お知らせ

  • 2018年7月13日 レヴォーグ納車。

2020年1月14日 (火)

コンビニで前から駐車してみた!

車高を落としてから心配だったコンビニでの前から駐車。

昨日の夜、輪止めにスポイラーが擦らないかチェックしてみました。

なぜに夜かというと、人がいないから。

昼間にスポイラー付近を覗き込んだり写真を撮るのは恥ずかしいですからね(^^;)

20200113_210454

少しづつ輪止めに近づいては降車して確認、大丈夫なら更に近づき降車して確認というのを繰り返してみました。

夜のコンビニで一人そんな事してました。

なかなかの変態ぶりですよね。

20200113_210552

結果はまったく大丈夫。

というか、まだ3.5~4cm(指2本とちょっと)ぐらい余裕がありました。

これなら雪が積もっても大丈夫そうです。

一安心(^^)

2020年1月11日 (土)

ウェストスポイラー取り付け、トー調整、マフラードレンから排出

今日は色々と作業しました。

まずは純正OPのウェストスポイラーの取り付けから。

作業は位置決めして両面テープで貼り付けするだけです。

ただ気温が低いので、ヒーターでリア付近とスポイラーを温めて取り付けしました。

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_before_1

before

なんとなく寂しいリアビューが・・・。

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_after4

_after1

after

かっこいい~(^^)

次に車高を下げたので春にアライメント調整をするまでにタイヤが片べりしないようトー調整しました。

現状の測定から。

糸やアルミフレームなどを駆使して測ります。

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測定値と調整後の値はこんな感じ。

キャンバーはフロントに左右差はなく調整無し、リアは調整ができないので無視。

トータルトーはフロントがアウト2mm、リアはイン4mm

片側をその半分と仮定して調整しました。

ホイール中心から340mmの位置で測定し、中心から調整部までの距離を測れば三角関数で調整量がわかります。

_f2

フロントの調整部

_r3

_r4

リアの調整部

調整部がフロントはピッチ1.5mmのネジなので六角の1辺分(60°)縮め、リアは偏心ボルトの1目盛り分伸ばしました。

FR共にホイール中心より前に調整部があります。

これでフロント、リア共にトー±0になりました。

ホントはフロントは少しトーインぎみで、リアだけ±0にしたかったのですけど。

測定誤差もあるだろうし、春までなので調整前よりはマシと思えばこれでOKかな。

そしてついでにマフラーに取り付けしたドレンボルトを外して、溜まった水を排出してみました。

_2

予想以上に溜まってました(汗)

ボルトを外した瞬間から30秒ぐらい出続けて、左右それぞれからコップ1杯づつぐらい出てきました。

__2

おかげで床は水浸し(^^;)

多分、レヴォーグやS4は純正マフラーだと同じようになっていると思います。

ここまで出ると気分もスッキリしました(^^)

おしまい。

2020年1月 7日 (火)

レヴォーグ用ウエストスポイラーの購入

レヴォーグ用ウエストスポイラーが届きました。

部品番号・J1217VA010##

(##は色番号)

20200107_184628

車を購入時にはいらなかったので買いませんでしたが、STIエアロを付けて車高を落としたら欲しくなっちゃってたんですよね。

高いしどうしようと悩んでいたら、アップガレージのHPに自車の色と同じ物が新品で出ていました。

しかも送料を含めても定価の8割以下。

J1217va0002

J1217va0003

説明書を見てみても、取り付けは簡単そう。

という事で、勢いで買っちゃいました(^^)

20200107_184639

今日は寒いし雨が降っているので、週末まで取り付けはお預け。

車の取付部を温めて丁寧に取り付けします。

ワクワク(^^)

2020年1月 3日 (金)

アッパーマウントスペーサ製作&取り付け

やはり気になるフロントの車高。

お風呂につかりながら考えたスペーサを製作して取り付けする事にしました。

アッパーマウントのネジの出っ張りがあと7~8mmだったので、アルミ板の厚み5mmに決定。

レバー比はフロントが1.1だったと思うので、ほぼ厚み分の車高アップになるはず。

まずはスペーサの製作から。

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CADで型紙を作ってアルミ板にマーキングしてカット&穴あけ。

真ん中の穴が120パイと大きく、ホールソーでは開けれずジグソーで地道にカットしました。

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レーザーカットの板を買えばこんな手間は省けたのですが、休み明けまで我慢できずにがんばって作りました。

取り付けはショックの取付ボルトを外してスキマを作り、差し込んで戻すだけ。

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昨日車高調の取り付けをしたばかりで手馴れていたので、作業は1時間もかからず終了。

ただ連日の作業で腕が筋肉痛になりそう(^^;)

_f

アッパーマウントのボルトも予定通り2mmほど余裕があります。

スロープから車を降ろして水平にして車高のチェック。

_f_2

665mmとなり5mmアップ。

出来ればあと5mm上げたいですが、これ以上はアッパーマウントのボルトを長い物に交換する必要があるので諦めます。

_f_3

全体。

昨日とほぼ見た目の変化はありません。

おしまい。

2020年1月 2日 (木)

新年一発目の車イジリは車高調に交換!

明けましておめでとうございます!

新年一発目の車イジリは車高調に交換です。

純正ビルシュタインの走行中のゴトゴト音やちょっとした段差での衝撃等、不満だらけだったので本物ビルシュタインにチェンジ!

北陸はこれから本格的な積雪の時期なのに、無謀にも車高ダウンです(^^;)

春まで待てませんでした。

Bilstein_f1

減衰力調整を悩まなくていい(悩めない)固定式のB14です。

新品でHKSの車高調を検討していたのですが、憧れの本物ビルシュタインが中古だけど美品&安価で出品されているのを見つけちゃい誘惑に負け買っちゃいました。

届いた物を見てもショック本体表面のメッキに曇りがほとんどありませんでした。

中古なので届くまで怖かったけど、とりあえず一安心。

ピロアッパーマウントの車高調はすぐに音が出るので嫌だし、社外品でゴムの物もひび割れてきたり音が出るというのをよく聞くのでHKSのもどうしようか悩んでました。

でもこれは純正アッパーマウントを再利用するので異音が出にくそうなのがGOOD。

ただ車高を落としたくないのに、調整範囲はFR共に-25~-50mmなんですよね。

ここだけが不満です。

なので調整範囲MAXまで上げて組み付けしました。

まずはフロントから。

Bilstein_f5

偏心ボルトにマーキングをしてから純正を取り外します。

アッパーマウントは再利用なので組み替えます。

Bilstein_1

Bilstein_2

トップのナットは19mmソケットを側面からクランプする工具を作って取り外しました。

持ち手の反対側はリア用の17mmソケットもクランプ出来るようにしてあります。

これがものすごい便利で作業効率がかなりアップ。

というか、なかったら交換できなかったかも。

Bilstein_f6

あっという間にフロントの組み立て完成。

少しでも車高が上がるようにアッパーマウントとショックのロッド間にシムをかませておきました。

といってもナットのゆるみ止め部分がはみ出ないようすると3mmが限界でした。

あとはヘルパースプリングがつぶれきる位置(車高MAX)にして車体へ組み付けです。

Bilstein_f8

正月休みでなまった身体にはきつかったです。

タイヤを取り付けて、トルクレンチでナットを締めたらフロントは完成。

次にリア。

Bilstein_r1

こっちも純正アッパーマウントを再利用するので組み替えます。

リアもヘルパースプリングがつぶれきる位置(車高MAX)にして車体へ組み付けしました。

Bilstein_r2

リアはアッパーマウント取り付けネジ長に余裕があったので、シムは2t*4枚の計8mm。

Bilstein_r3

ショック下側はブッシュなのでジャッキで持ち上げて1G状態にてナットを締め付けします。

フロント同様、タイヤを取り付けして取り付け終了。

スロープから車を降ろして水平にし、気になる車高チェック!

左右で車高に差がありましたので、運転席側の地面からフェンダーアーチ頂点で計測しました。

(純正18インチホイールに新品225/45R18スタッドレスにて)

フロントは660mm

リアは670mm

純正ショック&STIバネの時は

フロント680mm、リア680mm

なのでフロント-20mm、リア-10mmとなりました。

ちなみに純正ショック&純正バネの時は、

フロント685mm、リア690mmだったので、

フロント-25mm、リア-20mmです。

ほぼカタログ値でシムのリフトアップ効果は少ししかありませんでした。

残念。

メモしたデータを忘れないように載せておきます。

Bilstein_date1

Bilstein_date2

しばらく乗ってみて不便ならフロントのアッパーマウントと車体の間にスペーサを作って挟み込んでみます。

(アッパーマウントの取り付けネジの余裕はあと8mm程度なので6mm厚が限界っぽい)

もしくは既存のボルトを抜き取って長い物に交換すれば好きな厚みに出来そうです。

これは暇な時にアッパーマウントを採寸してから考えます。

取り付け後に近所を軽く試走してみましたが、ゴトゴト音が無くなり車内が静かになりました。

乗り心地も純正と大差なくほぼ同じような感じ。

今の所は交換してよかったと思えます。

あとは高速や波打った田んぼ道等でのリアの収まりの悪さからくるボヨンボヨン感がどうなったか楽しみ。

あと小さな段差でのビックリするぐらいの衝撃がなくなっている事を願います。

おしまい。

[2020.1.5_追記]

妻や娘の買い物の足となり、高速や街のりをしてきた感想です。

・街中

純正ビルシュタイン&STIバネの時に比べて、路面の細かい荒れを拾うようになり少しゴツゴツした感じに。

路面が荒れて波打っている所でのボヨンボヨン感はなくなり、すぐに収まります。

国道等の路面の比較的キレイな所はそのゴツゴツ感が少ないので、ボヨンボヨン感も無くなっている事もあり乗り心地はバッチリ。

ボヨンボヨン感がないって最高(^^)

あとは突如やってくるちょっとした段差での大きな衝撃がなくなっていればいいのですけど。

近所の衝撃ポイントでは今までは減速もしくは回避していましたが、普通に通過してもダンっと少し衝撃があった後すぐに収まり大丈夫でした。

・高速道路

もう最高。

安定して走れますし、少し固くなった為に路面の状況が把握しやすくなりました。

リアの収まりもバッチリです。

丁度良い固さで文句ありません。

バネレートが前後6Kですが、5Kだともう少し柔らかくなって乗り心地も良くなりそうです。

ただ全長は純正より短くなっていたので、ストロークも減っているような気がします。

そうすると底付きするかもしれないので、バネレートは今がベストかもしれません。

このまましばらく乗ってみて、交換するかどうか決めたいと思います。

おしまい。

2019年12月14日 (土)

スタッドレスタイヤへ交換

12月半ばになったのでスタッドレスへ交換しました。

近年は年末ぐらいまでは雪が積もる事もないですが、寒い中交換とか降雪の中タイヤ洗いが嫌なので早めに交換しました。

20191214_101511

20191214_101528

やっぱり純正ホイールは好みじゃない!

風車みたい。

まあ3~4ヶ月の辛抱です。

ただ納車後1年ほどで2.7万kmも走ったので、夏タイヤの寿命も近かったです。

残り2~3部目ほど

曲がる時の進入速度が高いのか4輪とも外べりしていました。

来年の春~夏にはタイヤ交換になりそう。

ついでに足回りをチェックしていて、フロントアッパーマウント裏にスプリングが当たった跡らしきものを発見。

20191214_103713

画像内のピンク色のバネの2段目(下側)が1段目の外側あたりに当たっているっぽいです。

これがたまにある衝撃の原因でしょうかねえ。

バネが底付きしているのかも。

バネ線間での接触跡はありませんでした。

ショックが伸びきった状態で、見えているロッドは100~110mmぐらい

(ブーツが邪魔で正確には測れず)

そのままジャッキを降ろすと80mmほど縮む感じでした。

という事は走行中のストロークは20~30mm程度しかありません。

これが多いか少ないかわかりませんが、多いって事はない気がします。

ちょっとの段差とかでそれぐらいかそれ以上は動きそう。

そしてそのストローク分が動く前にバネが底付きするって事?

やはりストロークが少ないのかもしれませんね。

足回りを交換したいなあ。

おしまい。

2019年11月29日 (金)

マフラーのタイコにドレンボルト取り付け

加工して取り付けしたWRX S4純正マフラーですが、タイコ内に水が溜まってアイドリングでシャバシャバ鳴ってます。

多分レヴォーグ純正のままでも同じ事になっていたと思います。

タイコ内が錆びそうだし、音に一度気付くとすごく気になります。

走れば蒸発するだろうと思っていましたが、なかなか消えないので強制排出すべくドレンボルトを付けることに。

といっても穴をあけてM6のタップ加工をするだけ。

穴をあけてから思いましたが、水を抜くだけだしもっと小さくてよかったような(^^;)

Bolt_2

タイコは前側が少し下がっているので、前側のみの加工でも良いのかもしれませんが、僕は後ろ側も加工して片側2箇所にしました。

Bolt_3

初めはナットを溶接しようかと思いましたが、ついで作業だった事もあり面倒なのでヤメ。

タイコはかなりの薄板なので、タップは1山程度しか出来ませんでした。

なのでボルトを軽く締めて、ボルトの脱落防止でアルミテープを貼っておきました。

Bolt_1

作業後、実は数ヶ月経っているのですが、ボルトを締めたままでもネジのスキマから水が滴って排出されてます。

心配していた排気漏れもないです。

結果オーライ♪

ただ何故か高さの高くなっている後ろ側からばかり排出されます。

内部に仕切りがあるので、マフラー出口から入った水は後ろ側にのみ溜まる構造なのかもしれません。

排出されればどうでもいいのですけどね。

ボルトの脱落も心配ないみたいだし、簡単な作業で気分もタイコ内もスッキリ(^^)

おしまい

2019年11月 4日 (月)

リアガーニッシュにカーボンシート貼り付け

リアガーニッシュのメッキ部分が大きくて気になる・・・。

20191103_180001

20191103_180016

メッキ部分を主張しすぎに感じるんですよね。

という事で突然カーボンシートを貼ってみたくなり作業する事に。

以前LFMでYACさんに頂いたカーボンシートがもう一枚ありますが、

サイズが50cm*75cmなので長さが少し足りませんでした。

なので近所のABをハシゴして25cm*100cmというのを見つけて買ってきました。

売れ残りなのか800円という安さ。

そしてまずはガーニッシュの取り外しから。

手順は

・リアゲートの内張りを外して裏から留まっているボルトとナットを取り外す。

・リアゲートに固定されているナンバー灯ハーネスのカプラを外す。

・外側からピンではまり込んでいるガーニッシュを内装ハガシを使って取り外す。

・上記と同時にナンバー灯ハーネスをリアゲートから抜き取る。

となります。

20191103_183758

丸ごと取り外したら、ガーニッシュからメッキ部分を取り外します。

数本のタッピングビスでの固定と、あとは軽くツメで固定されているだけです。

20191103_183814

あとは脱脂して貼り付けていくだけ。

7.5cm*100cm程度の帯状にカットしたカーボンシートを全体に貼り付けて、余分を内側へ折り込んでいきます。

折り込み部分が少ない所は余った細切れのシートを上から貼って剥がれ防止の補強しておきました。

20191103_191512

初めケチって6cm*100cmでカットしましたが、貼っていたら折り込む部分が足りなくてゴミになりました。

不要な部分やツメの部分は、カッターでカットしたり、切り込みを入れたりして貼り付けていきます。

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形状的には作業が簡単な部類に入りそうですが、僕にとっては難関。

20191103_205214

両端が特に難しかったです。

ボンネットとかだともっと大変なのでしょうね。

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途中で嫌になりそうでしたが取り外しも含めて2時間ぐらいかかり無事完成。

あとは元に戻していくだけです。

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バッチリ!

後姿が暗くなりすぎるかな?とも思いましたが、カーボンシート自体が半ツヤな感じなので、思っていたよりは暗い感じにはなりませんでした。

ボディ色も暗い色なのでスッキリしました。

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20191104_083011

次の日の朝、明るい所でも確認。

ちょっと暗すぎる感じもするので、クリアブラックとかで塗るのもいいかも。

耐久性が気になりますが、とりあえず満足(^^)

2019年10月21日 (月)

再びカーボンシート貼付け

飽きたので終了と思っていたカーボンシート貼り付けですが、気になる箇所が出来ました。

Photo

という事で暇を見つけてクリアファイルで型紙を製作。

Photo_3

そしてカーボンシートをカット。

剥がれにくくする為に、角部分は小さくRをつけました。

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あっという間に完成。

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貼り付けるのはこの部分。

_before_2

ヘッドライト下の内側です。

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脱脂してから貼り付け。

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なんか微妙・・・。

想像していたイメージとかなり違う。

とりあえず日中に見て、やっぱり・・・な感じなら剥そうと考え、この日は終了。

そして日中に確認。

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やはりイメージ通りではないけど、このボディ色だとあまり目立たないので当分はこのままにしておきます。

おしまい。

2019年10月12日 (土)

ホイールガリキズ補修の再チャレンジ

どうも整形があまく気に入らないので再補修してみました。

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一度塗装やパテを落として、パテで成形する所から。

ここは特に問題なし。

あとから削る量を減らすため、大きく盛らないようにしてある程度指で整形しておきました。

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そしてペーパーで整形。

外周、内周、側面をそれぞれ削ってキレイにし、最後に角の部分を丸く削っていきました。

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よく乾燥させたらタッチペンで塗装。

大型の台風が近づいてきてる為、早めに帰りたいのでヒートガンで時短乾燥。

やはりスプレー等の吹き付けじゃない為、あまりキレイに塗れません。

なので3回ほどの厚塗りにして、#1000の耐水ペーパーで表面を軽く均しました。

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再びよく乾燥させてからクリアのタッチペンで塗装。

ここでも時短乾燥。

これもやはりタッチペンなので、満足いくほどはキレイには塗れませんでした。

それでも形は満足できるレベルになったので、これにて補修完了。

これ以上の仕上がりにしたくなったら、プロに任せます。

おしまい。

2019年10月 8日 (火)

やってしまった!(涙)ホイールのガリキズ補修_Part.2

昨日塗った色が微妙に違うのが気になり、再度タッチペンを買いに行きました。

今回は売り場の色見本を借りて、駐車場で色を比較して決めました。

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ニッサン ダークグレーMとクリアーのタッチペンです。

色見本とホイールを比べた感じではほぼ同じ色でした。

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早速シンナーで色を拭き取り、パテの盛り上がりを少し削ってタッチアップしてみました。

若干の違いはありますが、ほぼ同じ色です。

まだ削り足りず盛り上がった部分がありますが、目立たないので諦めました。

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次にクリアーのタッチアップですが、これが難しかったです。

サッと塗らないと下地の色が溶けるし、丁寧に塗ろうとするとクリアーの表面が微妙に乾いてきて荒れちゃいます。

サッと塗って十分乾燥というのを繰り返さないといけないみたい。

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遠目には補修部分もわからないし、言われないとわからないぐらいには目立たなくなりました。

これならとりあえずは満足です。

割と簡単な作業だったので、冬のスタッドレスシーズンに落ち着いて補修をやり直してみます。

おしまい。

2019年10月 7日 (月)

やってしまった!(涙)ホイールのガリキズ補修

妻と蕎麦を食べに行こう!とワクワクしながらお出掛け開始。

まずはコーヒーを買おうとコンビニへ入ろうとしたら、やってしまいました。

入り口が結構な斜め具合だったので、リップを擦らないよう斜めに進入したらインをつきすぎてホイールが縁石にガリッ!

いきなりテンションダウン(涙)

そこまで車高も低くないのに斜めに進入しすぎました。

完全に自意識過剰(汗)

エア漏れするほどではなかったので、モヤモヤした気持ちでお出掛け続行。

夕方、帰ってから軽く補修しました。

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まずは汚れを掃除してからヤスリでバリ取り。

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そしてエポキシパテで盛って硬化待ち。

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あとは耐水ペーパーで軽く整えてタッチアップ。

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タッチペンはマツダのチタニウムグレイM。

色合わせが出来ないので、なんとなくで選びました。

20191007_073803

そして今日の朝に確認。

やはり色が微妙に違う。

あと削りが足りず、少し盛り上がってます。

タッチペンは少し青みがかったガンメタで、ホイールは少し黄色っぽいガンメタ。

ガンメタの濃さは同じ感じでした。

満足出来ないので次のタッチペンを探してみます。

あともうちょっと削って形を整えてみます。

おしまい。

2019年10月 5日 (土)

カーボンシート貼り(第3弾)飽きたので最終

他に貼る所はないかなあ~と車を舐めるように眺めてみました。

するとSTIのF,Rスポイラー張り出し部分が気になる。

よしっ!ここだっ!と思い、まずは型取り。

やはりクリアファイルが活躍しました。

Photo

まずは内側をカットして整え、それをあてがって外側を型取りしました。

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それを無駄にならない&カーボン目が左右で違わないようなレイアウトに配置してマーキング。

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そしてハサミで慎重にカット。

端部は剥がれにくくする為に丸くしました。

上出来(嬉)

作業に慣れてきているので、ここまで1時間もかかっていません。

そして脱脂してエアがかまないように端から貼り付け完成。

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まずはフロントの接写。

あまり目立たずいい感じ♪

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そして遠目から。

あれっ?貼ったのがわからない。

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そしてリアの接写。

こっちも目立たずいい感じ♪

_r__2

そして遠目から。

あれあれっ?こっちも貼ったのがわからない。

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そして全体。

before、afterの比較をするまでもないくらい貼ったのがわからない(^^;)

まあ気分がスッキリしたから満足ですけどね。

20191005_175447

そしてスバルから郵便物が届きました。

完成検査リコールの5万円です。

1年点検で特に問題も無かったし、うれしい収入です。

何買おうかな~。

おしまい。

2019年9月30日 (月)

カーボンシート貼り(第2弾)

気を良くして今度はリアクウォーターガーニッシュ上部分にカーボンシートを貼ってみました。

予想ではメッキの幅が同じになってスッキリのはず!

純正OPはなぜか後端が盛り上がったデザインで微妙なんですよね。

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型取りから。

またクリアファイルを使いました。

ツメでなぞると跡が付いて型取り簡単(^^)

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そして脱脂して貼り付け。

上側を1mmほど大きく作って、モールの隙間に差し込みました。

バッチリ!と思って遠めに見てみましたが・・・。

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あれっ?

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あれあれっ?

貼ったのがわからないぐらい違和感ゼロ(涙)

カーボンシート自体も若干ツヤがあるのでメッキ部分と見た目に大差ない感じです。

失敗・・・。

おしまい(涙)

「2019.10.2 追記」

通勤時に何気に車を見たら、メッキ部分が同じ幅に見える!

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この前は夜だったので工場の水銀灯の下で見ていたのがダメだったみたい。

日中見るとバッチリです(嬉)

剥さなくて良かった♪

2019年9月28日 (土)

カーボンシート貼り付け

LFMに行った時にYACさんのブースにて買い物をした時に頂いた、外装でもOKの大きめのカーボンシートを色々と貼ってみました。

まずはシフトパネルの上部付近。

20190913_194913

小物置きへ物を置く時の傷防止で貼ってみました。

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シフトパネルを取り外し、コピー用紙で型取りして貼り付けました。

なかなかいい感じ。

次にボンネットダクトの一部をカーボン調に。

ここもダクトを取り外して、コピー用紙で型取りして貼り付けました。

左右端の形状が微妙に違っちゃいましたし、少し中心もズレました(汗)

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Photo

取り外しはボンネット裏のピンで留まっている断熱材を外し、

ダクト取り付けのナット、ボルト、ピンを外すだけです。

20190928_121931

赤丸・・・ナットとボルト

青丸・・・プラのピン

黄丸・・・ダクトの落下防止ピン

黄緑丸・・・断熱材の落下防止フック

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青丸のピンが硬くイラッとして無理にこじったら、1個破損(^^;)

仕方ないので、形状は違いますが予備のピンを挿しておきました。

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そして取り付け。

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なかなかいい感じです。

ちょっとした作業ですが満足度は大。

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あとはボンネットは熱くなるし、耐久性がどうかですね。

そしてリアスポサイド部分。

まずは型取りから。

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手元にあったクリアファイルを使用しました。

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そしてカット。

なるべく自然なラインとなるよう神経を集中してハサミでカットしました。

なかなかの出来栄え(^^)

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あとは貼り付け部分の脱脂をして・・・。

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位置決めして確認。

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OKなら貼り付け。

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反対側も同様に貼り付けして完成!

この部分は型取りから貼り付けまで1時間程度と簡単な作業でした。

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微妙な変化。

でもなんとなくイメージが変わって、やや満足。

これも耐久性が心配かなあ。

YACさん、カーボンシートありがとうございました!

こんな感じで有効活用させていただきました。

まだ余っているので、他にもアイデアが思いついたら貼り付けてみます。

おしまい。

2019年9月17日 (火)

航空祭in小松と燃費確認

昨日は小松基地で行われた航空祭に行ってきました。

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気合を入れて朝3:30出発し、小松IC出口へ4:15着でそのまま超渋滞の中へ(汗)

なんとか一番近いと思われる無料駐車場に停める事が出来ました。

やはり戦闘機の迫力は半端ないですね。

F16だったかF15だったか忘れましたが、すごい低い位置を飛んでくれたのであまりの迫力にビビリました。

あれはヤバイ(汗)

乗ってみてー!

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ブルーインパルスの飛行展示を今年は敷地外から見てみました。

結構な低空飛行で迫力がありましたし、やっぱり操縦がうまいですね。

素人の僕でも上手なのがわかるぐらいキレイに連なって飛んでました。

やっぱりカッコイイ!

そして帰りも渋滞。

気になる燃費ですが、渋滞だらけだったせいで高速メインなのに10km切ってました。

片道2時間の半分以上は渋滞という感じ。

なので全然参考になりません(汗)

ただ前日に高速8下道2の割合で120kmほど走りましたが、リッター13kmぐらいだったので思ったよりは燃費低下がないかもしれません。

高速も少し渋滞があったし、平均速度は少し高めでした。

もうしばらく様子見してみます。

2019年9月14日 (土)

純正加工ブローオフに交換してみたっ!

以前加工した純正ブローオフバルブですが、下にもぐって作業するのが面倒で放置してましたが、やっと取り付けしました。

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先日の長野県でのLFMに参加して、色々いじってる車を見ていたらウズウズしてきちゃったんです。

以前実験したように純正ブローオフはわざと?過給が漏れるようになっています。

http://akinori.mitelog.jp/gtr/2018/12/post-db94.html

http://akinori.mitelog.jp/gtr/2018/12/post-dee8.html

この漏れが無くなくなれば、いつものゼロ発進でも過給がかかるようになり、出だしが良くなるんじゃないかなという予想です。

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初めは塞ぐボルトの中心に画像のように1mmの穴を開けましたが、水やホコリの浸入を心配して加工していないボルトに交換しました。

ここから空気が抜けなくてもバルブの軸と軸受けの隙間から漏れるので大丈夫そうです。

あと緩み止めの効果もありそうなので、液体ガスケットも薄く塗っておきました。

交換作業は思っていたより簡単でした。

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まずはスロープで車前方を上げて作業スペースを確保。

そして2本のネジと多数(14~15本ぐらい?)のクリップで留まっているアンダーカバーを取り外します。

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次にブローオフの取り付くタービン入り口のパイプを丸ごと取り外します。

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ホース数本と後ろ側にカプラ1箇所が接続されています。

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外した部品のブローオフ部分を交換して、元に戻せば完成。

落ち着いて作業しても1~2時間程度でした。

そしていつものごとく、ワクワクしながらゼロからの発進や法廷速度内で加速したりして試走してみました。

普段の僕の運転ではいつもブースト0kのまま~0.1k程度でしたが、同じような乗り方でも0.2~0.3k程度かそれ以上かかるようになってました。

なのでブーストがかかりやすくなった分、Iモードのままでも割と乗りやすくなりました。

燃費は悪化しそうな感じがしますけど。

ただし、よく1.6のレヴォーグで言われているモッサリについては改善されないと思います。

あれはアクセルを踏み込んだ時の色々な制御による電子スロットルの反応遅れでしょうから、今回のブローオフ交換には関係しないと思います。

ボルト1本を取り付けるだけの簡単な加工からすると、なかなか満足できる効果だと思います。

おしまい。

2019年9月10日 (火)

LFM(レヴォーグファンミーティング)2019

日曜日にLFM2019(長野県)へS4乗りの会社の先輩と参加してきました。

用事があったので、当日の朝4時に集合して出発(^^;)

先輩はワクワクしすぎて寝れなかったらしいです。

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すごい台数でした。

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すべてのオーナーカーとショップのデモカーやテント内をチェックする為、休憩無しで歩き回りました。

時間が足りそうに無いので昼食も抜き(^^;)

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オーナーカーの中で、この2台が最高にかっこよかったです。

むっちりツライチ、低い車高でキャンバーがいい感じでした。

仕事で使わないなら僕もこれぐらいにしたいなあ。

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しかもビックリ。

前置きインタークーラーなんですよね。

青色の車のオーナーの方とお話しましたが、色々教えてくれていい人でした(^^)

ICキットは日本では売っていないので、アメリカから個人輸入したらしいです。

ここまでチューニングされているだけあってサーキットも走っているそうです。

2Lだしパワー十分、CVTクーラーやEGオイルクーラーも付いていたので楽しそう。

僕もいつかは復活したい!

そして渋滞もありつつ無事家に到着して鏡を見たら、日焼けで真っ黒(^^;)

帰って嫁の第一声は「おかえり!」ではなく、「黒っ!(驚)」でしたw

すごく疲れたけど1日があっという間で、また来年も参加したいです。

当分はLFMロスになりそう。

おしまい。

2019年8月25日 (日)

STIダウンサスに交換

新車外しのSTIダウンサスを買ってあったのですが、交換が面倒で保管してました。

交換工具のスプリングコンプレッサーもアストロプロダクツで購入しました。

重い腰を上げて、ついに交換。

やっぱり面倒でした。

車高調なら単に交換だけなので楽ですが、サスはショックに組みかえるのが面倒なんですよね。

_r

まずはジャッキアップから。

R_

ナックルやショック、スタビ(助手席側はオートレベライザーのステーも)のボルトを外し、上からアッパーマウントのナットを外せば取り外せます。

ナックルのボルトの抜き差しがスペース的に少しキツイ程度です。

R_sti_2

あとはサスを組み替えて取り付けするだけ。

R_sti_1

なるべくアライメントがずれないようにボルトとナットにマーキングして、同じ向き&同じ締め付け具合になるようにしました。

F__

F___2

フロントも同じくマーキング。

特にフロントのショック取付ボルトの上側はキャンバー調整出来るようになっているので、再現性に気をつけます。

F_sti_2

フロントは取り付けする時に、ナックルを下からジャッキで少しづつ持ち上げて、アッパーマウントの取り付け穴にボルトが入るよう作業すると簡単でした。

ただナックル等が重いので、ショック側のボルトが差し込みにくかったです。

ボルトやナットにマーキングしましたが、規定トルクではそこまで締まりませんでした。

なのでマーキングを信じて増し締めしておきました。

Sti_

Sti__2

Sti__3

完成。

Sti__f

Sti__r

変化は微妙。

ただリアはホイールの奥から見えるピンク色がいい感じ(^^)

Sti__f_2

フロント側、地面からフェンダーアーチ頂点までの高さ。

交換前685mm、交換後675mmで10mmダウン。

Sti__r_2

リア側、地面からフェンダーアーチ頂点までの高さ。

交換前690mm、交換後680mmで10mmダウン。

Sti__4

地面からSTIリップ先端下側までの高さ。

交換前170mm、交換後160mmで10mmダウン。

それらのデータを元に、どれぐらいの傾斜でリップをするか比較図を作成。

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__2

作成したのはいいけど、役に立つかは微妙。

Sti__11

明るい所でニヤニヤしながら鑑賞(^^)

やっぱり変化は微妙。

でも、たかが10mmされど10mm。

違いはわかりました。

多分、本人だけでしょうけど。

しばらく乗ってからアライメント調整をしてもらいます。

おしまい。

2019.8.27 追記

側面の比較画像を作ってみました。

_sti

こうやって比較すると微妙に車高が下がっているのがわかります。

やはり本人にしかわからない変化ですね(汗)

2019年8月15日 (木)

STIステッカー再製作

結局、気になって再製作しました。

Photo

今度は少し大きめ。

前回は全長10cmで、今回は11.5cm。

ベースのカーボン模様を残すように、クリアーは薄めにしました。

でも塗装後の違いは大差なかったです(汗)

予備も含めて3枚作りましたが、作っておいて良かった。

1枚目は慎重になりすぎて、貼り付け時に手がぶれて斜め&山なりになり貼り付け失敗。

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そして2枚目でOK。

でも微妙。

__2

前日の物と見た目に大差ない感じ。

__3

遠目から見ると、若干「STI」が目立つようになった気もします。

もういいや、お腹いっぱい。

今度こそおしまいにします。

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