このまましばらく乗ってみて、交換するかどうか決めたいと思います。

おしまい。

2019年12月14日 (土)

スタッドレスタイヤへ交換

12月半ばになったのでスタッドレスへ交換しました。

近年は年末ぐらいまでは雪が積もる事もないですが、寒い中交換とか降雪の中タイヤ洗いが嫌なので早めに交換しました。

20191214_101511

20191214_101528

やっぱり純正ホイールは好みじゃない!

風車みたい。

まあ3~4ヶ月の辛抱です。

ただ納車後1年ほどで2.7万kmも走ったので、夏タイヤの寿命も近かったです。

残り2~3部目ほど

曲がる時の進入速度が高いのか4輪とも外べりしていました。

来年の春~夏にはタイヤ交換になりそう。

ついでに足回りをチェックしていて、フロントアッパーマウント裏にスプリングが当たった跡らしきものを発見。

20191214_103713

画像内のピンク色のバネの2段目(下側)が1段目の外側あたりに当たっているっぽいです。

これがたまにある衝撃の原因でしょうかねえ。

バネが底付きしているのかも。

バネ線間での接触跡はありませんでした。

ショックが伸びきった状態で、見えているロッドは100~110mmぐらい

(ブーツが邪魔で正確には測れず)

そのままジャッキを降ろすと80mmほど縮む感じでした。

という事は走行中のストロークは20~30mm程度しかありません。

これが多いか少ないかわかりませんが、多いって事はない気がします。

ちょっとの段差とかでそれぐらいかそれ以上は動きそう。

そしてそのストローク分が動く前にバネが底付きするって事?

やはりストロークが少ないのかもしれませんね。

足回りを交換したいなあ。

おしまい。

2019年11月29日 (金)

マフラーのタイコにドレンボルト取り付け

加工して取り付けしたWRX S4純正マフラーですが、タイコ内に水が溜まってアイドリングでシャバシャバ鳴ってます。

多分レヴォーグ純正のままでも同じ事になっていたと思います。

タイコ内が錆びそうだし、音に一度気付くとすごく気になります。

走れば蒸発するだろうと思っていましたが、なかなか消えないので強制排出すべくドレンボルトを付けることに。

といっても穴をあけてM6のタップ加工をするだけ。

穴をあけてから思いましたが、水を抜くだけだしもっと小さくてよかったような(^^;)

Bolt_2

タイコは前側が少し下がっているので、前側のみの加工でも良いのかもしれませんが、僕は後ろ側も加工して片側2箇所にしました。

Bolt_3

初めはナットを溶接しようかと思いましたが、ついで作業だった事もあり面倒なのでヤメ。

タイコはかなりの薄板なので、タップは1山程度しか出来ませんでした。

なのでボルトを軽く締めて、ボルトの脱落防止でアルミテープを貼っておきました。

Bolt_1

作業後、実は数ヶ月経っているのですが、ボルトを締めたままでもネジのスキマから水が滴って排出されてます。

心配していた排気漏れもないです。

結果オーライ♪

ただ何故か高さの高くなっている後ろ側からばかり排出されます。

内部に仕切りがあるので、マフラー出口から入った水は後ろ側にのみ溜まる構造なのかもしれません。

排出されればどうでもいいのですけどね。

ボルトの脱落も心配ないみたいだし、簡単な作業で気分もタイコ内もスッキリ(^^)

おしまい

2019年11月 4日 (月)

リアガーニッシュにカーボンシート貼り付け

リアガーニッシュのメッキ部分が大きくて気になる・・・。

20191103_180001

20191103_180016

メッキ部分を主張しすぎに感じるんですよね。

という事で突然カーボンシートを貼ってみたくなり作業する事に。

以前LFMでYACさんに頂いたカーボンシートがもう一枚ありますが、

サイズが50cm*75cmなので長さが少し足りませんでした。

なので近所のABをハシゴして25cm*100cmというのを見つけて買ってきました。

売れ残りなのか800円という安さ。

そしてまずはガーニッシュの取り外しから。

手順は

・リアゲートの内張りを外して裏から留まっているボルトとナットを取り外す。

・リアゲートに固定されているナンバー灯ハーネスのカプラを外す。

・外側からピンではまり込んでいるガーニッシュを内装ハガシを使って取り外す。

・上記と同時にナンバー灯ハーネスをリアゲートから抜き取る。

となります。

20191103_183758

丸ごと取り外したら、ガーニッシュからメッキ部分を取り外します。

数本のタッピングビスでの固定と、あとは軽くツメで固定されているだけです。

20191103_183814

あとは脱脂して貼り付けていくだけ。

7.5cm*100cm程度の帯状にカットしたカーボンシートを全体に貼り付けて、余分を内側へ折り込んでいきます。

折り込み部分が少ない所は余った細切れのシートを上から貼って剥がれ防止の補強しておきました。

20191103_191512

初めケチって6cm*100cmでカットしましたが、貼っていたら折り込む部分が足りなくてゴミになりました。

不要な部分やツメの部分は、カッターでカットしたり、切り込みを入れたりして貼り付けていきます。

20191103_200213

形状的には作業が簡単な部類に入りそうですが、僕にとっては難関。

20191103_205214

両端が特に難しかったです。

ボンネットとかだともっと大変なのでしょうね。

20191103_200257

途中で嫌になりそうでしたが取り外しも含めて2時間ぐらいかかり無事完成。

あとは元に戻していくだけです。

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バッチリ!

後姿が暗くなりすぎるかな?とも思いましたが、カーボンシート自体が半ツヤな感じなので、思っていたよりは暗い感じにはなりませんでした。

ボディ色も暗い色なのでスッキリしました。

20191104_082953

20191104_083011

次の日の朝、明るい所でも確認。

ちょっと暗すぎる感じもするので、クリアブラックとかで塗るのもいいかも。

耐久性が気になりますが、とりあえず満足(^^)

2019年10月21日 (月)

再びカーボンシート貼付け

飽きたので終了と思っていたカーボンシート貼り付けですが、気になる箇所が出来ました。

Photo

という事で暇を見つけてクリアファイルで型紙を製作。

Photo_3

そしてカーボンシートをカット。

剥がれにくくする為に、角部分は小さくRをつけました。

Photo_2

あっという間に完成。

_before_1

貼り付けるのはこの部分。

_before_2

ヘッドライト下の内側です。

_after_1

_after_2

脱脂してから貼り付け。

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なんか微妙・・・。

想像していたイメージとかなり違う。

とりあえず日中に見て、やっぱり・・・な感じなら剥そうと考え、この日は終了。

そして日中に確認。

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_after_3

やはりイメージ通りではないけど、このボディ色だとあまり目立たないので当分はこのままにしておきます。

おしまい。

2019年10月12日 (土)

ホイールガリキズ補修の再チャレンジ

どうも整形があまく気に入らないので再補修してみました。

__3

一度塗装やパテを落として、パテで成形する所から。

ここは特に問題なし。

あとから削る量を減らすため、大きく盛らないようにしてある程度指で整形しておきました。

__1

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そしてペーパーで整形。

外周、内周、側面をそれぞれ削ってキレイにし、最後に角の部分を丸く削っていきました。

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___2

よく乾燥させたらタッチペンで塗装。

大型の台風が近づいてきてる為、早めに帰りたいのでヒートガンで時短乾燥。

やはりスプレー等の吹き付けじゃない為、あまりキレイに塗れません。

なので3回ほどの厚塗りにして、#1000の耐水ペーパーで表面を軽く均しました。

___1_2

___2_2

再びよく乾燥させてからクリアのタッチペンで塗装。

ここでも時短乾燥。

これもやはりタッチペンなので、満足いくほどはキレイには塗れませんでした。

それでも形は満足できるレベルになったので、これにて補修完了。

これ以上の仕上がりにしたくなったら、プロに任せます。

おしまい。

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