お知らせ

  • 1年ぶりにオイル交換。 走った距離は1600km。 もったいない・・・。

忍者レコメンド

2016年9月17日 (土)

リバースギヤトリガー取り付け

そのまま取り付けるか、メッキをしようか一週間悩んでました(^^;)

で、結局そのまま取り付けしました。

交換は横から刺さっているスプリングピンをピンポンチなどで打ち抜けばスポッと抜けますので、そのまま交換するだけです。

スプリングピンは結構固いので、そこそこの力で叩かないと抜けません。

交換後に上下にスライドさせてみて動きが渋い場合には、

握って左右交互に回転させるように軽く力をかけると、

馴染んで軽く動くなるようになります。

Photo

まずは純正(樹脂製)。

黒色で違和感なく室内になじんでいます。

Photo_2

次にヤフオク品(アルミ製)。

バフ掛けされているのでピカピカです。

室内で結構な自己主張具合。

なんとなく室内が華やかになりました(^^)

おしまい。

2016年9月14日 (水)

リバースギヤトリガーの購入

ずっと気になっていたので、安いし買っちゃいました。

初めはBRZの物を加工して取り付けようと考えていたのですが、

ヤフオクでBNR34ゲトラグMT専用品を見つけちゃいました。

2

個人製作ですが丁寧な仕上がりですごくキレイ!

個人といってもそういうお仕事をされているのだと思います。

取り付けはメッキしてからか、そのままか悩みます(^^)

2016年9月 5日 (月)

ブレーキパッド交換

サーキットをお休みしているくせに、ずっとサーキット用パッドを使ってました(^^;)

最近はディクセルのR01だったのですが、温まると鳴いて恥ずかしいので交換です。

Projectnszero1

今回はプロジェクトμのNS-ZERO。

Projectnszero2

対応温度0~400℃という街乗りパッドです。

1

交換中~。

Dixcelr011

取り外したパッド。

外側の方が微妙に減るのが早いみたい。

まだ厚みは全て17mmジャストぐらい残ってますので、保管しときます。

早速街乗りした感じでは、今までのカチッとした感はなくなりました(汗)

悪く言うとふにゃっとした感じ。

まだ当たりが十分ではないので、しばらく様子見です。

効きは街乗り程度なら十分そう。

つぎにホイール比較。

次のタイヤ交換時にアルミを純正に戻そうかと悩んでいますので、ツライチにする為のデータ取りです。

まずは側面の見た目。

Fr__rr_te37

F・純正(18*9J+30)、R・TE37(18*9.5J+12)

純正の方が大きく見えます。

Fr__rr_1

F・純正、R・純正

側面だけなら、なかなかいい感じです。

Fr_te37_rr_te371

F・TE37、R・TE37

色をガンメタあたりに変えればバッチリです。

次に純正ホイールでのツラ具合。

Fr__

・フロントはナックルオフセットとアッパーアーム穴位置変更で、

10mmぐらいナックルが外に出た状態。

まだフェンダーから16.5mm引っ込んでます。

Rr__2

・リアは20mmスペーサにハブボルトの逃げの関係で+6mmにして、

トータル26mmの状態。

まだフェンダーから16mm引っ込んでます。

Fr__rr_2

微妙な感じ。

このままでは交換したら、多分後悔します(^^;)

Fr_te37_rr_te372

ちなみにTE37の場合は、ばっちりツライイチ。

純正でもこれを目指します。

「測定結果」

ローターから出っ張ったハブボルトの長さは、

F・23mm、R・28.5mm。

純正ホイール裏の逃げは4mmぐらい。

なので、

F・23mm-4mm=19mm

R・28.5-4mm=24.5mm

最低でもこれ以上の厚みが必要。

そこへフェンダーからの引っ込み具合を加味してみると、

F・16.5mm、R・42mm(16mm+26mm)なので、

F・20mmスペーサ+フェンダーモール取付

R・40mmスペーサ

という組み合わせになるみたい。

さすがに40mmは怖いので悩みます・・・。

おしまい。

2016年8月16日 (火)

洗車後の雨

今日は午前中だけ出社し、昼から洗車してワックスを掛けました。

ワックスをかけ終わった直後、外は土砂降りの雨・・・。

Photo

泣ける(涙)

すぐにやんだので、道路が乾いたら帰る事にします(^^)

2016年7月30日 (土)

バッテリー交換

最近、走行してからの再始動がかなり悪く、この前も岐阜県まで遊びに行った帰りにかぶりそうになったのには焦りました。

R-VITでは「スイオンセンサ」がエラー表示してるし…。

整備書を見ながら調べても、どこもおかしくありませんでした。

そもそも水温センサーは1度交換してるし。

なのでネットで質問してみると、コイルやプラグ、ECU本体、クラセンが怪しいとの事でした。

Iritop7

ということでまずはすぐに手に入る7番のプラグを購入しました。

ただバッテリーも弱っているような気がしていたので、下記の測定をしてみました。

バッテリーを充電後に、直後・15分後・1時間後・5時間後で電圧を計測してみると、直後に13.7Vだったのが1時間後で13Vになり、その後は13Vのままでしたので、特に問題なさそうです。

エンジン始動後に数分アイドリングして停止後は13.3V。

使用期間は丸3年ぐらいです。

(前期用のピットワーク SLA-A19LT)

ヤフオクで買ったプラグが届いてから、交換前に遊びに行った板金屋さんでふと聞いた後期のバッテリーがディーラーなら在庫ありとの事。

(ピットワークのSLA-B20L)

しかもすぐに配達するって言ってるし。

値段もネットで送料を含めた値段とほぼ同じ…。

悩む事、数分…。

買っちゃいました(^^;)

これでさっきの電圧測定での5時間は無駄になりました(汗)

_2

汗だくで急遽交換です。

トランクルームにあるので、交換はトランクの内装や補強のパネルを外さないといけません。

すごーく面倒。

ちなみに画像左が後期用で右が前期用です。

高さが1~2cm違います。

交換後にエンジンをかけて数分アイドリングで停止し、数分後に再始動ってテストをしてみましたが、すぐにエンジンがかかります。

セルのまわり具合はそんなに変わらない感じなのですが、セルを回した瞬間にエンジンがかかるようになりました。

たぶんセルが2回ぐらい回るまでにエンジンがかかってます。

でも新品を取り付け前に測った電圧は12.7Vなんですよね。

減ってるんですけど…。

どういう事?

電圧だけではバッテリーが弱っているかの判断にはならないのかもしれませんね。

R-VITの「スイオンセンサ」ってエラー表示も消えてるし…。

家に着くまでの15分では結局エラーは消えたままでした。

上記とエンジンルームを眺めていたら、水温センサーのエラーとエンジン再始動の不良は別問題なんじゃないかと思えてきました。

水温センサーの近くにタービンの冷却水戻り配管があるので、走行中に高温になったタービンから戻る水の温度をセンサーが計測してエラーになり、再始動不良は単にバッテリーの劣化が原因なんじゃないかと。

それならつじつまが合いそうじゃないですかね?

ただタービンの戻り配管じゃなくて、送りの配管ならこの予想は外れですけど。

とりあえず様子見ですね。

謎だらけだ…。

2016年7月 2日 (土)

左(助手席側)ドライブシャフトブーツ交換完了!

昨日破れを発見したドライブシャフトブーツですが、

在庫がある事を思い出して、早速交換しました。

Photo

結局、在庫のインナー側が右側用らしく、合わなかったので急きょ買いに走りましたけど(汗)

画像は正規の左側用品番です。

センターの36mmナット用ソケットも紛失してて、それも買いに走りました。

36mm

売っていたソケットの差し込みが持っているインパクトの合わないので、

M20のハイテンボルトを加工してジョイントも作りました。

無駄な時間が多すぎる(汗)

36mm_2

そんなこんなで結局1日がかりになっちゃいました(疲)

Photo_2

36mm_3

まずは割りピンを外して36mmナットも取り外します。

36mmok

苦労のかいあって、無時緩みました。

Photo_5

オイルパン側のボルト&ナットを6本はずして、

Photo_6

ナックル側はスタビとロアアームのネジを外してナックルを捩じれば抜きとれます。

Photo_7

インナー側が見事に裂けてました。

Photo_3

そしてドライブシャフトを画像の蓋側を上にして立てて、コンコンとすると蓋が外れます。

そしてスナップリングを外して、インナーベアリングを抜き取ります。

三つヅメプーラーがない場合は叩いて抜きますが、ベアリング部分は叩かない事!

Photo_8

古いブーツやバンドはニッパーで切って取り外し。

20160702_172126

きったねー。

インナー側はグリスが乳化してました(汗)

ここから掃除をしていくのですが、手がグリスまみれで画像をとる余裕がなくなりました。

ブレーキクリーン2本とウエス10枚ぐらい使用。

軍手も3セットぐらい使い分けました。

Photo_9

清掃完了。

今回の作業は掃除時間が半分ぐらい占めました(汗)

Photo_10

アウター側は分解方法がわからず、そのまま掃除しました。

Photo_11

あとは適量(100~120gぐらい)充填したらブーツをかぶせて、

バンドを絞めこみます。

バンドを絞めこむのがなかなか難しかったです。

マイナスドライバーとプライヤーを駆使して無事終了。

新たに購入したインナー側は付属のモリブデングリス(黒色)を使用し、

在庫のアウター側は在庫してたオメガの青色グリスを使用しました。

特に使い分けに意味はなく、単にあったから使っただけです。

サーキットを走るなら、高価ですが全部オメガがいいと思いますよ。

Photo_12

Photo_13

あとは逆の手順で組み込んでいきます。

ボルトの締め忘れに注意!

僕はスタビリンクのネジを忘れそうになりました(汗)

片付け後、軽く近所を走ってグリスをなじませて今日の作業は終了。

今日は暑かったし、いろいろと焦っていて昼食も軽く済ませたので、

いいダイエットになりました(笑)

おしまい。

2016年7月 1日 (金)

クラッチのエア抜き完了だったのだけど・・・OTL

クラッチペダルを踏んだ時に違和感があったので、再度クラッチのエア抜きをしてみました。

2

結果はバッチリ。

クラッチペダルを踏んだ時の違和感が消えました。

やっぱりまだ少しだけエアが噛んでたみたいです。

あとニスモオイルセパレータのリターンホースからオイルが滲んでいたので、

ホースバンドを増し締めしようとしたら、、、

見つけちゃいましたOTL

助手席側ドライブシャフトのブーツが破れてる、、、。

一昨日の夕方には破れてなかったので、昨日の仕事帰りに破れたみたいです(涙)

また修理だ、、、。

2016年6月30日 (木)

クラッチホース交換&レリーズシリンダOH

フルードの滲んでいたクラッチホースを交換しました。

ついでにレリーズシリンダのOHも。

Photo

クラッチホースはクラッチをプル式からプッシュ式に変更している為、

普通の物では長さが短いかもしれないので作ってもらいました。

ニスモとかのを買うのと値段的には変わらないみたいです。

むしろ送料分は安いかも。

という事で整備士の友人に作業もお願いしちゃいました。

仕事帰りに少し乗った感じでは、まだ少しエアがかんでいるっぽかったので、

週末に再度エア抜きしてみます。

2016年6月24日 (金)

やっちまったジャッキアップポイントの軽い補修

いつもはフロントメンバーでジャッキアップするのですが、

ちょっとだけと思ってジャッキアップポイントで上げたら…。

曲がっちゃいました(涙)

3枚ぐらいの鉄板が重なっている一番外側だけが広がっちゃいました。

Photo

仕方ないのでプライヤーで戻して適当にスプレーで補修しときました。

これからは気を付けようっと。

2016年6月22日 (水)

4回目の車検

早くも4回目の車検でした。

走行69235km。

今回は2年で走行距離約6500kmでした。

特に問題もなくスムーズに終了でした。

しいていえばクラッチホース根元から少しフルードが滲んでいたので、

近い内に交換します。

クラッチをプルからプッシュへ変更している場合、シリンダの向きを変えているので普通にBNR34用でいいのかわかりません。

ホースの長さが足りるか心配。

Photo

画像を見た感じでは、同じぐらいの距離で大丈夫そうな気もします。

早速調べてみよっと。

2016年5月28日 (土)

プラグ交換と圧縮圧測定、タワーバー取り付け部のテフロンシート

前回のプラグ交換から約15000km程度走ったので交換しました。

(走行距離68763km)

Iritop86

今回も同じくNGKのIRITOP8。

Photo_3

交換には色々と外さないといけません。

この状態でエアーブローして、プラグを外した時にゴミがシリンダに入らないようにします。

それからプラグを取り外し、掃除機で取り付け座あたりのゴミを吸い取って掃除しておきました。

Photo

プラグにマーキングして、取付後の外側電極の位置をわかるようにしておきます。

プラグを指先でねじ込み、ガスケットが取り付け座に当たった位置から2/3回転させると、

ほぼ30N・mで締め付けたのと同じになります。

1/2回転だと多分25N・m程度だと思います。

(プラグネジ径14mmでガスケット付の場合)

これを参考に、ガスケットが取り付け座に当たった位置で吸気側~そのちょっと手前になるように6本のプラグを入れ替えます。

あとは25~30N・mとなるようトルクレンチで締め付けると、外側電極は大体排気側になります。

ちなみに僕は29~30N・mで締め付けておきました。

前回は1/2回転での締め付けで、トルクレンチでは確認していませんでした。

それで締め付け具合にバラツキがあったのか、ネジ全体が黒くススだらけの箇所がありました。

そこはネジのスキマから排気ガスが漏れたのか、ガスケット部分にもカーボンが溜まってました。

なので今回はキツめで締め付け。

Photo_2

外したプラグはこんな焼け具合。

1_3

1~3番の拡大。

4_6

4~6番の拡大。

折角なので、プラグ先端を新旧で比較してみました。

まずは新品から。

1iritop8

2iritop8

さすがにキレイですね。

次に取り外した中古。

115km

1、2、5、6番シリンダはどれもこんな感じ。

キツネ色なので良好なんだと思います。

215km

3、4番シリンダはこんな感じ。

色はグレーで、他と焼け具合が違います。

若干くすぶっている?

前に乗っていた33Rでも同じでした。

中心電極の角は新品と比較して、見た目では特に変わっていませんでした。

もっと丸くなっているのかと思っていたのですけど。

まだ交換しなくても良かったのかも。

次に圧縮圧の確認。

クラセンのカプラを抜いて、アクセルを全開で5~6回クランキング。

1

エンジンがほぼ完全に冷えていたからか、1~3番シリンダが若干数値は低めでした。

クランキング回数も少ないのかもしれません。

1番・11.8kg/cm2

2番・11.5

3番・11.8

4番・12.6

5番・12.7

6番・12.1

各気筒間差が1を越えてました(><)

特に調子も悪くないので見なかった事にします(^^;)

次にタワーバー取り付け部の塗装剥がれ&サビ対策です。

今までは車体側に錆チェンジャーを塗って、タワーバー座面裏にテフロンテープを貼っていましたが、外したらテープがボロボロになってました。

なので今回は厚み0.2mmぐらいのテフロンシート使いました。

Photo_4

こんな形に切って挟み込むだけ。

2

両側分作りました。

Photo_5

そして錆びたボルトを新しい物に交換しつつ、すべて元に戻して終了。

おしまい。

「2016.5.29追記」

片道80km程度の距離をドライブしてきた感じでは、

エンジンの始動性が向上してました。

というか元に戻った?

走りは特に変わらずでした(^^;)

2016年5月 8日 (日)

ゴールデンウィークの思い出

今年のGWは10連休だったので、東京まで遊びに行ってきました!

しかし仕事で予期せぬトラブルがあり、10連休ではなくなっちゃいましたけどね(汗)

旅行が終わってからのトラブルでしたので、予定は全うできました(嬉)

朝(夜中?)の3時前ごろ出発で、目的地に着いたのはAM10時ごろ。

渋滞は東京に入るあたりと目的地付近だけでした。

荷物を考えて無謀にも車で移動です。

まず1日目は東京ディズニーシー。

初TDSですが、おっさんでも楽しめました(^^)

Tds1

Tds3

もうすごい人混みで田舎者にはしんどかったです(^^;)

何をするにも1時間以上待ち。

ありえねー。(1回目)

Tds2

Tds4

あまりにも楽しくて、結局PM10時の閉園までいました(^^)

そしてクタクタになりながらホテルへ。

近くのホテルを予約して良かった・・・。

もう疲れきって、軽くお酒を飲んでお風呂に入ったら即爆睡でした。

2日目は表参道を歩いたりして原宿&渋谷を行き来し、あとは靖国神社です。

109裏あたりのパーキングに車を停めれたので助かりました。

1日の上限が2500円で、なかなか良心的でした。

ただ短時間でない場合は上限がないPはやばい金額になると思います。

おそるべし東京。

Tds5

竹下通りはこの混雑具合。

混みすぎて前になかなか進みませんでした。

ありえねー。(2回目)

Tds6

Tds7

スクランブル交差点。

あまりの人にうけました。

どこからこんなに集まってくるんだろう・・・。

Tds9

僕はこの日は靖国神社しか楽しみじゃなかったのに、渋谷と原宿で時間を使いすぎて、着いた頃には資料館が閉館してました。

お参りして予定終了。

ありえねー。(3回目)

家族は楽しそうでしたので、怒るに怒れません…。

そして夜中の1時ごろ無事我が家に帰ってきました。

ありえねー だらけでしたが楽しかったです♪

ただ、当分は人混みはいいかな。

やっぱり静かな田舎が一番かも(^^;)

おしまい。

2016年5月 2日 (月)

クラッチのフルード交換&エア抜き

オイル交換の為に車を預けた友人からの指摘で、クラッチフルードが少ない&汚い事を知り慌てて交換しました。

Photo

タンクのMINギリギリで色が黒いです(汗)

僕みたいに一人で交換するにはこのツールが超便利です。

Photo_2

ブレーキにも使えるし、すごーく助かってます。

Photo_3

Photo_4

抜く順番がわからないのでダンパーとシリンダの両方から交互に何度か抜き、きれいなフルードしか出なくなったら終了。

何度も抜きましたが使ったフルードの量は0.2L程度でした。

1

ボトルのコックを開けすぎなのか、車の下にもぐっている最中にフルードをタンクから溢れさせちゃいました(^^;)

Photo_5

交換後、溢れたフルードを水で洗い流して無事終了。

なんとなくクラッチの切れが良くなったような気がします。

気分スッキリ♪

2016年4月30日 (土)

オイル交換とシフトノブバフ掛け

約1年、距離は5000kmでやっとオイル交換です。

1年も交換しなかったので、エレメントも交換。

といっても、すべて車屋さんの友人におまかせです(^^;)

20160430

走行距離68416kmにて。

20160430_2

あとはくすんだシフトノブもバフ掛けしてテカテカにしときました。

おしまい。

2016年4月 5日 (火)

ドライブレコーダー

こんな記事を読んで怖くなったので取り付けしました。

http://spotlight-media.jp/article/139547896994575232

亡くなったのはかわいそうですが、ぶつけられた人はとんだ災難ですよ。

個人的にはすごく納得できない判決です。

こんなの福井県で車に乗るのが怖くなっちゃいますね。

1

取り付けはいつも乗っている車から。

様子を見てGT-Rや家族の車にも取り付けします。

2016年4月 4日 (月)

久しぶりに少しドライブ

春ですね~。

20160403_1_2

桜や菜の花畑がきれいでしたので、近所をドライブしてきました。

20160403_2

1時間ぐらいだけですが、気持ちよかった~♪

Photo

ただ今週は腰痛の為、即席でこんな椅子にして仕事してました(^^;)

すごく高級な椅子です(笑)

2016年1月23日 (土)

冬の暇つぶし(クッションホースに交換&自転車修理)

雪が降ったり凍結防止剤ががっつり撒かれているのでGT-Rに乗れません。

という事で、今のうちに色々細かい事をしておきます。

まずは10年以上放置してた自転車のメンテから。

素人なのでどうしていいかわかりませんので自己流です(^^;)

1

・タイヤとチューブを新品に交換

・固着したハブをばらして掃除&グリスアップ

・各動作部分をばらして掃除&グリスアップ

・ブレーキの調整。

・フェンダー取り付け。

・サドルにクッション取り付け

・フロントショックは完全にへたっているのでスプリングを追加

等、色々とメンテしました。

自転車って車の工具だけでは微妙に困りました。

専用工具が必要な所があるみたい。

2

これで春からダイエット出来ます(^^)

つぎにGT-Rのボディ磨き。

数日間、夜な夜な車庫の中で仕上げ用のコンパウンドを使って磨き、コーティングして終了。

コーティングは春までにあと数回は重ね塗りします。

ただ光の当たり方によってウォータースポットが微妙に残ってるのを発見(涙)

最後はパイピングの一部分だけシリコンホースを交換。

今まではストレートでしたがクッションタイプにしました。

1_2

所詮は自作パイピングなので各接続部分が少しずれていて合っていません。

なのでクッションホースで誤魔化そうとしましたが・・・。

4プライのクッションホースを買ったら、分厚い為に硬くてクッション性がない感じ。

失敗した(涙)

2_2

とりあえず2箇所をクッションホースに交換しました。

やっぱり硬くて意味がないっぽいので、2プライぐらいのクッションホースを探します・・・。

60mmのシリコンホースが大量に在庫になっちゃいそう。

2016年1月 2日 (土)

サクションパイプ交換

明けましておめでとうございます!

今年初の車イジリはサクションパイプの交換です。

ただし良いレビューはあまり見ないので、期待せず不具合があったら純正に戻します(汗)

品質が悪いって書かれているのをよく見かけますが、

ホントに悪かったです。

パイプの肉厚がありすぎて、内径が小さい感じがします。

しかも偏肉で外径と内径の中心もずれてます(汗)

鋳物で内径は仕上げもされていないので、かなりザラザラ。

安いだけの事はあります。

仕方ないので、車に対してだけマメな僕は取り付け前に内径を削る事にしました(笑)

1

2

まずは削る前(といっても少し削った所で画像を撮りました。)

31

3

フロント側はまだマシですね。

この状態から出来るだけキレイに削っていきました。

11

1_2

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31_2

がんばってひたすら削ります。

アルミなのですぐに砥石が目詰まりしちゃい削れにくくなりますので、

詰まったら要らない鉄片等を削って詰まったカスを取ります。

21_2

溶接も内側は超雑なので、少しでもマシになるよう削りました。

2_3

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3_2

4~5時間ぐらいかかって完成。

ストレートグラインダーの砥石が届く範囲でですが、内径を3~4mm広げました。

(内径約67mmぐらい。)

1_5

疲れたので、とりあえずここで1日目は終了しました(年末の29日ごろ)

そして本日取り付け。

スターウォーズを見に行っていたので、夜中から開始です(^^;)

2_4

まずこの状態から、エアクリBOXやブローオフリターン配管など、

色々と外していきます。

3_3

ついでにブローバイのチェック。

エンジンOH後からノーチェックでこれだけの量なので、かなり少ないかも。

自作セパレータ取り付け前からのなので、掃除して様子見です。

次のチェック時にはもっと少ない事を期待します。

4ftb

フロントタービン側はオイル付着のみで溜まっていませんでした。

1_3

そしてあとは位置合わせしながら組み付けていくだけです。

手の入りづらい場所が多いので結構面倒ですけどね。

1_4

完成(嬉)

丁寧に作業しても2~3時間程度で終わりました。

2_5

社外パワステタンクなので、リアのエアフロカプラとパワステタンクが、

微妙なクリアランス。

手で揺すった感じでは干渉はしなさそうでした。

夜中なので試走は明日以降にします。

(追記)
往復400kmほど下道や高速を使ってドライブしてきた感じ、サージングが酷くなる事も無く、むしろ若干良くなったような気がしました。
「・・・気がしました。」って程度なので、変化ないのだと思います(汗)
ただしみんカラ等でお世話になっているshinさんからは、似たような商品ですごく不調になり純正に戻したら直ったという情報もお聞きしていますので、セッティングや他の部分(特に吸気系?)により影響があるかもしれません。
(shinさんとは同タービンでエンジンの仕様も似ています。)
特に不具合も無いので、当分は取り付けておくことにします。

2015年11月26日 (木)

リアスモークパネル取り付け

ずっとリアウインドウにフィルムを貼ろうか悩んでいたのですが、

ヤフオクに純正OPのスモークパネルが出ていたので購入。

廃盤の為か人気があり、結構な競い合い(驚)

定価はわかりませんが、結構な値段で落札しました(汗)

20151123_104607

先日届いたので、日曜日にワクワクしながら取り付け。

といってもピラーパネルを少し浮かせながら無理やリ気味にはめ込むだけです。

20151123_104511

取付前。

当たり前ですが、すごくクリア。

20151123_111003

取付後。

いい感じ(嬉)

これで来年の夏は後部座席の人の頭が暑くならないと思います。

いつも子供達が「暑い」って言いながら帽子をかぶって乗っていたんです。

遅くなってゴメンね(^^)

20151123_111031

あと信号待ちで後車の人と目が合う事もなくなりそう(^^)

色が薄めな為か後方視界もそれほど悪くなりませんでした。

純正のプライバシーガラスと同等か、少し薄いぐらいです。

もう少し濃いと良かったんだけどなぁ~。

そして県内を家族でドライブ。

20151123_150128

気になっていた八坂神社の顔のような穴の開いた木を見てから、

20151123_153243

福井県児童科学館・エンゼルランドふくいで宇宙の石や砂を見てきました。

(11・20~29の期間で宇宙開発物語っていう企画展をしてます。)

おしまい。

2015年11月14日 (土)

ブレーキキャリパー取り付けボルトの交換

会社にある雑誌で「水素脆化」についての記事がありました。

これは「遅れ破壊」ともいって高力ボルトでよく起こります。

詳しくはネットで調べてください。

そこで僕は思い出しました。

ブレーキキャリパーを交換する時、硬けりゃ良いんじゃないかと思って強度区分12.9のボルトを使ったような気が・・・。

交換後8年ぐらい経っていて今も大丈夫ですが、心配でしょうがないので点検&交換する事に。

2

(強)強度のネジロックを塗ってあるので、緩めるのがすごく大変でした。

で、外してみたら・・・。

20151114_171410

あれ?

ちゃんと強度区分10.9のボルトで取付してありました(汗)

当時の僕は錆びないようにユニクロメッキの10.9のボルトを使ったみたい。

12.9だと一般的に黒染めなので、一目で分かります。

それでも錆が酷くなっていたので交換しておきました。

Photo

新旧比較。

破断するほどではないですが、結構錆びてました。

Photo_2

ついで作業でローター外周とパッドがツライチになるよう、キャリパーにシムをかませて調整。

あとローターの段つきも少し削っておきました。

Ap_cp4098_343mm

そして元に戻して終了。

取り越し苦労でしたが、ブレーキ関係のチェックになったので良かったです。

おしまい。

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