お知らせ

  • 7月13日 レヴォーグ納車。

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2018年12月 8日 (土)

スタッドレス交換とか足湯とか。

最近はまっているドライブからの足湯。

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しばらくは身体がポカポカして腰痛とかが楽になります。

また行こうっと。

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そろそろ雪が降りそうなのでスタッドレスに交換しました。

今の車は仕事にも使っている為、いつ雪が降っても外出出来るように早めの交換です。

納車時から社外ホイールだったので、自分の車の純正のスタイルをみるのはこれが初めてです(^^;)

うむ~。

風車みたい・・・。

早く春になってほしい!

2018年11月29日 (木)

レヴォーグ1.6の燃費

仕事で客先へ行った帰り道の金津ICから鯖江ICまでを90km/hでACCセットして走行してみました。

走行距離は36.6kmでほぼ高速道路。

途中、トラックを数台100km/hで抜いた以外は一定です。

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15.5km/L。

うむ~、思ったより良くない(^^;)

最低でも16は越えると思っていたのに。

残念。

行きは少し急いでいたので、自分で運転して100km/h+αぐらいのペース。

途中、追い越しはもう少し出していたかも

あくまでも、かも

山間部や工事区間もあり、1/3ぐらいは80km/hかな。

それでも12.2km/L。

思っていたより差がないな。

この前、国道8号線の石川県との県境あたりをトラックについて行った時は19.6km/Lでした。

ゆるい下りが続いて、その後は平坦な道路だったからだと思います。

鯖江IC-金津IC間はアップダウンが多く、思ったより燃費が伸びないのでしょうね。

燃費走行は苦痛なのでヤメ。

燃費を気にせず普通に良識のある速度で走る事にします。

おしまい。

2018年11月24日 (土)

ドライブと洗車

昨日は片道1時間の所にある足湯へ行くついでに少しドライブしてきました。

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あいにくの天気で風車は動いていませんでした。

残念。

そして今日は洗車。

とある車種のスバル純正部品を流用しようと注文しましたが、まさかの欠品中でした。

入荷予定は12月中旬予定らしいです。

数千円程度で安くて、簡単に取付できるみたいで人気があるみたいです。

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しばらくは雨が降らないようなので、昨日のドライブでドロドロになった車をキレイにしました。

といっても、先輩のいるスタンドで水洗いしてもらいました。

次回はFK2をしてもらいます。

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会社に戻って、バンパーのスキマとかの水滴をエアーで吹き飛ばし、ヘッドライトやテールランプ、メッキ部分にプレクサスを塗って完成。

やっぱりキレイな車はいいですね。

こうやって見ると、やはり車高を落としたい・・・。

春になったら考えよう。

おしまい♪

2018年11月14日 (水)

リアウインカーバルブもステルス球にしてみたっ!

先日交換したフロントのステルスウインカーバルブですが、

会社で自慢したら、「リアは?」って突っ込まれちゃいました。

しまった!すっかり忘れてたOTL

早速仕事帰りに車で1分の近所のABへ行ったら、同じメーカーの物が大量に置いてありました。

無名メーカーのも置いてありましたが、やはりこのメーカーの方がシルバー色が濃かったです。

それでいて一番安いというお得感。

2球で数百円の差ですけどね。

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フロントのは片道1時間かけて隣県のスーパーABまで買いに行ったのに(涙)

という事で、会社に戻ってすぐに交換。

まずはテールランプをユニットごと外します。

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ここのキャップを2箇所外し、、、。

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隠れていたボルトを2本外してユニットを後方へ真っ直ぐ引っ張れば外れます。

ピンで刺さって固定されているだけなので、強く引っ張りすぎるとすっぽ抜けて、

配線を切ったりボディにキズをつける恐れがあるので注意!

後はバルブを交換したら逆の手順で戻すだけです。

初めてなので慎重に作業しましたが、両側20分ぐらいで終了。

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Before

フロントほどではないですが、やっぱりオレンジ色が見えます。

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After

オレンジが消えたっ!

満足、満足(^^)

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遠目から。

どうでもいいけど車が汚い・・・。

リアバンパーのステップ付近って汚れやすい気がします。

洗車してもすぐに汚れるんですよね。

これでリアもスッキリした雰囲気になりました。

次は何をしようかな~。

おしまい。

2018年11月12日 (月)

フロントのウインカーバルブを交換してみたっ!

フロントのウインカーバルブが目立つので、ステルス球に交換してみました。

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VaLenti(バレンティ)のジュエルステルスバルブでT20のシングル、アンバーです。

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スーパーオートバックスの売り場に3種類ほどあった中から選びました。

選ぶ基準はバルブ表面のシルバーコーティングの濃さです。

フィリップス、レイブリック、バレンティの3メーカーでは一番でした。

アンバー具合も一番濃かったので明るさを心配しましたが、まったく問題ナシで明るいです。

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外した純正との比較です。

もちろん画像右がステルス球で、左が純正です。

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交換前(Before)

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交換途中(左が交換前で右が交換後)

結構、顔つきが変わりますね。

満足、満足♪

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交換後(After)

少しアンバーが写りこんでいます。

バルブ根元の差し込みあたりはシルバーのコーティングがされていないからみたいです。

ここもシルバーに塗れば完璧ですね。

交換作業は超簡単なので気が向いたら塗ろうかな。

D型以降はヘッドライトにウインカーが内蔵されているので、エアクリーナーへのダクトを外しても5分で交換できます。_

画像のグレーのソケットがウインカー用です。

ちなみにエアクリーナー側(右側)。

助手席側(左側)は別に何も外さず交換できます。

おしまい。

2018年11月 8日 (木)

アクセルペコペコ再び。

先日、ちょっとした不具合の修正と設定変更でディーラーに車を預けたのですが、

戻ってきてから、またモッサリが復活してました。

エアコンを切って走ってもモッサリ。

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設定変更やアイサイトのチェックなどがあったので、リセットされたのかもしれません。

なので外出時に行きはモッサリ状態のまま走り、帰りはコンビニでアクセルペコペコしてから帰ってきました。

結果、コンビニから出る時点から変化を感じとれました。

1.6Lは車重の割りに排気量が少ないから効果が感じとれやすいのでしょうね。

2.0Lはパワーがあるので、そんなわずかな差は気にならない(気づかない)かもしれません。

「アクセルペコペコの手順」

・IGNをONにする。(STARTボタンをブレーキを踏まずに2回押す。)

・何もせずに10秒ほどしたらIGN OFF(STARTボタンを1回押す。)

・30秒ほど放置し完全に電源OFFとなるのを待つ。

ダッシュボード内あたりから、カチッとリレーの動作音がします。

・またIGNをONにする。(STARTボタンをブレーキを踏まずに2回押す。)

・アクセル開度を100パーセントとなるようにアクセルペダルを踏み込み、

0パーセントとなるようにアクセルペダルを離す。

0~100パーセントを1秒ぐらいの速さを目安にしました。

・上記のアクセル踏む-離すを21~25回程度繰り返す。

・IGN OFF(STARTボタンを1回押す。)

以上で、おしまい。

あとはエンジンをかけて走り出せば大丈夫です。

超簡単なので、1.6の人は試してみてはどうでしょうかね?

気になっていたフロントガラスの助手席側の歪みは基準値内との事で対応は無し。

夜に明るい所(自販機とか)をガラス越しで見ると歪んでるし、日中でも晴れている時は同じように見えます。

気になったので他メーカーの車も何台か見ましたが、どの車も似たような位置が歪んでました。

ちなみにマツダとホンダの値段の高い部類の車です。

合わせガラスでは仕方ないのでしょうね。

知らぬが仏、気づかなきゃよかった(涙)

おしまい。

2018年11月 3日 (土)

洗車

今日は天気がいいので、仕事の合間に洗車しました。

といっても、先輩の働く近所のスタンドでFK-2洗車をしてもらったのですけど。

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会社に戻って、プレクサスで仕上げ。

テカテカ(^^)

室内も拭いた後に掃除機をかけ、エアーガンで細かいホコリまで吹き飛ばしておきました。

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内外ともにピカピカ。

気持ちいい(^^)

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当分は雨よ降るな!

おしまい。

2018年10月30日 (火)

ハイビームとウェルカムライティングの設定変更してもらった!

ちょっとした修正でディーラーに車を預けたので、気になっていた設定変更をお願いしました。

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・ウェルカムライティング 30秒→20秒

・ハイビームアシスト ON→OFF

です。

ハイビームアシストはヘッドライトをAUTOで走っていると、ハイビームにしても思ったように切り替わってくれないんです。

それがいつも不便だと思ってたんですよね~。

設定変更後はAUTOでも手動でHIGHに出来るから、当たり前だけど便利♪

ハイビームアシストは僕にはまったく必要ないみたい。

おしまい。

クリア層のキズ補修に追加作業

どうしても車に乗り込む時に補修部分を見てしまい、気分がモヤモヤしちゃいます。

晴れた日の日中は、どうしても補修部分に当たる光が屈折して跡が見えちゃうんです。

なので僕の乗ってきた歴代の車全てでお世話になっている板金屋さんに、

「キズ防止のフィルムを貼っていたらキズを付けちゃいました(涙)」

「自分で補修したけど、どうしても跡が残るんです(涙)」

「なので修理の見積もりしてください(涙)」

って電話してみました。

そしたら「とりあえず見せて(笑)」と言われ、車を見せに行きました。

軽く触りながら「まだ盛り上ってるね~」と言いながら、#3000のペーパーでコシコシコシコシ。

3cm角ぐらいの四角いフォームにペーパーが貼り付けてある物で、

ペーパー全面を軽く押し付けながら磨くような感じでした。

局部的に力をかけないように、軽くコシコシしてました。

そして丁度全塗装の仕上げをしていたらしく、使っていたバフを持ってきてブウォーンと研磨。

トータル5分以下で補修完了。

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まったく補修跡が分からなくなりました(驚)

光を当てながら、色々な方向から近くで目を凝らしてみれば、なんとなくここかな?って思うぐらい。

すげー!さすがプロ。

最初から持って来ればよかった・・・。

お代は「0円」

あざーす!!!

最近の車はクリア層が薄いらしく、角目は研磨しない方がいいとの事でしたが、

ここまで見えなくなるなら、もうそんな事はどーでもいいです。

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その後、2時間近く世間話をしてウキウキで帰りました。

これでスッキリ寝れます(^^)

ほぼ元通りで満足度99%!

車への愛着も復活です。

おしまい。

2018年10月27日 (土)

オイル&エレメント交換

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走行距離5150kmにて。

エレメントも交換。

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気分スッキリ。

ただ排出中のオイルを見ましたが、思ったより汚れていませんでした。

GT-Rの時は、4000kmも走ったら真っ黒だったのですけどね。

次は5000km後を予定。

クリア層のキズ補修

先日のガーニッシュ取り付け時にやっちゃったキズを補修してみました。

まずは材料購入から。

Photo

オートバックスでクリアのタッチペンと研磨するパットを購入しました。

キズ付近の汚れを拭き取り、小さいハケにパーツクリーンをしみこませてキズをなでるようにして掃除します。

キズの中の汚れをかき出すようなイメージです。

この時点で結構目立たなくなりこのままでもいいかな?と思いましたが、色々買ってきたので作業を続けました。

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綺麗になったら、買ってきたクリアのタッチペンを塗って乾燥させます。

研磨するには24時間以上乾燥と書いてありましたので、昨日の夜にここまで済ませておきました。

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次の日。

キズ付近をマスキングし、研磨パットでひたすら磨きます。

表面の凹凸がなくなるまで磨くべきなのでしょうが、疲れてあきらめました。

あとはコンパウンドで磨きキズが消えるまで磨きまくります。

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完成。

遠目には目立たなくなりました。

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水銀灯の下でピンポイントに見ると分かりますが、外だと言われないと気づかないと思います。

ただ僕はキズをつけた本人なので、どうしてもそこに目がいっちゃうんですよね。

満足度50%ってとこかな。

次からは気をつけます。

おしまい。

と思ったけど、夕飯を済ませてから再度研磨しました。

カメラに写りにくい所まで消せました。

満足度70%までアップ!

今度こそおしまい。

2018年10月26日 (金)

リアクォーターガーニッシュ取り付け

ワクワクしすぎて週末まで我慢できず、昨日の仕事終わりに取り付けしちゃいました。

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R_

失敗したくないので、取付説明書を熟読して作業しました。

が!先に言うと失敗しちゃいました(涙)

先にキズ防止のフィルムを貼り付けるのですが、このフィルムを窓ガラスとボディのスキマにヘラを使って押し込んで貼り付けるとなっています。

それで慎重に作業し助手席側は綺麗に貼れたのですが、運転席側を貼る時に悲劇が・・・。

_2

まずは助手席側。

成功したので綺麗に貼れています。

ガラスとボディの間の黒いのがキズ防止フィルムです。

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あとはマスキングと型紙で貼る位置をマーキングしてから接着促進剤を塗り、

乾燥したらガーニッシュを貼り付けるだけです。

R_l2

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こんな感じで、バッチリ!

助手席側だけは。

次に運転席側。

同じくフィルムをヘラで押し込もうとしますが、ガラスとボディのスキマがこちら側は少なく、

全然押し込めません。

仕方ないので、ヘラより薄い金属製の150mmの差し金で押し込む事にしました。

それでも隙間には入らず、無理やり押し込もうとしたのでフィルムが破れてきちゃいました。

意地になって、どうにか破れてでも押し込もうとがんばっていたら・・・。

R__2

手がすべり、ボディにキズをつけちゃいました(泣)

フィルムもボロボロ。

キズ防止のフィルムを貼ろうとしていてキズをつけるなんて・・。

クリア層がえぐれてますOTL

しかもこのフィルム、ガーニッシュに付いているツメでボディに傷が付かないようにする為の物みたいで、別にこんなに長くなくてもいいみたい。

R__3

2箇所のツメの部分だけでいいんじゃね?って感じです。

それならもっと簡単に貼れるだろうに。

もっと考えやがれ(怒)

まあ簡単だと思って自分で作業したから誰にも怒れないのですけどね。

このやり場の無い怒り、どうしろと?

自分で作業した方が愛着が沸くと思ったのが間違いでした(^^;)

一気にテンションダウンで、ガーニッシュをさっさと貼り付けて終了。

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貼り終えても満足度 0、というかマイナス。

完成した車を眺める事もなく、そそくさと帰りました。

帰ってコンパウンドで磨いても、キズが微妙に深くて消えません。

この日は悶々とした気持ちのまま就寝。

次の日の朝(今日)の出勤時、リフレッシュした心で昨日の事は夢だった?と願いながら車を見てみましたが、やっぱりキズがバッチリついてました(汗)

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ただ最初から貼ってあったかのような自然なデザイン。

値段は高いですが、さすが純正ですね。

キズは諦めがついてきました。

仕方ない、キズはキズペンを塗ってごまかそう。

おしまい。

2018年10月24日 (水)

リアクウォーターガーニッシュを買ってみた。

10月初めごろ?に発売されたスバル純正のリアクウォーターガーニッシュを買ってみました。

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レヴォーグ用。

品番・SAA3190160

税込み13,500円。

高っ。

なぜにE型になった今発売?という気もしますが、それだけ要望があったのでしょうね。

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中身はこん感じ。

型紙やキズ防止のフィルムや脱脂剤、型紙なども付属されていて、さすが純正品ですね。

注文する時に詳細な取説明書も依頼しておきました。

丁寧に作業したいなら必須だと思います。

部品に付属するのは文章が書かれただけの取説明書が1枚だけです。

急ぐ必要もないので、落ち着いて週末にでも取り付けしよっと♪

2018年10月23日 (火)

本日の会社にて

なぜか本日はスバル率が高い(^^)

Photo

真ん中の白いレヴォーグはお客さんですが。

STIでしかも2Lっぽい。

うらやましすぎる。

2018年10月22日 (月)

ストラットのカバー

アッパーマウントの所のカバーですが、ダイソーのシリコン スポンジケーキ型(茶色の4号サイズ)を使用していました。

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正確にはシリコン(金属)ではなくシリコーン(ゴム)なんですけどね。

みんカラを見ていても定番みたいです。

なかなか見つからないらしいので、とりあえず4個買っておきました。

取り付けてみると、専用品か?ってぐらいピッタリなサイズ。

しかし、無駄に高さが高いんですよね~。

本来の用途と違う使い方なので仕方ないのですけど(^^;)

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なので次はシリコンの型と一緒に買っておいた、ふた付ボール(ステンレス)を使ってみる事に。

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外径は似てるのですが、少し小さいのでがたついちゃいます。

あと、高さも少しだけ高すぎです。

という事で加工して取り付けました。

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まずは高さをカットして低くします。

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大体10mmカットして高さは36~37mmぐらい。

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そこへホームセンターで買った、謎モールを接着。

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次に両面テープ付きのクッションスポンジを貼り付け。

3mm厚で15mm幅のを購入しました。

これもホームセンターで買ってきました。

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出来上がり。

早速取り付けますが、外径が大きくうまくはまりません。

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スポンジなので無理やりぎみに押し込んで取り付け終了。

これなら走行中にガタつく事はないと思います。

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丁度いい高さで、パッと見た感じ純正っぽいです。

遠目ではね。

近くで見ると、、、安っぽい(^^;)

気が向いたらステッカーでも貼ろうかな。

おしまい。

2018年10月 2日 (火)

フューエルワン(FUEL1)投入

この前買ったワコーズのフューエルワンを入れてみました。

Fuel1

走行距離4100kmぐらい。

この前(走行距離1500kmぐらい)も1本入れましたが、毎度ながら効果は分かりません(^^;)

今回は2本買ったので、あと1本は10000km超えたら入れようかな。

低走行で入れても効果があるかはわかりませんし、頻度も多すぎる気がします。

僕の気休めの為に入れているようなもの?

ただ直噴エンジンは煤が溜まるらしいので、これからもそれの防止で気が向いた時に入れたいと思います。

2018年9月22日 (土)

小ネタ(USBポート蓋の支え)

フロントのUSB出力ポートの蓋ですが、開閉の金具となる所まで含めて樹脂の一体成形品の為、ケーブルを挿したままにしておくと蓋がケーブルの付け根に乗っかった状態になっています。

Photo

それがケーブル根元を蓋で押えられた状態となっていて、徐々に曲がってきて最後は内部で断線しちゃいます。

せっかく買った高強度が売りのケーブルでさえ曲がって断線しちゃいました。

走行3000kmちょっとで。

なので腹が立つから蓋を取っちゃえ!と思いましたが、せっかくの新車なので躊躇してました。

よく見ると蓋の位置決めの為のクボミが2つのポート間にあり、蓋の裏側には引っ掛けれそうな所がある。

それでひらめきました。

棒で蓋を支えて開いたままにすればいいんだ!

という事で早速製作。

まずは材料集め。

金属製では一応電気が近くを通るので、万が一ショートさせると嫌なので樹脂にします。

それで見つけたのがブレーキクリーンのノズルと0.9mmの銅線。

工具棚にあった物です。

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そして製作。

ノズルを適当な長さに切って、中に補強と形状記憶目的で銅線を入れ、ノズル両端を溶かして丸めて完成。

長さは49mmにしましたが、もう数mm短くてもいいかも。

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製作時間5分。

そして取り付け。

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蓋の裏に突起が出ているので、それをかわして取り付けます。

といっても支えるだけ。

バッチリ!

もっと早くすればよかった。

とりあえずケーブルでも買いに行こうっと♪

おしまい。

2018年9月 8日 (土)

下回りの防錆作業

冬までに作業しようと思っていた下回りの防錆作業。

大きい機械の出荷直後で工場が広々としているので、今がチャンスと思い作業しました。

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使った防錆剤はこれ。

特別な物ではなく、ホームセンターで購入できる物です。

ラストガードが下回り全般、車体防錆剤がスキマから内部に吹き付ける用です。

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ウマをかけたりするのは面倒なので、4輪スロープに載せただけで作業しました。

おかげで顔は防錆剤まみれ。

メガネのレンズも曇っちゃいました(^^;)

しかも鼻の穴にも入ったので作業後洗ったのに、ずっと防錆剤の臭いがしています。

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1時間ぐらいで終了。

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広々しすぎで、逆に落ち着かない(^^;)

ラストガードはリア付近で1本、フロント付近で1/2本ぐらい使いました。

車体防錆剤はスキマがあんまりなかったので、ほとんど使用しませんでした。

おしまい。

2018年8月25日 (土)

S4純正マフラー流用でテール4本出しにしてみたっ!

アップガレージで買ったS4純正マフラーとアマゾンで買った激安チタン風マフラーカッターを使って、レヴォーグのマフラー出口を4本出し化しました。

まずは図面を描いて取り合いの確認です。

S4_kakou_zumen

・48パイ・・・S4純正マフラーの出口直後のパイプ径

これが65パイに広がって、80パイのカッターが付いています。

・60.5パイ・・・テールに溶接するベースパイプ径

・70パイ・・・マフラーカッター径

バンパー切り欠き幅の150mm。

純正バンパー無加工で取り付けたいので、2本の外幅を出来るだけ狭くします。

マフラーカッターは70パイなので外幅140mmが限界ですね。

それを基準に図面で取り合いを確認したら、S4の出口径48パイにかぶっています。

うむー、加工は簡単ではない予感。

とりあえずスロープに載せて、純正マフラーを取り外し。

Levorg_1

Levorg_2

ここで気付いちゃいました。

Llev_rs4_in_1

20180825_091022

左がレヴォーグ、右がS4のタイコの入り口側です。

なぜか1.6Lのレヴォーグの方がパイプが太いです。

レヴォーグ(E型)は50パイ、S4(不明)は43パイです。

でもメインパイプはS4の入り口側パイプと同じっぽいので、タイコ入り口だけが太いだけみたい。

これは見なかった事にして作業を続けます。

S4純正マフラーの出口をカットして、取り合いを確認する為に車体に取り付けます。

S4_kakou_2_2

S4_kakou_3

バンパー切り欠きの中心とマフラー出口2本の中心がきちんと合っています。

フックの位置も同じでした。

良かった~。

20180825_110234

そこへベースパイプをあてがって、取り付け位置を確認してマーキングしておきます。

ここからが大変。

S4の出口パイプを削ったり切込みを入れたりして、どうにかベースパイプを溶接します。

位置がずれないように、片側づつ加工しました。

S4_kakou_9

S4_kakou_10

S4_kakou_12

そして格闘の末、無事溶接できましたが、傷だらけになったので塗装しておきました。

この時点で反対側も同じ加工をしないといけないと思うと、社外マフラーを買えばよかったと後悔。

後悔先に立たず。

作業を進めます。

次にマフラーカッター取り付け。

S4_kakou_13

S4_kakou_14

S4_kakou_15

挿しただけでは走行中に抜けちゃいそうなので、抜け止めのステーを溶接しておきました。

そして、やっと取り付けです。

S4_4_1

おおっ!いい感じじゃないか!

一気にやる気回復!

反対側もがんばって加工しました。

S4_4_3

そして完成。

S4_4_4

S4_4_2

いいね~。

一人でしばらく眺め、満足したの後片付けして終了。

バンパーと出口のクリアランスが両側5mmしかないので、走行中に揺れて干渉しないか心配。

干渉したら、仕方ないのでバンパーを少し削ります。

おしまい。

2018年8月23日 (木)

少しだけ作業

チタン風マフラーカッター取り付けの為にテールのベースパイプを切り出しました。

切って余るはずのS4純正は65パイで、マフラーカッターが取り付け出来そうにありません。

あとセダン用なのでレヴォーグよりかなり短いです。

仕方ないので在庫にあったSUSの60.5パイのパイプを使用します。

2mm厚しかなく、しかも長くて重いから補強ステーも必要そう。

Subaru_s4_tp3

Subaru_s4_tp4

こんなイメージ。

片側2本出しの左右で少し長さを変え、バンパーのアーチに合わせるようにします。

じゃないと外側だけがバンパーから結構飛び出しちゃいます。

あとはタイコ側のテールを切断して、このパイプを現合で溶接するだけです。

といっても、純正の出口位置からオフセットさせるので、そう簡単ではないような予感。

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