お知らせ

  • 2018年7月13日 レヴォーグ納車。

2019年3月10日 (日)

ツイーターの交換

ド素人の僕はスピーカーは大きければいいと思っていました。

しかし調べてみると、ツイーターは小さい方が高音が出るとの事。

小さすぎると音も小さくなっちゃいますけど。

昨日のブログで大きさだけで純正を勝たせてしまった事を恥ずかしく思います。

ケンウッドさんごめんなさい。

という事で、夜中に交換しました(^^;)

まずはステーの製作から。

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純正のツイーターを取り外して採寸し、2tのアルミ板で製作しました。

これにツイーターを両面テープを使ってマウントします。

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角度は取り付けた時に車内の中心あたりで左右からの音がぶつかるようなイメージとしました。

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車体側の配線を無加工で取り付けしたいので、純正からカプラー部分だけ取り外して使用します。

念の為、元に戻せるようにツメは割らないようにして取り外しました。

なので純正のコンデンサも残したままです。

社外品にもコンデンサが付いているので、このままだとカットする周波数域が下がっちゃうと思います。

出来れば純正のコンデンサは取り外した方がいいのでしょうね。

僕は違いのわかりにくい男なので、元に戻せる仕様を優先しました(^^;)

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それを社外品の配線とつなぎ、ステーの裏に両面テープで固定して完成。

__set_2

2個とも製作完了。

そして取り付け。

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__l1

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しまった低すぎた。

パネルとの干渉を気にしすぎて、余裕を見すぎたみたい。

どうしても気になったらかさ上げしますが、この時の僕はお腹いっぱい。

夜中なので眠いし、作業に飽きちゃってます。

ただカプラーオンなので取り付け作業は5分で終了。

そして早速視聴。

おお~。

確かに今までより高音がハッキリするようになった(^^)

今回の交換前、試しに純正を車内中心へ向かって横向きにダッシュボード上に置いて音を出してみました。

それだけでも全然違うんですよね。

ピラーに埋め込んでいる人の気持ちがわかりました。

社外でピラーに埋め込んで取り付けするのが理想のように思います。

僕は音に鈍感だし、面倒なのでそこまではしませんけどね。

2019年3月 9日 (土)

スピーカーの交換

イマイチ音が篭った感じで気に入らないスピーカーを交換しました。

Kfcrs173s

ケンウッドのKFC-RS173Sで、ツイーターまで付属していて13,000円。

安っ。

Photo_7

素人な僕にはこれで十分だと思います。

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マグネットの大きさが全然違います。

ウキウキしながら取り付けです。

まずは準備から。

Photo

Photo_2

表と裏に付属の防水テープ?を貼り付けます。

Photo_3

Photo_4

あとマルチスペーサーの不要な部分をカットして、

Photo_5

バリをペーパーで仕上げたら、

こちらも取付面に防水テープを貼り付けます。

すべて付属品です。

Photo_8

カットした残骸たち。

Photo_6

そしてビス2本とピンで留まっている内張りを取り外します。

僕はカプラーが固かったので外さず、引っ掛けてあるワイヤーだけ外して立てかけておきました。

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純正スピーカーを取り外し、

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マルチスペーサーを取り付けしてからスピーカーを取り付けします。

カプラーには異音防止でクッションテープを巻いておきました。

配線は変換コネクタが付属しているので、加工せずにカプラーオンで取り付けできます。

あとは音が出るか確認したら、内張りを戻して完成。

次にツイーターの交換です。

ステーを作ろうと思い、採寸の為に純正品を取り外ししたら・・・。

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純正品の方がマグネットも大きいし、スピーカー自体の大きさも大きい。

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しかも純正品は、スピーカーの表面に防護ネット?のような物まで貼ってあります。

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__mg_2

__mg

という事で、ツイーターは交換せずにお蔵入り。

くそっ~!

これがわかっていたら、ツイーター無しの8000円程度の方を買ったのに。

安かったから諦めますけどね。

メインのスピーカーのみの交換になっちゃいましたが、音はクリアになったから満足です。

ただ期待していたよりは変化が少なかったです。

無駄にするのももったいないので、ツイーターの付いていない車を探して無理にでも取り付けしようかな。

おしまい。

2019年3月 2日 (土)

オリジナルファンネルの塗装と取り付け。

レゾネーターと交換する、3Dプリンター造形のオリジナルファンネルを取り付けしました。

僕にとって3Dプリンターでの初作品です。

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まずはミッチャクロンをスプレーし、

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次にクリアー塗装して表面をコーティング。

素材のままでは水が染み込むので、劣化防止で塗装しました。

20190301_212647

塗装中に向きを変えようとしたら吊っていたフックから外れて落下。

キズだらけになりました(涙)

いきなりテンションダウン。

もう一度上からクリアーを吹いてごまかしました。

そしてジェットバーナーで軽く急速乾燥させてから夜中に放置して乾燥。

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ツヤツヤになりました。

取り付けると見えなくなりますが、やりすぎなくらいツヤッツヤ。

そして早速交換です。

まずはエアクリーナーの取り外しから。

20190302_105340

ダクトを取り外してから、

20190302_105322

ここのナット2個と、

20190302_105332

ここのボルトを1本取り外して、

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フックを外してレゾネーターごとゴソッと抜き取ります。

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そして抜け止めのツメが3箇所ありますので、マイナスドライバーでこじったりしながらレゾネータを分離させます。

20190302_110513

これがなかなか大変で、僕はイライラしてきてレゾネータとエアクリボックスとのスキマにマイナスドライバーを突っ込んで無理やり取り外しました。

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なのでキズだらけ。

見えないので気にしないようにします。

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どうでもいいのですが、レゾネーターの中に虫が捕獲されてました。

20190302_111132

そしてファンネルを差し込み内側のミゾにOリングをはめ込んで抜け止めします。

20190302_111206

念の為、フック?部分をインシュロックで固定。

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組み立て完了。

そして車体に取り付けです。

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元に戻すだけなのですが、ファンネル化で小さくなったのでレゾネータの収まる空間に余裕が出来て、すんなり戻せました。

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エアー導入のダクトも付けて完成。

早速、近所をオーディオOFF、プラズマクラスターOFFで軽く爆走。

結果は・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

スタッドレスタイヤの音が大きく、吸気音が聞こえない・・・。

ただ路面の状況によっては、小さく「シーッ」って感じの吸気音が聞こえるようになりました。

耳を澄ませていればですけど。

「シュワーッ!」って迫力のある音じゃないのが1.6Lターボの悲しい所です。

キレイな舗装面じゃないとタイヤの音で聞こえないレベルなので、乗ってる本人しかこの違いはわからないと思います。

レスポンス等の違いはまったく体感出来ず。

当分はこのまま取り付けておいてみます。

おしまい。

2019年2月27日 (水)

3Dプリンターで自作ファンネルの造形(完成)

今日は朝からウキウキで出社。

そして早速チェック。

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造形が終わってる~♪

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取出し直後。

サポート材やカスが付いたままの、出来立てホヤホヤ。

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サポート材をペリペリっと剥ぎ取ります。

気持ちいいくらい簡単に剥がれました。

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あとはヒゲを取り除くのですが、これが面倒。

溶けて付着しているからなかなか取れません。

ツメやカッター、リューターを使って取り除きます。

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内側はペーパーで磨いたので、白くくすんじゃった。

このままでは水を吸い込むので、全体をペーパーで慣らしてからクリアー塗装をしてみます。

今日はここまで。

2019年2月26日 (火)

3Dプリンターで自作ファンネルの造形中(途中経過)

ワクワクしすぎて出勤してすぐさまチェック!

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7時50分ぐらいの状態。

約40パーセント。

先は長いです。

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仕事の合間のチェック。

お昼休みのちょっと前ぐらい。

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15時の休憩後のチェック。

順調、順調♪

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18時ごろのチェック。

あと9時間。

明け方3時に完成予定。

待ち遠しい~な~。

上の方の縦線ギザギザの部分は形状が歪まないようにするサポート材なので、造形後は削り取ります。

一筆書きのようにつながっているので、引っぱればある程度は一気に剥がれるはず。

楽しみ~♪

2019年2月25日 (月)

3Dプリンターで自作ファンネルの造形開始。

今日は3Dプリンターを本業で使用しないらしいので、チャンス!と思い造形を開始しました。

まずは最終形状。

_70_

ファンネルの入り口径が3Dプリンターのテーブルに載らなかったので少し小さくしました。

あと取り付け後にOリングで抜け止めするので溝も追加。

(最大造形サイズはX:320mm*Y:132mm*Z:154mm)

Y方向とZ方向はほぼ限界サイズです。

Photo_2

そして図面データを変換し、プリンターに送信します。

_

準備中。

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造形時間が1日と11時間かかるみたい(長)

やばい完成が楽しみすぎる・・・。

_1h

ちなみに造形開始から1時間経過でこれだけ。

うむ~、先は長いな。

しかも造形時間が1日と18時間に延びてるし。

完成は明後日。

ワクワク。

2019年2月23日 (土)

3Dプリンターで自作ファンネルを製作してみます。

レゾネータを取り外して、そこへファンネルを取り付けたい!ってことで、まずは作図から。

_70

慣れない3DCADの為、2時間以上かかってこの程度(^^;)

3Dプリンターは本業で稼働中の為、実際の製作はまた後日にします(残念)

3d

がんばって、もう少し図修正してみます。

おしまい。

2019年2月18日 (月)

新型フォレスターに1週間乗ってみて。

1週間、新型フォレスターに乗ったのですが、バックカメラやナビが無い以外は乗りやすかったです。

乗ったのは2.5Lのガソリン車でグレードは多分Premium。

ただ戻ってきたレヴォーグに乗ると、やっぱり僕にはこっちがしっくりきます。

ボディサイズも見た目のデカさの割に、実際はそこまで大きくないので乗りにくさは無かったです。

シート着座が腰ぐらいの高さへなので、乗り降りがしずらかったかな。

これは慣れればいいのでしょうが、シート座面のサイドがヘタリそうで気になります。

レヴォーグが1.6L・ターボでフォレスターが2.5L・NAという事でパワーや燃費はほぼ同じぐらいでした。

ほぼ街乗りだと10km/Lちょっとで、郊外をドライブすると12km/Lぐらい。

車重も大差ないみたい。

ただ加速はレヴォーグの方が滑らかで静かですね。

フォレスターはターボラグがないので低速からぐわっと加速しますが、エンジン音がうるさかったです。

エンジン始動時も排気量のせいか音が大きいですね。

助手席の嫁さんも自分の乗るデミオ・ディーゼルと音が少し似てるって言ってました。

インパネのモニタ表示のデザインはフォレスターの方が良かったです。

後ろから見た車が表示されていて、ブレーキを踏むとブレーキランプ部分が赤色になって室内からも確認出来るようになっています。

これだとACC中もどれぐらいの減速でブレーキランプが点灯するのかわかっていいですね。

知った所で僕の知りたいという欲求を満足してくれるだけなのですけど。

フォレスターは車高が高いので運転中の見晴らしが良く、ゆったり走るにはグッド。

リバース連動ドアミラー付やシートヒーターが3段調整なのもグッド。

あとフォレスターを買うならOPのパワーリアゲートは必須ですね。

代車には付いていなかったので不便でした。

プッシュオープン式フューエルリッドも知っていないと給油口のレバーが無いのでビックリします。

僕はセルフのガソリンスタンドで慌てて取説を読みました(笑)

レヴォーグはキャンセルしてますが、オートワイパーやオートライトはやっぱり使いにくい。

これらは不要な機能だと思います。

一長一短、どちらの車の方がいい!とは言えない感じでしたが、僕好みなのはレヴォーグですね。

おしまい。

2019年2月 5日 (火)

今日から1週間、代車生活・・・。新車のフォレスターだから全然OKだけど。

今日から1週間の予定で代車です。

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といっても新車のフォレスターだから全然OKなんですけどね。

オデッセイと幅も長さも同じくらいでかなり大きいです。

デカイ車なのにナビもバックカメラも付いていないという・・・。

恐ろしい。

ぶつけないように気をつけなきゃ!

2019年2月 2日 (土)

スバル純正プラズマクラスター取り付け

まさかのA型のみしか使えないプラズマクラスター購入から数日、注文していたB型以降のカプラーと端子が届きました。

Subaru_1

失敗した時の予備も含め、カプラ2個と端子10個、送料、代引き手数料込みで780円。

(カプラ@90円、端子@9円)

結局失敗はしませんでしたけどね。

Subaru_1_2

まずは憎きA型カプラーのバラシ。

Subaru_2

カプラーの端子をロックする部分を浮かせ、端子自体のツメを精密ドライバーのマイナスで解除しながら引き抜きます。

Subaru_3

3本とも抜けました。

Subaru_1_3

付いている端子をカットして被覆を5mmほど剥き、新しい端子を圧着します。

あとは端子をカプラーに差し込んで、カプラのロック部分を押し込めばハーネスの出来上がり。

Subaru_2_2

配列は上の画像のように新しいカプラーを端子を差し込む側から見て、

左から空き、電源(赤)、ルーム(青)、アース(黒白)という順番です。

アースは2本ありますので1本にまとめます。

Subaru__

Subaru___2

純正ルームランプは上の画像のように電線の色が違います。

左から空き、電源(ピンク)、ルーム(白)、アース(青)となってます。

車両側カプラーの配線色は、電源(青)、ルーム(緑)、アース(黒)です。

何かややこしいですね。

取り付け時に思いましたが、出来れば電線を最低2~3cmほど延長した方が良かったです。

微妙に短く、取り付け時に少し苦労しました。

そして取り付け。

Subaru__1

まずは純正ルームランプのレンズを外してから内部のネジ2本を外せば本体が外せます。

Subaru___3

そしてハーネスを取り付けてからプラズマクラスターのマウントを取り付けます。

この時にハーネスが少し短い事に気づきました。

今更延長も面倒なので天井パネル内に貼り付けてある配線部分を少し剥がして、少しだけ引っ張り出しました。

これでギリギリ取り付け出来る感じです。

Subaru__1_2

あとはカプラーを差し込んでからユニットを取り付けます。

ユニットははめ込むだけです。

Subaru__2

動作確認して完成。

光が柔らかい感じですね。

ただ気になるほどではありませんが、ファンの音が少し大きいです。

今回はみんカラで同じ罠にかかった先人の方の記事を参考に出来たので、スムーズに作業が出来ました。

しかもかなり詳しく書かれていて、ホントありがたかったです。

という事で、消臭効果に期待しつつ終了。

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