お知らせ

  • 2018年7月13日 レヴォーグ納車。

2019年4月13日 (土)

お出かけ前の洗車

明日は雨なので休日出勤してましたが半日でやめてお出かけへ。

その前に軽く洗車。

と言っても高圧洗浄ガンで水をかけてエアーで吹き飛ばしただけ(^^;)

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それでもこのツヤ。

新車はいいね~。

2019年4月 8日 (月)

桜&入学式

土曜日は地区の役で桜祭りでのポン菓子作りの為、強制的に花見となりました。

去年は週末の度に雨で花見が出来なかったのですが、今年は満喫できました。

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快晴&満開♪

そして日曜日。

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天気は曇りでしたが、今日も散歩。

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朝倉氏遺跡でも桜を見てきました。

こちらはもうちょっと先ですね。

しだれ桜もあるので来週あたりが見ごろかも。

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夜は水仙ランドのイルミネーション。

画像ではそれほどでもないですが、実際はキレイでした。

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ついでに夜桜。

バックは海なので昼間だと海と桜のコラボで綺麗だと思います。

今週末は桜三昧でした♪

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そして週明け、長女が高校の入学式でした。

楽しく充実した3年間を過ごして欲しいです。

その後、進学するなら私立以外で(^^;)

何はともあれ、おめでとう!

2019年4月 1日 (月)

日本海の荒波

嫁さんが日本海を見たいと突然言い出し、有無を言わさず強制的に運転手となりました。

そして冬の日本海へ。

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今年は雪がないですが、波は普通に荒かったです。

海岸線を1時間ほど走りましたが、ずっと波しぶきを浴びながらの走行です。

車を降りてみましたが、海水のミストが舞ってました。

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車が錆びそうで、すっげー嫌っ!

ただ景色は綺麗でした。

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水仙ランドからの眺め。

海岸線を抜ける頃に土砂降りになり浴びた海水をキレイに洗い流してくれたので、結果的にOKだったのですけどね。

そのまま芦原温泉の足湯へ。

足湯の後に散歩してたら急に雷&雨&あられ攻撃に合い、ずぶ濡れで再度足湯して温まりました(汗)

う~ん、スッキリしたようなしないような微妙な感じ。

水仙ランドでは5月末近くまで結構な数のイルミネーションを点灯させているみたいなので、今度は夜に行ってみたいです。

おしまい。

2019年3月29日 (金)

アイサイトカバーを塗り分けして塗装しようとしたんだけど・・・。

アイサイトカバーのベージュ?色が目立つので、カメラ付近だけ黒く塗装しようと中古品を買ってみました。

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画像左が多分A型(H26年式)で、右が現行E型の物です。

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これがA型の裏。

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で、これがE型の裏。

なぜかE型の方が汚いです。

汚れというより、製作時の手抜き?コストダウン?なのか、拭いても取れませんでした。

取り外して比較してみたら・・・。

プラズマクラスターの時のように、またもカプラーにやられました。

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A型

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E型

カプラー形状やピンの配置が違ってるし!

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あとE型(D型も?)ではこんな突起の部品が追加されています。

これは買う前から出品画像で確認していたので想定内でした。

予想通り裏からビス留めなので穴を開ければ移設出来そうです。_e_

でもカプラー形状違いは配線加工が必要になっちゃいます・・・。

それではすぐに戻せるように加工用を買った意味がないので却下。

とりあえず中古のアイサイトカバーはお蔵入りです。

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付属してきたLEDバルブがPIAAの物だったので、これを買ったと思う事にします。

といっても、すでにLEDへ交換済みなので使いませんけど。

しょぼ~ん。

近県でA型乗りの方で取に来られるなら1,000円でお譲りします。

おしまい。

2019年3月25日 (月)

エアクリーナー交換

納車から9ヵ月、早くも13,500kmを走行したのでエアクリーナー(エアフィルタ)を交換してみました。

仕事でも使う車なので走行距離の増え方が早いです。

割と外出の少ない日々だったんだけどなあ。

僕の中での買い替え時期である走行10万kmは5~6年で越えちゃいそう。

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立ち寄ったスーパーオートバックスで安売りしていた&スバル車用が売っていたというのが一番の交換理由なのですけどね。

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メーカー・BLITZ

品名・SF-48B

品番・59542

適合メーカー・SUBARU

前車のBNR34を買った時も最初にBLITZの同フィルタに交換したのを思い出しました。

僕の行動は10年ほど前から変わってないみたい(^^;)

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13,500km走行した純正品。

思ったよりは汚れていませんでした。

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比較(エンジン側)

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比較(吸い込み側)

純正をエアガンで掃除したらキレイになっちゃいました。

まだまだ交換の必要は無かったっぽいです。

交換はダクトを外してから、エアクリーナーの前側ケースのボルト1本とナット2個を外してケース自体をずらせばフィルタを抜き差し出来ます。

作業時間は5~10分程度。

もうすぐ1年点検なので、指摘があったら戻せるよう純正品は保管しておきます。

交換後、なんとなく吹けが良くなったような気がします。

なわけないか(^^;)

おしまい。

2019年3月13日 (水)

子供が高校受験に無事合格!!!&早めのタイヤ交換!

 長女が県立高校に無事合格できました。

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良かった~。

これで一安心。

次は2年後の次女だな。

 そして、ちょっとフライングぎみですが、スタッドレスからラジアルへ交換しました。

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やっとお気に入りホイールへ戻せる(嬉)

純正の風車っぽいデザイン、無いわ~。

なんとなくで、右前→右後→左前→左後 の順番で交換していたのですが、最後の左後のスタッドレスを取り外した時点でショックな物が見えちゃいました。

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ガ~~~ン!!!

ビスが刺さってる。

新品で買って間もないんですけど・・・(汗)

おそらく走行2,000km程度。

1シーズ目・・・。

貫通していない事を願ってプライヤーで引っこ抜いてみました。

シューーーー。

静かな工場にタイヤから空気の漏れる音だけが聞こえてますOTL

タイヤ交換を一時中断。

いつも行くスタンドで閉店間際でしたが直してもらいました。

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バッチリ。

でも気持ちは晴れません(^^;)

気を取り直してタイヤ交換再開。

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空気圧も調整して終了。

少し抜けると思うので、規定値より0.1Kだけ多めに入れておきました。

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やっぱりこのホイールの方が好み♪

ただ車高が高け~(汗)

仕事で使わないなら1~2cm落としたいんだけどな。

例年よりフライングぎみでの交換なので、雪が降らない事を願います。

おしまい。

2019年3月10日 (日)

ツイーターの交換

ド素人の僕はスピーカーは大きければいいと思っていました。

しかし調べてみると、ツイーターは小さい方が高音が出るとの事。

小さすぎると音も小さくなっちゃいますけど。

昨日のブログで大きさだけで純正を勝たせてしまった事を恥ずかしく思います。

ケンウッドさんごめんなさい。

という事で、夜中に交換しました(^^;)

まずはステーの製作から。

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純正のツイーターを取り外して採寸し、2tのアルミ板で製作しました。

これにツイーターを両面テープを使ってマウントします。

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角度は取り付けた時に車内の中心あたりで左右からの音がぶつかるようなイメージとしました。

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車体側の配線を無加工で取り付けしたいので、純正からカプラー部分だけ取り外して使用します。

念の為、元に戻せるようにツメは割らないようにして取り外しました。

なので純正のコンデンサも残したままです。

社外品にもコンデンサが付いているので、このままだとカットする周波数域が下がっちゃうと思います。

出来れば純正のコンデンサは取り外した方がいいのでしょうね。

僕は違いのわかりにくい男なので、元に戻せる仕様を優先しました(^^;)

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それを社外品の配線とつなぎ、ステーの裏に両面テープで固定して完成。

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2個とも製作完了。

そして取り付け。

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__l1

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しまった低すぎた。

パネルとの干渉を気にしすぎて、余裕を見すぎたみたい。

どうしても気になったらかさ上げしますが、この時の僕はお腹いっぱい。

夜中なので眠いし、作業に飽きちゃってます。

ただカプラーオンなので取り付け作業は5分で終了。

そして早速視聴。

おお~。

確かに今までより高音がハッキリするようになった(^^)

今回の交換前、試しに純正を車内中心へ向かって横向きにダッシュボード上に置いて音を出してみました。

それだけでも全然違うんですよね。

ピラーに埋め込んでいる人の気持ちがわかりました。

社外でピラーに埋め込んで取り付けするのが理想のように思います。

僕は音に鈍感だし、面倒なのでそこまではしませんけどね。

2019年3月 9日 (土)

スピーカーの交換

イマイチ音が篭った感じで気に入らないスピーカーを交換しました。

Kfcrs173s

ケンウッドのKFC-RS173Sで、ツイーターまで付属していて13,000円。

安っ。

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素人な僕にはこれで十分だと思います。

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マグネットの大きさが全然違います。

ウキウキしながら取り付けです。

まずは準備から。

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表と裏に付属の防水テープ?を貼り付けます。

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あとマルチスペーサーの不要な部分をカットして、

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バリをペーパーで仕上げたら、

こちらも取付面に防水テープを貼り付けます。

すべて付属品です。

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カットした残骸たち。

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そしてビス2本とピンで留まっている内張りを取り外します。

僕はカプラーが固かったので外さず、引っ掛けてあるワイヤーだけ外して立てかけておきました。

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純正スピーカーを取り外し、

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マルチスペーサーを取り付けしてからスピーカーを取り付けします。

カプラーには異音防止でクッションテープを巻いておきました。

配線は変換コネクタが付属しているので、加工せずにカプラーオンで取り付けできます。

あとは音が出るか確認したら、内張りを戻して完成。

次にツイーターの交換です。

ステーを作ろうと思い、採寸の為に純正品を取り外ししたら・・・。

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純正品の方がマグネットも大きいし、スピーカー自体の大きさも大きい。

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しかも純正品は、スピーカーの表面に防護ネット?のような物まで貼ってあります。

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という事で、ツイーターは交換せずにお蔵入り。

くそっ~!

これがわかっていたら、ツイーター無しの8000円程度の方を買ったのに。

安かったから諦めますけどね。

メインのスピーカーのみの交換になっちゃいましたが、音はクリアになったから満足です。

ただ期待していたよりは変化が少なかったです。

無駄にするのももったいないので、ツイーターの付いていない車を探して無理にでも取り付けしようかな。

おしまい。

2019年3月 2日 (土)

オリジナルファンネルの塗装と取り付け。

レゾネーターと交換する、3Dプリンター造形のオリジナルファンネルを取り付けしました。

僕にとって3Dプリンターでの初作品です。

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まずはミッチャクロンをスプレーし、

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次にクリアー塗装して表面をコーティング。

素材のままでは水が染み込むので、劣化防止で塗装しました。

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塗装中に向きを変えようとしたら吊っていたフックから外れて落下。

キズだらけになりました(涙)

いきなりテンションダウン。

もう一度上からクリアーを吹いてごまかしました。

そしてジェットバーナーで軽く急速乾燥させてから夜中に放置して乾燥。

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ツヤツヤになりました。

取り付けると見えなくなりますが、やりすぎなくらいツヤッツヤ。

そして早速交換です。

まずはエアクリーナーの取り外しから。

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ダクトを取り外してから、

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ここのナット2個と、

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ここのボルトを1本取り外して、

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フックを外してレゾネーターごとゴソッと抜き取ります。

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そして抜け止めのツメが3箇所ありますので、マイナスドライバーでこじったりしながらレゾネータを分離させます。

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これがなかなか大変で、僕はイライラしてきてレゾネータとエアクリボックスとのスキマにマイナスドライバーを突っ込んで無理やり取り外しました。

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なのでキズだらけ。

見えないので気にしないようにします。

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どうでもいいのですが、レゾネーターの中に虫が捕獲されてました。

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そしてファンネルを差し込み内側のミゾにOリングをはめ込んで抜け止めします。

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念の為、フック?部分をインシュロックで固定。

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組み立て完了。

そして車体に取り付けです。

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元に戻すだけなのですが、ファンネル化で小さくなったのでレゾネータの収まる空間に余裕が出来て、すんなり戻せました。

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エアー導入のダクトも付けて完成。

早速、近所をオーディオOFF、プラズマクラスターOFFで軽く爆走。

結果は・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

スタッドレスタイヤの音が大きく、吸気音が聞こえない・・・。

ただ路面の状況によっては、小さく「シーッ」って感じの吸気音が聞こえるようになりました。

耳を澄ませていればですけど。

「シュワーッ!」って迫力のある音じゃないのが1.6Lターボの悲しい所です。

キレイな舗装面じゃないとタイヤの音で聞こえないレベルなので、乗ってる本人しかこの違いはわからないと思います。

レスポンス等の違いはまったく体感出来ず。

当分はこのまま取り付けておいてみます。

おしまい。

2019年2月27日 (水)

3Dプリンターで自作ファンネルの造形(完成)

今日は朝からウキウキで出社。

そして早速チェック。

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造形が終わってる~♪

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取出し直後。

サポート材やカスが付いたままの、出来立てホヤホヤ。

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サポート材をペリペリっと剥ぎ取ります。

気持ちいいくらい簡単に剥がれました。

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あとはヒゲを取り除くのですが、これが面倒。

溶けて付着しているからなかなか取れません。

ツメやカッター、リューターを使って取り除きます。

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内側はペーパーで磨いたので、白くくすんじゃった。

このままでは水を吸い込むので、全体をペーパーで慣らしてからクリアー塗装をしてみます。

今日はここまで。

2019年2月26日 (火)

3Dプリンターで自作ファンネルの造形中(途中経過)

ワクワクしすぎて出勤してすぐさまチェック!

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7時50分ぐらいの状態。

約40パーセント。

先は長いです。

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仕事の合間のチェック。

お昼休みのちょっと前ぐらい。

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15時の休憩後のチェック。

順調、順調♪

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18時ごろのチェック。

あと9時間。

明け方3時に完成予定。

待ち遠しい~な~。

上の方の縦線ギザギザの部分は形状が歪まないようにするサポート材なので、造形後は削り取ります。

一筆書きのようにつながっているので、引っぱればある程度は一気に剥がれるはず。

楽しみ~♪

2019年2月25日 (月)

3Dプリンターで自作ファンネルの造形開始。

今日は3Dプリンターを本業で使用しないらしいので、チャンス!と思い造形を開始しました。

まずは最終形状。

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ファンネルの入り口径が3Dプリンターのテーブルに載らなかったので少し小さくしました。

あと取り付け後にOリングで抜け止めするので溝も追加。

(最大造形サイズはX:320mm*Y:132mm*Z:154mm)

Y方向とZ方向はほぼ限界サイズです。

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そして図面データを変換し、プリンターに送信します。

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準備中。

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造形時間が1日と11時間かかるみたい(長)

やばい完成が楽しみすぎる・・・。

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ちなみに造形開始から1時間経過でこれだけ。

うむ~、先は長いな。

しかも造形時間が1日と18時間に延びてるし。

完成は明後日。

ワクワク。

2019年2月23日 (土)

3Dプリンターで自作ファンネルを製作してみます。

レゾネータを取り外して、そこへファンネルを取り付けたい!ってことで、まずは作図から。

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慣れない3DCADの為、2時間以上かかってこの程度(^^;)

3Dプリンターは本業で稼働中の為、実際の製作はまた後日にします(残念)

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がんばって、もう少し図修正してみます。

おしまい。

2019年2月18日 (月)

新型フォレスターに1週間乗ってみて。

1週間、新型フォレスターに乗ったのですが、バックカメラやナビが無い以外は乗りやすかったです。

乗ったのは2.5Lのガソリン車でグレードは多分Premium。

ただ戻ってきたレヴォーグに乗ると、やっぱり僕にはこっちがしっくりきます。

ボディサイズも見た目のデカさの割に、実際はそこまで大きくないので乗りにくさは無かったです。

シート着座が腰ぐらいの高さへなので、乗り降りがしずらかったかな。

これは慣れればいいのでしょうが、シート座面のサイドがヘタリそうで気になります。

レヴォーグが1.6L・ターボでフォレスターが2.5L・NAという事でパワーや燃費はほぼ同じぐらいでした。

ほぼ街乗りだと10km/Lちょっとで、郊外をドライブすると12km/Lぐらい。

車重も大差ないみたい。

ただ加速はレヴォーグの方が滑らかで静かですね。

フォレスターはターボラグがないので低速からぐわっと加速しますが、エンジン音がうるさかったです。

エンジン始動時も排気量のせいか音が大きいですね。

助手席の嫁さんも自分の乗るデミオ・ディーゼルと音が少し似てるって言ってました。

インパネのモニタ表示のデザインはフォレスターの方が良かったです。

後ろから見た車が表示されていて、ブレーキを踏むとブレーキランプ部分が赤色になって室内からも確認出来るようになっています。

これだとACC中もどれぐらいの減速でブレーキランプが点灯するのかわかっていいですね。

知った所で僕の知りたいという欲求を満足してくれるだけなのですけど。

フォレスターは車高が高いので運転中の見晴らしが良く、ゆったり走るにはグッド。

リバース連動ドアミラー付やシートヒーターが3段調整なのもグッド。

あとフォレスターを買うならOPのパワーリアゲートは必須ですね。

代車には付いていなかったので不便でした。

プッシュオープン式フューエルリッドも知っていないと給油口のレバーが無いのでビックリします。

僕はセルフのガソリンスタンドで慌てて取説を読みました(笑)

レヴォーグはキャンセルしてますが、オートワイパーやオートライトはやっぱり使いにくい。

これらは不要な機能だと思います。

一長一短、どちらの車の方がいい!とは言えない感じでしたが、僕好みなのはレヴォーグですね。

おしまい。

2019年2月 5日 (火)

今日から1週間、代車生活・・・。新車のフォレスターだから全然OKだけど。

今日から1週間の予定で代車です。

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といっても新車のフォレスターだから全然OKなんですけどね。

オデッセイと幅も長さも同じくらいでかなり大きいです。

デカイ車なのにナビもバックカメラも付いていないという・・・。

恐ろしい。

ぶつけないように気をつけなきゃ!

2019年2月 2日 (土)

スバル純正プラズマクラスター取り付け

まさかのA型のみしか使えないプラズマクラスター購入から数日、注文していたB型以降のカプラーと端子が届きました。

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失敗した時の予備も含め、カプラ2個と端子10個、送料、代引き手数料込みで780円。

(カプラ@90円、端子@9円)

結局失敗はしませんでしたけどね。

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まずは憎きA型カプラーのバラシ。

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カプラーの端子をロックする部分を浮かせ、端子自体のツメを精密ドライバーのマイナスで解除しながら引き抜きます。

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3本とも抜けました。

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付いている端子をカットして被覆を5mmほど剥き、新しい端子を圧着します。

あとは端子をカプラーに差し込んで、カプラのロック部分を押し込めばハーネスの出来上がり。

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配列は上の画像のように新しいカプラーを端子を差し込む側から見て、

左から空き、電源(赤)、ルーム(青)、アース(黒白)という順番です。

アースは2本ありますので1本にまとめます。

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Subaru___2

純正ルームランプは上の画像のように電線の色が違います。

左から空き、電源(ピンク)、ルーム(白)、アース(青)となってます。

車両側カプラーの配線色は、電源(青)、ルーム(緑)、アース(黒)です。

何かややこしいですね。

取り付け時に思いましたが、出来れば電線を最低2~3cmほど延長した方が良かったです。

微妙に短く、取り付け時に少し苦労しました。

そして取り付け。

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まずは純正ルームランプのレンズを外してから内部のネジ2本を外せば本体が外せます。

Subaru___3

そしてハーネスを取り付けてからプラズマクラスターのマウントを取り付けます。

この時にハーネスが少し短い事に気づきました。

今更延長も面倒なので天井パネル内に貼り付けてある配線部分を少し剥がして、少しだけ引っ張り出しました。

これでギリギリ取り付け出来る感じです。

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あとはカプラーを差し込んでからユニットを取り付けます。

ユニットははめ込むだけです。

Subaru__2

動作確認して完成。

光が柔らかい感じですね。

ただ気になるほどではありませんが、ファンの音が少し大きいです。

今回はみんカラで同じ罠にかかった先人の方の記事を参考に出来たので、スムーズに作業が出来ました。

しかもかなり詳しく書かれていて、ホントありがたかったです。

という事で、消臭効果に期待しつつ終了。

ネオプロトのマスターシリンダストッパ取り付けとカタカタ音リターン

 先日購入したNEOPLOTのマスターシリンダストッパーを取り付けしました。

まずはベースの取り付けから。

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配線のステー取り付けボルトを1本外して、ベースを取り付けします。

狭いので手が入りにくかったです。

次にストッパーを取り付けです。

ボルトの本締めで邪魔になる配線の固定用インシュロックを外しておきます。

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こんな感じでロックを外しながら帯の部分を引っぱれば外せます。

ボルトを本締めする前にストッパーのボルト先端がマスターシリンダの中心付近になるよう位置を調整します。

Mcs_neoplot_to_2

僕の車は左右方向は中心に出来ましたが、上下方向は無理でした。

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ベースの取付ボルトも緩めて位置調整しましたが、どうしても上に寄っちゃいます。

諦めて黒い樹脂のストッパーをストッパーボルトで押さえつけてロックしたら完成です。

Mcs_neoplot_to_1_2

Mcs_neoplot_to_

付属しているロックナットはM10のフランジナットなのですが、セレートが付いているために締めるとストッパー側に食い込んで傷が付いちゃいます。

なので本当はダメなのでしょうが、テーパー座金をかませておきました。

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思ったより目立たないですね。

早速近所を少しだけ試走してみました。

結果は・・・。

微妙~。

マスターシリンダの取り付け部分の剛性があるためか、あんまり体感できませんでした。

そこはボディ剛性に定評のあるスバルですね。

さすがです。

33GT-Rや34GT-Rの時はもっと簡易的な物でも劇的にブレーキのタッチが変わったのですけど。

期待していただけに、そこはちょっと残念。

Mcs_neoplot_to

 

使った工具。

・12,14mmソケットやスパナ

・ラチェット、短いエクステンション

・5,8mmの六角レンチ

・8mmのヘキサゴンソケット

・小さいマイナスドライバー

______________________________

 次にリアゲート付近のカタカタ音対策です。

この前のリアゲートのキャッチ部分の調整で一時は音が出なくなったのですが再発しました。

ただ音の出る頻度は減ったように思います。

という事はやはりリアゲートのどこかが原因っぽい。

リアゲートの内張りをすべて取り外して走ると音が大きくなってました。

なのでリアゲートに取り付いている配線を軽く揺らし、車体側に当たる所にウレタンフォームを貼り付けてみました。

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まず怪しいと思ったところはリアビューカメラ付近。

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OPで付けたリアハッチライトの配線を揺らすと車体側に当たって音が出ました。

適当に貼っては試走、追加で貼っては試走を繰り返しますが、やはり音が出てる。

あと怪しいのはナンバー裏あたりにあるナンバー灯の配線。

これを揺らすと一番大きい音が出てるような気がします。

鉄板が薄いから音が響くのでしょうね。

ここにもウレタンフォームを貼り付け再度試走。

やはり音が出る(涙)

次に内張りのツメを差し込む所。

ここも揺れると音が出ます。

なので内張りを戻して試走・・・と思ったら雪が降ってきたOTL

それでも試走してみましたが、路面にうっすら雪が積もって衝撃が緩和されてか音が出ません。

次の日、雨の中走っても音は出なかったので、直った可能性もあります。

という事で、とりあえず様子見です。

2019.2.3 追記

ふと気付いたのですが、リアゲートを閉めた時の音が変わってました。

多分、今までは閉めた時の音に内張り内のハーネスが揺れて車体側に当たった音も混ざっていたのが無くなったのだと思います。

安っぽさが減ったように思います。

結果オーライですね。

あと、数日経ちましたが今の所は音が出なくなりました。

このまま再発しない事を願います。

リアゲートのフックの調整とハーネスにウレタンフォームを貼る作業はセットでした方が良さそうですね。

2019年2月 1日 (金)

スバル純正プラズマクラスター付ルームランプ購入

なんとなく安いから入札したら落札しちゃいました。

光量が思ったほどでなかったらガッカリなので新品を買うか悩んでたんですよね。

ポイントを使ったので、送料込み7000円ちょっと。

これなら気に入らなかったら気兼ねなく元に戻せます。

で、届いた物を見たら思っていたより汚れてました(^^;)

_before_1

_before_2

_before_3

汚い・・・。

仕方ないので全バラシして綿棒と歯ブラシ、アルコールでキレイに掃除しました。

_before_4

ファンやオゾンを発生させる電極(針)もピカピカにしておきました。

_after_1

_after_2

_after_3

頑張ること1時間、無事に綺麗になりました。

そして組み立て。

_after__1

_after__2

_after__3

表面は仕上げにプレクサスをスプレーしてピカピカにしておきました。

そしてあとは取り付けだけだと思ったら驚愕の事実が・・・。

カプラー形状がA型だけ違うんですね(汗)

購入した物はどうやらA型用(涙)

うむー。

仕方ないのでネットでカプラーと端子を注文。

みんカラで調べたら同じ罠にかかった人がいました(笑)

そして入れ替える配線の順番まで詳しく書かれていました(嬉)

購入先は、auto-eparts (オートイーパーツ)

http://auto-eparts.ocnk.net/

060型TS/オス4極カプラ[060TS-04M]

060型TS/オス端子[060TS-TM]

安いので失敗してもいいように多めに買っておきました。

続きは届いてからですね。

2019年1月24日 (木)

リアゲート付近からのカタカタ音

道路のギャップ等を通過したりする時にリアゲート付近からカタカタと小さい音が鳴ってました。

それが気になりだしたら、すごく気になる(^^;)

気になって音楽よりそっちを聞いてしまう(><)

でも雨の日には鳴りにくい気もするし・・・。

色々揺すって調べてみるのですが、どこからも似たような音が出て原因が特定できません。

そういえば購入時には音は出ず、リアゲートが半ドアになりやすいっていうのでディーラーで調整してもらってから出るようになったような気が・・・。

その時フックを甘めに調整しておきましたって言ってたのを思い出し、簡単そうなので僕も調整してみました。

__2

1・ツメではまり込んでいるパネルを取り外す。

2・フックの取り付けネジ2本を緩め、少し前側へずらす

たったこれだけです。

2.の時にボルトを完全には緩めず、軽くプラハンで叩くと微調整がしやすいです。

__3

調整前には確かにフックと車体側の合いマークが後方へずれています。

大体1~1.5mmぐらいかな。

車体側の黒色マジックが調整前の位置でケガキ線が基準位置っぽいです。

ボルト座面にも後方へ調整した形跡がありました。

__1

ちなみにタテヨコ両方にケガキ線があります。

これを前方へズラし、ほぼ基準位置に調整しておきました。

試走した感じでは音は消えてましたが、今日は雨が降っているからかもしれません。

晴れた日にチェックしてみます。

消えてくれ~(願)

あとは脱着式のカーゴカバーのはめ込みあたり?から小さい音がしています。

音楽を聴いていると聞こえないし、きりがないのでこれはとりあえず放置。

おしまい。

2019年1月18日 (金)

マスターシリンダストッパー購入

NEOPLOTというメーカーのマスターシリンダストッパを購入しました。

Mcs_neoplot_4

長期在庫だったっぽい新品なのでパッケージが少し傷んでいます。

これを運良く4割引きで購入できました(嬉)

Mcs_neoplot_3

Mcs_neoplot_5

定価22,000円(税抜き)。

高っ!

Mcs_neoplot_6

形状がなんとも美しい。

色もキレイ。

ホントは青色が欲しかったのですが、4割引きだから文句は言いません(^^)

色や形状に惹かれて買っただけなので、取り付けは気が向いたらにします。

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