お知らせ

  • 7月13日 レヴォーグ納車。

2019年2月 5日 (火)

今日から1週間、代車生活・・・。新車のフォレスターだから全然OKだけど。

今日から1週間の予定で代車です。

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といっても新車のフォレスターだから全然OKなんですけどね。

オデッセイと幅も長さも同じくらいでかなり大きいです。

デカイ車なのにナビもバックカメラも付いていないという・・・。

恐ろしい。

ぶつけないように気をつけなきゃ!

2019年2月 2日 (土)

スバル純正プラズマクラスター取り付け

まさかのA型のみしか使えないプラズマクラスター購入から数日、注文していたB型以降のカプラーと端子が届きました。

Subaru_1

失敗した時の予備も含め、カプラ2個と端子10個、送料、代引き手数料込みで780円。

(カプラ@90円、端子@9円)

結局失敗はしませんでしたけどね。

Subaru_1_2

まずは憎きA型カプラーのバラシ。

Subaru_2

カプラーの端子をロックする部分を浮かせ、端子自体のツメを精密ドライバーのマイナスで解除しながら引き抜きます。

Subaru_3

3本とも抜けました。

Subaru_1_3

付いている端子をカットして被覆を5mmほど剥き、新しい端子を圧着します。

あとは端子をカプラーに差し込んで、カプラのロック部分を押し込めばハーネスの出来上がり。

Subaru_2_2

配列は上の画像のように新しいカプラーを端子を差し込む側から見て、

左から空き、電源(赤)、ルーム(青)、アース(黒白)という順番です。

アースは2本ありますので1本にまとめます。

Subaru__

Subaru___2

純正ルームランプは上の画像のように電線の色が違います。

左から空き、電源(ピンク)、ルーム(白)、アース(青)となってます。

車両側カプラーの配線色は、電源(青)、ルーム(緑)、アース(黒)です。

何かややこしいですね。

取り付け時に思いましたが、出来れば電線を最低2~3cmほど延長した方が良かったです。

微妙に短く、取り付け時に少し苦労しました。

そして取り付け。

Subaru__1

まずは純正ルームランプのレンズを外してから内部のネジ2本を外せば本体が外せます。

Subaru___3

そしてハーネスを取り付けてからプラズマクラスターのマウントを取り付けます。

この時にハーネスが少し短い事に気づきました。

今更延長も面倒なので天井パネル内に貼り付けてある配線部分を少し剥がして、少しだけ引っ張り出しました。

これでギリギリ取り付け出来る感じです。

Subaru__1_2

あとはカプラーを差し込んでからユニットを取り付けます。

ユニットははめ込むだけです。

Subaru__2

動作確認して完成。

光が柔らかい感じですね。

ただ気になるほどではありませんが、ファンの音が少し大きいです。

今回はみんカラで同じ罠にかかった先人の方の記事を参考に出来たので、スムーズに作業が出来ました。

しかもかなり詳しく書かれていて、ホントありがたかったです。

という事で、消臭効果に期待しつつ終了。

ネオプロトのマスターシリンダストッパ取り付けとカタカタ音リターン

 先日購入したNEOPLOTのマスターシリンダストッパーを取り付けしました。

まずはベースの取り付けから。

Mcs_neoplot_to_1

配線のステー取り付けボルトを1本外して、ベースを取り付けします。

狭いので手が入りにくかったです。

次にストッパーを取り付けです。

ボルトの本締めで邪魔になる配線の固定用インシュロックを外しておきます。

Mcs_neoplot_to_4

こんな感じでロックを外しながら帯の部分を引っぱれば外せます。

ボルトを本締めする前にストッパーのボルト先端がマスターシリンダの中心付近になるよう位置を調整します。

Mcs_neoplot_to_2

僕の車は左右方向は中心に出来ましたが、上下方向は無理でした。

Mcs_neoplot_to_3

ベースの取付ボルトも緩めて位置調整しましたが、どうしても上に寄っちゃいます。

諦めて黒い樹脂のストッパーをストッパーボルトで押さえつけてロックしたら完成です。

Mcs_neoplot_to_1_2

Mcs_neoplot_to_

付属しているロックナットはM10のフランジナットなのですが、セレートが付いているために締めるとストッパー側に食い込んで傷が付いちゃいます。

なので本当はダメなのでしょうが、テーパー座金をかませておきました。

Mcs_neoplot_to__2

Mcs_neoplot_to__3

Mcs_neoplot_to__4

思ったより目立たないですね。

早速近所を少しだけ試走してみました。

結果は・・・。

微妙~。

マスターシリンダの取り付け部分の剛性があるためか、あんまり体感できませんでした。

そこはボディ剛性に定評のあるスバルですね。

さすがです。

33GT-Rや34GT-Rの時はもっと簡易的な物でも劇的にブレーキのタッチが変わったのですけど。

期待していただけに、そこはちょっと残念。

Mcs_neoplot_to

 

使った工具。

・12,14mmソケットやスパナ

・ラチェット、短いエクステンション

・5,8mmの六角レンチ

・8mmのヘキサゴンソケット

・小さいマイナスドライバー

______________________________

 次にリアゲート付近のカタカタ音対策です。

この前のリアゲートのキャッチ部分の調整で一時は音が出なくなったのですが再発しました。

ただ音の出る頻度は減ったように思います。

という事はやはりリアゲートのどこかが原因っぽい。

リアゲートの内張りをすべて取り外して走ると音が大きくなってました。

なのでリアゲートに取り付いている配線を軽く揺らし、車体側に当たる所にウレタンフォームを貼り付けてみました。

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まず怪しいと思ったところはリアビューカメラ付近。

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OPで付けたリアハッチライトの配線を揺らすと車体側に当たって音が出ました。

適当に貼っては試走、追加で貼っては試走を繰り返しますが、やはり音が出てる。

あと怪しいのはナンバー裏あたりにあるナンバー灯の配線。

これを揺らすと一番大きい音が出てるような気がします。

鉄板が薄いから音が響くのでしょうね。

ここにもウレタンフォームを貼り付け再度試走。

やはり音が出る(涙)

次に内張りのツメを差し込む所。

ここも揺れると音が出ます。

なので内張りを戻して試走・・・と思ったら雪が降ってきたOTL

それでも試走してみましたが、路面にうっすら雪が積もって衝撃が緩和されてか音が出ません。

次の日、雨の中走っても音は出なかったので、直った可能性もあります。

という事で、とりあえず様子見です。

2019.2.3 追記

ふと気付いたのですが、リアゲートを閉めた時の音が変わってました。

多分、今までは閉めた時の音に内張り内のハーネスが揺れて車体側に当たった音も混ざっていたのが無くなったのだと思います。

安っぽさが減ったように思います。

結果オーライですね。

あと、数日経ちましたが今の所は音が出なくなりました。

このまま再発しない事を願います。

リアゲートのフックの調整とハーネスにウレタンフォームを貼る作業はセットでした方が良さそうですね。

2019年2月 1日 (金)

スバル純正プラズマクラスター付ルームランプ購入

なんとなく安いから入札したら落札しちゃいました。

光量が思ったほどでなかったらガッカリなので新品を買うか悩んでたんですよね。

ポイントを使ったので、送料込み7000円ちょっと。

これなら気に入らなかったら気兼ねなく元に戻せます。

で、届いた物を見たら思っていたより汚れてました(^^;)

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汚い・・・。

仕方ないので全バラシして綿棒と歯ブラシ、アルコールでキレイに掃除しました。

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ファンやオゾンを発生させる電極(針)もピカピカにしておきました。

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頑張ること1時間、無事に綺麗になりました。

そして組み立て。

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_after__2

_after__3

表面は仕上げにプレクサスをスプレーしてピカピカにしておきました。

そしてあとは取り付けだけだと思ったら驚愕の事実が・・・。

カプラー形状がA型だけ違うんですね(汗)

購入した物はどうやらA型用(涙)

うむー。

仕方ないのでネットでカプラーと端子を注文。

みんカラで調べたら同じ罠にかかった人がいました(笑)

そして入れ替える配線の順番まで詳しく書かれていました(嬉)

購入先は、auto-eparts (オートイーパーツ)

http://auto-eparts.ocnk.net/

060型TS/オス4極カプラ[060TS-04M]

060型TS/オス端子[060TS-TM]

安いので失敗してもいいように多めに買っておきました。

続きは届いてからですね。

2019年1月24日 (木)

リアゲート付近からのカタカタ音

道路のギャップ等を通過したりする時にリアゲート付近からカタカタと小さい音が鳴ってました。

それが気になりだしたら、すごく気になる(^^;)

気になって音楽よりそっちを聞いてしまう(><)

でも雨の日には鳴りにくい気もするし・・・。

色々揺すって調べてみるのですが、どこからも似たような音が出て原因が特定できません。

そういえば購入時には音は出ず、リアゲートが半ドアになりやすいっていうのでディーラーで調整してもらってから出るようになったような気が・・・。

その時フックを甘めに調整しておきましたって言ってたのを思い出し、簡単そうなので僕も調整してみました。

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1・ツメではまり込んでいるパネルを取り外す。

2・フックの取り付けネジ2本を緩め、少し前側へずらす

たったこれだけです。

2.の時にボルトを完全には緩めず、軽くプラハンで叩くと微調整がしやすいです。

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調整前には確かにフックと車体側の合いマークが後方へずれています。

大体1~1.5mmぐらいかな。

車体側の黒色マジックが調整前の位置でケガキ線が基準位置っぽいです。

ボルト座面にも後方へ調整した形跡がありました。

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ちなみにタテヨコ両方にケガキ線があります。

これを前方へズラし、ほぼ基準位置に調整しておきました。

試走した感じでは音は消えてましたが、今日は雨が降っているからかもしれません。

晴れた日にチェックしてみます。

消えてくれ~(願)

あとは脱着式のカーゴカバーのはめ込みあたり?から小さい音がしています。

音楽を聴いていると聞こえないし、きりがないのでこれはとりあえず放置。

おしまい。

2019年1月18日 (金)

マスターシリンダストッパー購入

NEOPLOTというメーカーのマスターシリンダストッパを購入しました。

Mcs_neoplot_4

長期在庫だったっぽい新品なのでパッケージが少し傷んでいます。

これを運良く4割引きで購入できました(嬉)

Mcs_neoplot_3

Mcs_neoplot_5

定価22,000円(税抜き)。

高っ!

Mcs_neoplot_6

形状がなんとも美しい。

色もキレイ。

ホントは青色が欲しかったのですが、4割引きだから文句は言いません(^^)

色や形状に惹かれて買っただけなので、取り付けは気が向いたらにします。

2019年1月12日 (土)

YACドリンクホルダー修理

オーナメント交換で取り外す時に破損したドリンクホルダーを補修しました。

1個3000円以上したので、そう簡単には廃棄しません(^^;)

Yac_dh3

今回破損したのは運転席側ですが、助手席側もついでに補強しておきました。

出来るだけ接着面を多くする為、取り付け面とスキマの無い側面に接着剤を塗り、反対側のスキマのある側面には両面テープを貼って取り付けました。

それだけでは強度に不安があったのでエポキシパテで補強もしておきました。

助手席側は破損していないのでパテでの補強のみです。

ショックで破損した画像を撮るの忘れちゃてました(汗)

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Yac__2_2

パテ盛り後の画像ですが、銀色のフックが取り付けてある長方形の部品の取り付けネジ(黒色の小さい十字ビス)の根元で折れています。

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そのままでは汚ならしいので黒マジックで塗っておきました。

取り付けたら見えなくなっちゃいますけどね。

Yac___2

1日放置して完成。

フック部分に力を加えてみましたが、取れる気配はなさそう。

補強前より強度が上がったようで、ガッチリしています。

Yac__1_3

Yac__2_3

Yac__3

取り付け完了。

あとは長期間使って取れない事を願います。

Yac___3

ついでに洗車。

ピカピカ♪

おしまい。

2019年1月11日 (金)

WRX S4 オーナメントとAピラーパネルの取り付け

やっぱり週末まで我慢できずに取り付けしちゃいました。

まずはAピラーパネルから。

クリーム色(ベージュ色?)の為、フロントガラスに映り込んじゃうんですよね。

A__1_2

・ツイーターカバーを内装剥がし等で取り外す。

・レヴォーグ純正のピラーパネルをを取り外す。

A__

この時、上側の黄色いフックはパネルを浮かせた状態でスキマから棒などで90度回転させて取り外します。

S4のパネルを買うとこのフックも付属されてくるので、それで予習しておくといいです。

A__1_3

A__2

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ツメの位置は画像を見て参考にしてください。

・あとは逆の手順でS4のパネルを取り付けて、ツイーターカバーを取り付けるだけ。

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映り込まなくなった(^^)

作業時間は分かっていれば片側10分ほどで交換できます。

僕はみんカラで予習しておいたので、スムーズに作業終了できました(^^)

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外からの比較。

A_s4_1_4

室内から見るとこんな感じ。

ベージュの天井と黒いピラーパネルの境目が気になる。

天井も黒くしたい。

そうするとアイサイトのカバーも黒にしたくなるし、Bピラーも黒くしたくなる。

うむ~。

次にオーナメント交換。

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僕の場合は運転席側と助手席側の両方にYACの車種専用ドリンクホルダが付いているので、まずはそれらを取り外しからです。

両面テープが強力でフックを取り付けている小さいネジの所が折れました(涙)

仕方ないので、後日ボンドと両面テープ、エポキシパテを駆使して補修します。

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助手席側は内装ハガシで簡単に外せました。

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運転席側は、まずドア側側面のパネルを外し、そこに隠れているネジを1本外します。

そしてスイッチパネルを丸ごと浮かすように外し、裏からオーナメントパネルのツメを押して外します。

なかなかガッチリとはまりこんでいるので、がんばって外しました。

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あとは逆の手順で戻すだけです。

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これもツメやネジの位置を予習しておけば、難しくなかったです。

作業時間は両側で1時間ぐらいでした。

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みんカラ様様ですね。

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パネル自体が黒色&細くなるので、室内がスッキリした感じになりました。

満足、満足。

ドリンクホルダーが破損した以外は(汗)

おしまい。

2019年1月 9日 (水)

WRX S4のAピラーパネルとオーナメント購入

またも細かい部品を買っちゃいました。

安すぎてビックリ。

GT-Rに乗っていた時の、あの部品価格はなんだったんだよ。

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買った物は、

・Aピラーパネル(フロントガラスに映りこむが気になるので、黒色で写りこみにくいS4用)

・オーナメントパネル(室内でシルバーが目立つので、黒色で目立たないS4用)

です。

A_wrxs4__2

品番はこれ。

週末にでも交換しようっと。

ただYACの車種専用ドリンクホルダーを付けているので、オーナメントは交換が面倒な予感。

仕方ないのでがんばって交換します。

2019年1月 2日 (水)

新年一発目の車イジリは軽くワイパー交換ッス!

新年明けましておめでとうございます!

今年もよろしくお願いします。

1546344600956

神社のおみくじは「吉」でしたが、ラインのおみくじは「大吉」

「大吉」を信じます(笑)

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そろそろ降雪が本格的になりそうなので、無駄に買ってしまった冬用ワイパーを無駄にならないように使うことにしました。

交換はいたって簡単。

ロックを外して交換するだけ。

10分もあれば交換できちゃいます。

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画像はすべて下が夏用で、上が冬用です。

見た目はゴムのシートで覆われていて、なんとなくかっこ悪いです。

薄いので、すぐに破れそうだし。

しかも両端が1cmほど短いという。

よほどの効果がないと来年は使わないかも(汗)

夏用は洗ってからプレクサスをスプレーして磨いておきました。

おしまい。

2018年12月29日 (土)

純正加工ブローオフバルブの漏れテスト

噂の穴にM6のタップ加工をしてボルトで塞いでみました。

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こんな感じで穴あけとタップ加工をしてから、

Test__3

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ボルトで塞いじゃいます。

Test__

そして再びフルブーストテスト。

ワクワク。

Test___2

Test___10k

ブースト1.0K!

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ついでにオーバーブースト1.5K!

そして気になる結果は・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

シューって漏れてる・・・。

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図のようにバルブの密閉具合が悪いみたいで、そこから漏れちゃってるみたい。

試しにこのまま塞いだボルトを緩めて塞いだ穴を開き、純正と同じ状態にしてみると、、、。

(壊れそうで恐いので、ブーストは1.0に戻してます。)

Test___10

ブシューーーー!

っと盛大に漏れ出します。

という事は、やはり純正加工のブローオフは、レスポンスアップに効果はありそうです。

ただ社外品ほどは密閉されていないので、少し劣るって事ですね。

漏れ量は音だけでの比較ですが、盛大に漏れる純正状態が10とすると、純正加工品は1~2ぐらいかな。

これ以上の漏れを無くすにはバルブ自体を加工しないと出来なさそうですので、今回のテストは終了です。

という事でテスト結果は、純正<純正加工<社外品という事ですね。

そのまんま値段に比例してます。

性能アップを体感したいだけなら純正加工品がコスト的にお得ですが、完璧を求めるなら社外品を選ぶといいと思います。

おしまい。

2018年12月27日 (木)

純正ブローオフバルブの漏れテスト

純正のブローオフバルブはブースト圧が逃げてしまっているという事で、

純正加工品や強化品が売られています。

で、それを付けた人は皆さん低速から吹け上がりが良くなったと言ってるんですよね。

正直、嘘くさいと疑っていたので純正品を購入して漏れ具合を調べてみました。

まずは会社にあった配管部材等を使ってテスト環境をつくりから。

Test_

こんな感じで完成。

黒い細いホースから圧縮エアーを送ると、計器の付いたレギュレータで設定された圧力がブローオフに送られるという簡単な仕組みです。

三叉でブローオフのダイヤフラム側とIC-タービン間の配管接続側に同時に圧がかかるようにしてあります。

ブローオフバルブ本体はD型に付いていた中古品をUPガレージで買いました。

本体390円なのに、送料+代引き手数料でプラス約1500円(^^;)

早速テスト開始。

まずは0.1kぐらいから。

と思いましたが、圧を少しでもかけた瞬間から漏れ出します。

そのまま圧力を上げていくと、どんどん漏れ量が激しくなっていきます。

Test_boost10

そのままブースト1.0のフルブースト!!!

すごい勢いで漏れています。

ブシューーーー!!!って感じ。

だめだこりゃ。

1_1

多分ですが、想像だと図のような事になっているっぽいです。

間違っていたらごめんなさい。

という事で合っていれば、噂のあの小さな穴を塞ぐのは効果ありそうですね。

皆さんのインプレを疑ってすみませんでした。

ただ漏れた空気はすぐにタービンに吸い込まれて、そしてまた漏れてというのを繰り返していると思います。

そうすると過給圧が急激に上がらないようになって、普段の街乗りでは乗りやすいのかもしれません。

アクセルを強く踏み込めば最大過給圧まで上がり最大パワーは出るけど、街乗り程度の踏み量では過給がかかりにくくなって燃費は良くなりそう。

そう考えると、意図的にそうしているようにも思えてきます。

とりあえず正月休みにでも加工してみて、再びテストします。

ただ加工品を実際に車へ取り付けるかどうかは、よく考えてからにしよう。

なんか交換しない方がいい気がしてきたし。

おしまい。

2018年12月23日 (日)

STIクランプスティフナー取り付け

今日は午前中に町内の用事があり、午後は子供は図書館へ、嫁は仕事へ。

という事で午後からフリータイム!

うずうずしていたクランプスティフナーの取り付け作業をする為、会社へGO!

正月休みまで待てず、取り付けしちゃいました。

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早速ジャッキアップからと思いましたが、レヴォーグは純正車高なのでスロープのみで作業出来ちゃう感じです。

楽チン♪

そして下へもぐってフロントパイプの取り外しから。

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完全には取り外さずに、エンジン側と中間のステー部分のみ外して垂れ下げておきました。

ガスケットは金属製だし新車なので使用期間も短いという事で再利用です。

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あとは基本的に純正のステーを取り外し、STIの物に交換するだけです。

締め付けトルクは60Nmで。

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ただマウントと共締めの長いボルトが、2本の内1本だけ錆びだらけでした。

穴の中に水が溜まるみたい左右どちらも同じボルトが錆びだらけでした。

穴の中からも錆びた茶色の水が出てきました。

今後、このままで大丈夫なのか?

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心配なので軽く錆び取りして、錆びた部分にグリスを塗っておきました。

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厚みの比較。

大体ですが、1.5倍ぐらいあります。

純正は片側だけ黒色の塗装品でした。

STIのは両方メッキ品です。

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取り付けた後に、シャシークリアをスプレーして完成。

下にもぐってスプレーしたので、メガネや鼻の穴までシャシークリアまみれ。

洗ってもしばらく臭いが残ってました(^^;)

早速試走しましたが、効果は体感できず。

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前回と同様に流行の部品を取り付けたという事に満足して作業終了です。

おしまい。

2018年12月17日 (月)

BRZ用アーチフィン(リア)取り付け

昨日の事ですが、最近流行っているBRZ用のリアアーチフィンを取り付けしました。

1,500円ぐらいという安さ。

アーチフィンのフックをバンパーの淵に差し込んで、クリップ2箇所で固定するだけです。

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左右の高さを合わせる為、上側のクリップはバンパー取り付けクリップと共用する事にしました。

という事で、4個買ったクリップは2個余っちゃいました。

まずは純正のクリップの取り外し。

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真ん中の部分を押し込んで、あとは頭(フランジ部分)を引っぱると抜けます。

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そしてアーチフィンの上側の穴をクリップ径に合わせて広げます。

(5パイ→7パイ)

あとクリップの頭が少し大きいので、ホールソーでザグリ径も拡大しました。

(13パイぐらい→17パイ)

下側の穴も4.3パイぐらいでしたので、追加するクリップ径に合わせて広げます。

(4.3パイ→5パイ)

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あとはバンパーに取り付けして上側のクリップを差し込み、下側の取り付け穴の中心にドリルで穴あけしたら、買ったクリップを差し込んで完成。

バンパーへの穴あけはスタッドレス用の純正ホイールなので、フェンダーツラより奥まっている為に取り外さずにドリルで開ける事が出来ました。

という事で、1時間もかからず作業終了。

ちょーお手軽っ(^^)

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上からとか斜めから見た感じはそうでもないのですが、真後ろからの見た目が微妙。

穴あけしちゃったので、そのままにしますけどね。

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上側はフェンダーとツラで、下側だけ出っ張ってます。

これで取り付け方はいいのだと思いますが、思っていたより違和感があります。

取り付け後、嫁さんと出掛ける用事があったので無理やり高速道路を走ってきました。

結果は・・・。

怖いぐらいの整流効果です!!!

高速域でリアがバタバタせず安定して走れました!!

どこまでアクセルを踏み込んでもリアがブレる事なくドッシリしてる感じ。

すごいです!

しかも燃費もリッター1kmぐらいアップしてました。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

・・・。

ウソです、ごめんなさい。

まったく違いは分かりませんでした(^^;)

というか、わかろうともしてませんでした。

高速はACCを使って90km/h一定で走ってましたから。

まあ効果は期待していませんでしたし、流行りにのりたかっただけなんですよね。

ということで、満足、満足♪

おしまい。

2018年12月14日 (金)

BRZアーチフィンとSTIクランプスティフナー購入

今流行りのBRZ用アーチフィンとSTI用クランプスティフナーを購入しました。

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合計3,499円

安っ!

GT-Rの時は何の部品を買うにも高かったですが、さすが現行車。

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BRZのアーチフィンは大人気で品切れだったので、3週間ぐらい待ちました。

DJデミオにも似たような部品が付いているし、きっと効果があるのでしょうね。

体感出来るは別として。

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STI用クランプスティフナーは錆び防止で、クリア塗装をしておきました。

取り付けてもどうせ見えないので、シンナーで脱脂して適当にブシューっとスプレーして終了。

15分かかりませんでした(^^;)

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少し液ダレしましたが、見えなくなるし気にしません(^^)

寒いのでスプレー缶を温めてもすぐに冷えるし、ステーも温めてもすぐに冷えちゃうしで、綺麗に塗れませんでした。

というか、最初から綺麗に塗る気もなかったのですけどね(^^;)

こだわる人は春以降に塗った方が良さそうです。

取り付けはお正月休みにしようっと♪

おしまい。

2018年12月 8日 (土)

スタッドレス交換とか足湯とか。

最近はまっているドライブからの足湯。

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しばらくは身体がポカポカして腰痛とかが楽になります。

また行こうっと。

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そろそろ雪が降りそうなのでスタッドレスに交換しました。

今の車は仕事にも使っている為、いつ雪が降っても外出出来るように早めの交換です。

納車時から社外ホイールだったので、自分の車の純正のスタイルをみるのはこれが初めてです(^^;)

うむ~。

風車みたい・・・。

早く春になってほしい!

2018年11月29日 (木)

レヴォーグ1.6の燃費

仕事で客先へ行った帰り道の金津ICから鯖江ICまでを90km/hでACCセットして走行してみました。

走行距離は36.6kmでほぼ高速道路。

途中、トラックを数台100km/hで抜いた以外は一定です。

20181129_90k366km

15.5km/L。

うむ~、思ったより良くない(^^;)

最低でも16は越えると思っていたのに。

残念。

行きは少し急いでいたので、自分で運転して100km/h+αぐらいのペース。

途中、追い越しはもう少し出していたかも

あくまでも、かも

山間部や工事区間もあり、1/3ぐらいは80km/hかな。

それでも12.2km/L。

思っていたより差がないな。

この前、国道8号線の石川県との県境あたりをトラックについて行った時は19.6km/Lでした。

ゆるい下りが続いて、その後は平坦な道路だったからだと思います。

鯖江IC-金津IC間はアップダウンが多く、思ったより燃費が伸びないのでしょうね。

燃費走行は苦痛なのでヤメ。

燃費を気にせず普通に良識のある速度で走る事にします。

おしまい。

2018年11月24日 (土)

ドライブと洗車

昨日は片道1時間の所にある足湯へ行くついでに少しドライブしてきました。

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あいにくの天気で風車は動いていませんでした。

残念。

そして今日は洗車。

とある車種のスバル純正部品を流用しようと注文しましたが、まさかの欠品中でした。

入荷予定は12月中旬予定らしいです。

数千円程度で安くて、簡単に取付できるみたいで人気があるみたいです。

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しばらくは雨が降らないようなので、昨日のドライブでドロドロになった車をキレイにしました。

といっても、先輩のいるスタンドで水洗いしてもらいました。

次回はFK2をしてもらいます。

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会社に戻って、バンパーのスキマとかの水滴をエアーで吹き飛ばし、ヘッドライトやテールランプ、メッキ部分にプレクサスを塗って完成。

やっぱりキレイな車はいいですね。

こうやって見ると、やはり車高を落としたい・・・。

春になったら考えよう。

おしまい♪

2018年11月14日 (水)

リアウインカーバルブもステルス球にしてみたっ!

先日交換したフロントのステルスウインカーバルブですが、

会社で自慢したら、「リアは?」って突っ込まれちゃいました。

しまった!すっかり忘れてたOTL

早速仕事帰りに車で1分の近所のABへ行ったら、同じメーカーの物が大量に置いてありました。

無名メーカーのも置いてありましたが、やはりこのメーカーの方がシルバー色が濃かったです。

それでいて一番安いというお得感。

2球で数百円の差ですけどね。

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フロントのは片道1時間かけて隣県のスーパーABまで買いに行ったのに(涙)

という事で、会社に戻ってすぐに交換。

まずはテールランプをユニットごと外します。

__r1

ここのキャップを2箇所外し、、、。

__r2

隠れていたボルトを2本外してユニットを後方へ真っ直ぐ引っ張れば外れます。

ピンで刺さって固定されているだけなので、強く引っ張りすぎるとすっぽ抜けて、

配線を切ったりボディにキズをつける恐れがあるので注意!

後はバルブを交換したら逆の手順で戻すだけです。

初めてなので慎重に作業しましたが、両側20分ぐらいで終了。

_before_r1

_before_r2

Before

フロントほどではないですが、やっぱりオレンジ色が見えます。

_after_r1

_after_r2

After

オレンジが消えたっ!

満足、満足(^^)

_after_r3

遠目から。

どうでもいいけど車が汚い・・・。

リアバンパーのステップ付近って汚れやすい気がします。

洗車してもすぐに汚れるんですよね。

これでリアもスッキリした雰囲気になりました。

次は何をしようかな~。

おしまい。

2018年11月12日 (月)

フロントのウインカーバルブを交換してみたっ!

フロントのウインカーバルブが目立つので、ステルス球に交換してみました。

_t20_1

VaLenti(バレンティ)のジュエルステルスバルブでT20のシングル、アンバーです。

_t20_2

_t20_3

スーパーオートバックスの売り場に3種類ほどあった中から選びました。

選ぶ基準はバルブ表面のシルバーコーティングの濃さです。

フィリップス、レイブリック、バレンティの3メーカーでは一番でした。

アンバー具合も一番濃かったので明るさを心配しましたが、まったく問題ナシで明るいです。

_t20_

外した純正との比較です。

もちろん画像右がステルス球で、左が純正です。

_before_1

_before_2

交換前(Before)

_before_after

交換途中(左が交換前で右が交換後)

結構、顔つきが変わりますね。

満足、満足♪

_after_1

_after_2

交換後(After)

少しアンバーが写りこんでいます。

バルブ根元の差し込みあたりはシルバーのコーティングがされていないからみたいです。

ここもシルバーに塗れば完璧ですね。

交換作業は超簡単なので気が向いたら塗ろうかな。

D型以降はヘッドライトにウインカーが内蔵されているので、エアクリーナーへのダクトを外しても5分で交換できます。_

画像のグレーのソケットがウインカー用です。

ちなみにエアクリーナー側(右側)。

助手席側(左側)は別に何も外さず交換できます。

おしまい。

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